電子書籍って何ページ必要? | オンラインで女性の心を掴むビジネスの創り方|一目惚れされる世界観創り|ビジネスプロデューサー 松本あゆこ

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こんにちは!
電子書籍コンシェルジュのコネクションフォワードです。

電子書籍制作のご相談を受ける際、本を作るのに何ページぐらい必要?と聞かれることがあります。

文字だけの電子書籍の場合、リフロー型で制作されることがほとんどだと思います。

リフロー型で制作した電子書籍の場合は、読む人が読みやすいように文字の大きさやフォントを変更できることと、デバイスによって見え方が変わってくるので、「ページ」という概念がありません。

特に規定があるわけではありませんが、読み物として有料で販売を考えている場合は、ある程度のボリュームが欲しいところです。

書籍の内容や販売価格にもよりますが、少なくとも1万5千文字~2万文字程度あった方が読み応えのある本になると思います。

では、固定レイアウトの場合は?というと、「固定」ですので、基本的には読む人にも作ったそのままのレイアウトで表示されます。

固定レイアウトの場合は、有料で販売されるのであれば、少なくとも20-30ページ以上制作されることをオススメしています。

制作した後に客観的に自分の書籍を読んでみたり、友人や知人の意見を聞いてみることもオススメします。