J1銘柄の

ヴィス

の3Qの発表が2月10日にありました。

 

売上と営業利益は予想通りといったところ

 

 

 

 

 

売上高推移は26/3期は右肩上がりとなってます。
 
 
 
 

受注残高は2Qの受注残を更新して過去3年で最高の残高です。

 

 

 

まとめ

ヴィスは3Qの発表を受けて株価が急伸しております。

 

売上は前年比に及ばないものの受注残の積み上がりに市場は反応しました。

 

ヴィスは株主優待がないのも好感が持てますし、

 

有利子負債がゼロなのも好みなのですがフロービジネスであるため若干の不安がありますが、

 

受注残を確認してまた配当を貰いながらホールドしていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は私の資産の推移です。

 

2009年からのグラフですが正確には

 

2001年に株式口座を開設して

 

2005年から本格的に株の資産運用を行っていますが

 

2005年から2008年の資産は把握していないので

 

2009年よりリセットして始めました。

 

 

 

ハックファンド

 

まだまだ資産は普通のいわゆる株クラの人の爆益にはほど遠いですが、

 

全くふつーの会社員があれよあれよという間に資産が増えてきました。

 

コロナ渦をきっかけに日本株にシフトして長期投資に切り替えてきたことが一因かと思います。

 

また2020年代に入り少しずつ優待銘柄を購入するようになりました。

 

 

私の資産「ハックファンド」の内訳です。

 

主力の銘柄を

「J1→J2→J3」の順に分けて保有して常時入れ替えをしています。

 

「JFL」には高配当銘柄や銀行株や打診買いしためいがらを入れて時折チェックしてます

 

そのほか「優待生活」には優待銘柄をいれて僅かではありますが送られてくる優待を楽しんでます

 

 

 

J1銘柄の紹介です。

 

 

こちらはJ2銘柄 入れ替え戦してます。

 

 

キラリと光る銘柄もJ3にはあります

 

 

 

 

 

 

毎週ポツンと一軒家を楽しみにしているのですが

 

2月15日に登場した愛媛の山頂に住んでいる方の職業が

 

まさかの

 

株式トレーダーと紹介されていました。

 

男性の仕事場には複数のディスプレーがセットされていて

 

複数のディスプレーがセットされていると言うことは

 

恐らくデイトレーダーか短期売買をしていると思われます。

 

私は随分前に軽い気持ちでたまたま平日休みのときデイトレをやったことがありますが、

 

あっという間にマイナス10万円になりしばらく立ち直ることができなかったことを今でも鮮明に覚えてます。

 

短期売買により利益を得ることは相当難しいのですが、

 

この番組に出ている男性が秀でた才能があるのだと思います。

 

私は普通の方には

 

短期売買は

 

絶対にお薦めしません。

 

短期売買の方の本を読んでいると子供の時からお金にまつわる嗅覚みたいなものが備わっています。

 

 

有名な短期売買トレーダーのCISさんは子供のときのエピソードを本の中で

全ては駄菓子屋のくじ引きから始まった

のなかで駄菓子屋のくじ引きの当たりの変換率を小学生のうちから計算したりしてます。

 

 

 

 

 

 

私はこどもの時くじ引きの当たりがでれば大喜びしてました。

 

 

 

 

 

休日の過ごし方を記事にしましたが実践する中で一部改良しました。(赤字部分)

 

 

休みになるとダラーとすることがよくあります。

 

 

 

 

 

そこで

 

 

休日の過ごし方を改良しました。

 

 

何のことはない

 

平日行っていることと同じ事をすることです。

 

朝起きて

 

ストレッチ体操をして

 

enjoy simple engilish

ラジオ英会話を聞いて

 

寝間着から普段着に着替える

(のんびりモードから少しスイッチが切り替わる)

 

仕事の代わりに株の銘柄探求をして

(これを今リビングでやってるけどどこかほかの場所で作業したい)

昼食べて

ジョギングして

また仕事の代わりに

何かして

 

夕方ご飯を食べることです。

 

平日のリズムが自分にあっているので

 

休日も平日のリズムでしばらく過ごすようにします。

 

歌旅さんからヒントを得ました。

 

 

少しずつ休日の過ごし方を見直していきます。

 

 

 

 

 

 

今回の衆議院選で

 

躍進したチームみらい党首の安野さんが

 

社会保険料引き下げの財源として原則高齢者医療費を原則3割負担にすることを提案しています。

 

 

 

 

高齢の票が取り込めないこの発言は大変勇気がある提案だと思います。

 

2025年の社会保障関係費は一般歳出の56%をしめ過去最大となる38.3兆円となりました。

そのうち医療費は12.5兆円となってます。

 

少子化の今

 

高齢からも一定の負担をすることは至極当然の流れではないでしょうか。

 

50代後半の私はこれからいろいろなガタがくると思われますが、

 

ストレッチや

 

ウォーキングや

 

ジョギングや

 

体幹トレーニング

 

を駆使して老後に備えています。

 

 

からだを動かすことは

 

立派な

 

自己投資です。

 

 

 
体幹トレーニングによりぶれないからだつくりをしています