オンラインで女性の心を掴むビジネスの創り方|一目惚れされる世界観創り|ビジネスプロデューサー 松本あゆこ -169ページ目

オンラインで女性の心を掴むビジネスの創り方|一目惚れされる世界観創り|ビジネスプロデューサー 松本あゆこ

AIを『女性向けの世界観創り』に特化させ
デザインセンスゼロ・知識ゼロでも
一瞬でお客様の心を掴む
『ビジュアル×言葉』を作るヒントをお届け

こんにちは!
電子書籍コンシェルジュのコネクションフォワードです。

先日、本の製作の打ち合わせで、実はkindleって良く知らない。という会話になったので、あらためてkindleについて簡単にお伝えしたいと思います。

「kindle」って聞いたことある方は多いとおもいます。
そもそもkindleって何?
ということなのですが、Amazon
が開発・販売する電子書籍リーダー端末、およびそのサービスの総称のことです。

簡単に言うと、「kindle」という端末で電子書籍が読めて、Amazonの中にある、「kindleストア」で電子書籍を買えるのです。

なんとなく分かっていただけましたか?

kindleの端末がないと電子書籍が読めない。と思われている方も多いかもしれませんが、kindleの端末がなくても、アプリをダウンロードすればiPadやiPhoneなどのスマホ、PCで電子書籍を読むことが可能です。


先ほどもお伝えしましたが、Amazonのkindleストアで販売している本は、kindleのアプリをダウンロードすることによって、電子書籍を読むことができます。

これ、以外と知らない方が多いことにビックリしました。

Amazonのアカウントを持っていることが大前提となりますが、
kindleアプリをダウンロードしておけば、複数の端末を同期することができるので、例えばPCで電子書籍を購入してiPadで読んだり、続きをiPhoneで読む。ということも簡単にできるんです。
もちろん電子書籍なので、何十冊、何百冊あってもかさばりませんね。

Amazonのkindleストアには、キャンペーンで無料で読める電子書籍もたくさんありますので、まだ電子書籍を読んだことがない!という方も、kindleのアプリをダウンロードしてぜひ電子書籍を読んでみてください♪

きっと電子書籍がもっと身近に感じますよ♪

iPad / iPhone用のkindleアプリのダウンロードはこちらから。

こんにちは!
電子書籍コンシェルジュのコネクションフォワードです。

先日、マツドアケミさん主催の雑貨の仕事塾の生徒さんたちの作品集を出版させていただきました!

雑貨の仕事塾のマツドアケミさん
「ハンドメイド雑貨出版」と言う
電子書籍の出版社を立ち上げられました。
その第一弾の本がアマゾンで発売となりました!

売れっ子ハンドメイド作家への道
ハンドメイド作家として活動を始めた
5人の素敵なクリエイターさんのお話

コネクションフォワードは、本の制作をさせていただきました!

今にわかにブームのハンドメイド雑貨。ご自身で作られている方も多いとおもいます。

ハンドメイド作家の先輩たちの作品や、これからハンドメイド作家さんを目指す人たちへのアドバイス、そしてマツドアケミさんからの熱いメッセージが込められています!

今回は完全オリジナルで制作させていただきましたが、コネクションフォワードではテンプレートを使用した写真集の出版も可能です!

出版にご興味のある方はお気軽にお問い合わせください♪


ご購入はこちらから。

こんにちは!
電子書籍コンシェルジュのコネクションフォワードです。

電子書籍制作には大きく分けて2種類の制作方法があります。

一つは『リフロー型』と言って、文章がメインの書籍に多く使われている制作方法です。

という方法で作られていることが多いです。

リフロー型は、読んでいる人が文字の大きさやフォントを変更することができるます。

ユーザーの好みで文字の大きさやフォントを変更できるので、読みやすさが魅力的な制作方法です。

しかし、「変更できる」利点もあるのですが、デバイス(閲覧機器/iPhoneやiPadなど)によってレイアウト(見え方)が変わります。

たとえばリフロー型で作った書籍の中に写真や挿絵を入れたとします。

作った時には、この写真の横に説明文を入れていたのに、実際iPhoneで確認したら、レイアウトが崩れて説明文が次のページになっていた。ということがあります。

そうならないためには、写真を入れたり、複雑な構成の書籍には、リフロー型よりも「固定レイアウト型」がオススメです。

 

もうひとつは先程出てきた、『固定レイアウト』と呼ばれる制作方法です。

「固定レイアウト型」は、写真や動画などのレイアウトに向いていて、デバイス(閲覧機器、iPhoneやiPadなど)が変わってもレイアウト(見え方)が変わらない方法です。

雑誌のような複雑なレイアウトも、「固定レイアウト型」なら、デバイスを選ぶことなく制作時と同じレイアウトで表示してくれます。

connection forwardではどちらの制作方法も承っております。

書籍の種類や、仕上がりイメージによってお選びいただけます♪

電子書籍制作のことでしたらお気軽にご相談ください。

こんにちは!
電子書籍コンシェルジュのコネクションフォワードです。

電子書籍制作のご相談を受ける際、本を作るのに何ページぐらい必要?と聞かれることがあります。

文字だけの電子書籍の場合、リフロー型で制作されることがほとんどだと思います。

リフロー型で制作した電子書籍の場合は、読む人が読みやすいように文字の大きさやフォントを変更できることと、デバイスによって見え方が変わってくるので、「ページ」という概念がありません。

特に規定があるわけではありませんが、読み物として有料で販売を考えている場合は、ある程度のボリュームが欲しいところです。

書籍の内容や販売価格にもよりますが、少なくとも1万5千文字~2万文字程度あった方が読み応えのある本になると思います。

では、固定レイアウトの場合は?というと、「固定」ですので、基本的には読む人にも作ったそのままのレイアウトで表示されます。

固定レイアウトの場合は、有料で販売されるのであれば、少なくとも20-30ページ以上制作されることをオススメしています。

制作した後に客観的に自分の書籍を読んでみたり、友人や知人の意見を聞いてみることもオススメします。

こんにちは!
電子書籍コンシェルジュのコネクションフォワードです。

ネットや書籍等で見つけたステキな文章。思わず使いたくなりますよね。

でも、ちょっと待って。それルール違反になっていませんか?

必要性があって、他の人が作った文章等を自分の作品の中で紹介することを「引用」と言います。

引用すること自体は違反ではありません。だけど、引用にはルールがあるんです。

引用する前にルールを知っておきましょう。

その内容、「引用」を行う必要性はありますか?

自分の作品を掲載するときにどうしてもこのデータが必要。とか、この文章がないと説明できない。などの必要性がある場合に引用は可能です。

引用した言葉と自分の言葉が分かるようにきちんと区別しましょう。

読者が混乱しないように、かぎかっこなどを使って、引用したと分かるように自分の言葉と区別しましょう。

どこから引用したものなのかがきちんとわかるように、引用元の情報を掲載しましょう。

ルールの範囲以内なら、著作者に許諾なく引用することは可能です。ただし、どこからの情報なのかをきちんと明記しましょう。

引用文は必要以上に長くないですか?

必要な部分だけを引用しましょう。必要のない文章まで写してしまうと、「引用」の範囲を超えてしまいます。

記事を丸写ししたものや、「引用」の必要性のないものを掲載した場合、それは引用ではなく「転載」となってしまい、著作権者の許諾が必要になってきます。無断で「転載」してしまうと、著作者から訴えられたり、謝罪を求められトラブルの原因となることも。

引用はルールを守って正しく行いましょうね。