参政党 党員数”9万人”の衝撃 | 広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島に県、市、県議会、市議会、経済団体を挙げ、中国総領事館を誘致する計画があります。
経済にばかり走り、国家安全保障を考えない誘致計画に警鐘を鳴らします。

長らく「党員数は10万」としか言わなかった参政党が、9月16日大阪府貝塚市の街頭演説で「全国、今、9万人の仲間・・・」と発表し、党員が1万人減少していることを示しました。

 

これは、全国で最初の支部長(和歌山支部)に就任した、党の要人、林元政子が、街宣の冒頭50秒で発したものです。内情を最もよく知る人物からの発言であり、党内外に衝撃が走りました。

 

(タイム指定してあります。再生から最初の5秒だけお聞きください。)

 

党員1万人もの減少は、次の書き込みに象徴されるように、驚きを持って受け取られました。

 

参政党ウォッチャーは、参政党が虚偽の数字ばかり並べてきたことを知っており、新たに発表された9万という数字自体が嘘であると見做しています。

一般の人たちにも、この虚偽体質は知られるようになってきています。

 

同日の街頭における党代表神谷宗幣の演説には、党員数減少による危機感が滲み、否定的に受け止められています。皆さんは、この演説をどう受け止められるでしょうか。以下の動画に併せて、この演説を聞いた人たちの反応もご覧になってみてください。