参政党 作本さん離党に寄せられたコメント | 広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島に県、市、県議会、市議会、経済団体を挙げ、中国総領事館を誘致する計画があります。
経済にばかり走り、国家安全保障を考えない誘致計画に警鐘を鳴らします。

 

 

作本さんの離党表明から一夜明けて、その余波がこれまでの離党表明に比べて非常に大きいことがわかってきました。

 

作本さんがブログで公認から離党までの経緯をわかりやすくまとめていたことが大きかったでしょう。そして、党本部の対応が極めて不誠実であったことが、多くの読者の感情をかき立てたものと思われます。

 

作本さんの昨日朝のXへの短い投稿は、今朝8時の時点で17.6万回以上閲覧され、投稿に対する「いいね」は1,000を超えています。夕方にはKAZUYAも動画でこの事件に言及し、こちらの再生数は本日午前8時に6.7万回を超えています。

 

この離党事件に言及したX上のコメントは数えきれないほどですが、その中から、興味深い論評を拾ってみました。

 

ステレオタイプな意見が多い中、「反社とは?」という多くの人の疑問に、解答?と思しき一石を投じていたのがこちら。

原文ブログ記事はこちら。

https://lovesongsingeroejun.naganoblog.jp/search.php?csrf=52d7d95eeba9de73f116c8b8932a0532c1322092&search=%E6%9C%9B%E6%9C%88%E8%A1%A3%E5%A1%91%E5%AD%90

 

「反社」という言葉の重さを指摘する声。当然です。

 

 

反社チェエクに関係したコメント。

 

 

 

 

 

「明日から来なくていいよ」

 

意外に多かった「参政党だけじゃない。目先を変えよう」。離党者からも支持者からも。

 

 

 

事件が連続していることが、党本部に対する疑念に繋がっている。

 

 

 

党員と戦争する党。