◆太陽がいっぱい
想定範囲内の演奏。
右手の準備を忘れずに、あとはスムーズにいけるでしょうとのこと。
◆しあわせなら手をたたこう
練習あるのみ。
拍子を取りながら(1、と、と、ではなく1、2で)右手を弾く提案あり。
Ailes Gries
ソの和音について相談し、和音の練習法を学ぶ。
まず真ん中の音2音を弾く。そして外側のソ2音を弾く。交互に繰り返し指を慣らす。
次はソ、ドの2音、ミ、ソの2音で同じように。
最後は低いソとそれ以外の3音で交互に・・・。
こんな感じでポジションを把握していく。
小指方面は手前に掴むように持っていくようなポジションで・・・。また、指が寝てると使わない指が鍵盤に当たりやすいことを把握すること。
3ページ目も指番号振る。
それは良かったのだが完全に演奏が劣化していた。かなりショック。
一度帰ったらは一人ブレインストーミングして課題を洗い直してみる。
16部音符のところに合わせて速度を調整すること。






