【速報】参政党 公認取り消しの作本純子さん 離党 | 広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島に県、市、県議会、市議会、経済団体を挙げ、中国総領事館を誘致する計画があります。
経済にばかり走り、国家安全保障を考えない誘致計画に警鐘を鳴らします。

今朝、8時前、9月14日に来たる衆院選東京第30区の公認取り消しの発表を行なっていた、作本純子さんが離党を報告されました。

離党を報告したブログの中で、公認の取り消しの経緯が語られました。

続いて、本部、および神谷に説明を求めたものの、返事がなく、

人づてに、公認取り消し理由が、身に覚えのない「反社」であったことが伝えられています。

 

党の公認が決められ、発表し、支部が結束して選挙に向かう体制ができた後に、公認の取り消しを行なっただけでも、本人・支部に不必要な動揺を与えており、大きな事件であったにもかかわらず、本人に直ちに理由が告げられず理由の開示に現在まで本部が応じていない、さらには本人に直接ではなく、その理由を知る第三者が、本人の求めに応じて仕方なく開示しているなど、党本部の手続きは全くデタラメです。

 

しかも、公認取り消し理由は本人には身に覚えのない「反社」という衝撃の内容であり、本部が未だに理由を開示しないため、これが本当であるのかどうかもわからないという、目も当てられない状態で放置されていることが綴られ、赤の他人が読んでも怒りが込み上げる内容となっています。

 

事実であれば、本人、支援者に対する党の仕打ちは、冷酷無慈悲で犯罪的でさえあります。およそ政党を名乗る組織の所業とは思えません。反社は一体どちらなのか。

 

ぜひ、全文を直接ブログからお読みください。

 

今日という日は残された人生の最初の日

https://lovesongsingeroejun.naganoblog.jp/e2745926.html

 

作本さんの公認取り消しを報じた今月9月15日のエントリーはこちら。