オンラインで女性の心を掴むビジネスの創り方|一目惚れされる世界観創り|ビジネスプロデューサー 松本あゆこ -170ページ目

オンラインで女性の心を掴むビジネスの創り方|一目惚れされる世界観創り|ビジネスプロデューサー 松本あゆこ

AIを『女性向けの世界観創り』に特化させ
デザインセンスゼロ・知識ゼロでも
一瞬でお客様の心を掴む
『ビジュアル×言葉』を作るヒントをお届け

こんにちは!
電子書籍コンシェルジュのコネクションフォワードです。

コネクションフォワードって、どんな本を作っているの?
と興味を持っていただいた方もいらっしゃるかもしれません。

connection forwardが企画・制作した”おいしいをナビゲートする電子情報誌”『レックラ』をご紹介させていただきます。

Vol.1は、ホントは教えたくない、大阪のオトナの隠れ家!を特集しています。

キーワードは「和モダンなお店」です!

昼は呉服屋さんで夜はバルという一風変わったスタイルの知る人ぞ知る名店や、戦前のお屋敷を利用したこだわりの日本酒が呑めるお店、そして、中崎町の住宅街にあるオトナの長屋バルを特集しています!

いずれもこだわりの名店ばかり!今宵は美味しいご飯と美味しいお酒に酔いしれてみませんか?

現在amazonで発売中です!

こんにちは!
電子書籍コンシェルジュのコネクションフォワードです。

これまで「本を出す!」となると、出版社からお声をかけていただくか、大金を払って自費出版をするという方法が一般的でした。

しかし、電子書籍ができたことで、これまでよりも出版が身近になり、個人でも出版ができる時代となりました。

これは本当にスゴイことです!

電子書籍だからこそのメリットもたくさんあるんです!

電子書籍を出す6つのメリット!

1、電子書籍は手軽に出版できるからこそ、イメージ戦略やブランディングにとっても有効なアイテムなんです!

2。電子書籍を出すことで、知名度がアップし、これまであなたの作品やお店を知らなかった人たちに、お知らせする機会が増えます。

3、ダイレクトに読者に思いを伝えることができるから、本を見た人たちの関心が高まり、集客に繋がります!

4、そして、本を出すことによって、その道の専門家と認知され、新たなお仕事に繋がるチャンスが増えます!

5、電子書籍出版だから、紙媒体の出版と比べて費用が圧倒的に安い!

6、日本全国・世界からどこからでも購入が可能!そして廃盤や売り切れがない

いつかは電子書籍を出したい!と考えておられる方、いつでもご相談ください♪

connection forwardなら、ビジネス書や小説などの文章メインの本から、写真集やイメージブック、レシピ本まで幅広く対応させていただいております。

まずはお気軽にお問い合わせください。

こんにちは!
電子書籍コンシェルジュのコネクションフォワードです。

電子書籍が登場してから、個人でも簡単に本を出版できる時代となりました。

いつかは本を出版したい!と思っているあなた。

どんな内容の本を出したいですか?

せっかく出版するのなら、本を出して満足~。で、終わってしまってはもったいないです!

あなたの今やっているビジネスや趣味に繋げていける内容にしましょう!

出版は、あなた自身のブランディングにも繋がりますし、きっと大きな転機となってくれるでしょう!

では、どんな内容にしたら良いのか。

まずは、誰に、どんな人に読んでもらいたいのか。を明確にしましょう!

何を書きたいか。ということも、もちろんとても大切なのですが、「何を書きたいか」を先に考えてしまうと、独りよがりの内容になってしまいがちです。

あなたが経験してきたこと、学んできたこと、知っていることを誰に、どんな人に伝えたいのか。そして、どう役に立てるのか。を考えることが先決です。

例えばビジネス書なら、伝えたい人は誰なのか。

どんなヒントが欲しいと思っている人なのか、どんな悩みを持った人なのか。を考えてみましょう。そして、その本を読んだらその人のどんなヒントに繋がるのか、どんな悩みが解決できるのか。を考えます。

ビジネス書は自伝書ではありませんので、あなたの経験や実績だけを書いていては独りよがりの本になってしまいます。

誰かのビジネスの参考になるからこそ「ビジネス書」と呼ばれるのです。

まずは、どんなことで悩んでいる人が多いのか。を知ることが大切ですね。

どんな本を書いたら良いかわからない!という人も、人の悩みに耳を傾けてみてください。そうすると、あなたが知っていることで解決ができることもあると思います。

悩みを知ることは、本のネタ探しにもなりますね。

ビジネス書なら手に取った人の悩みを解決できる道標となれる内容や、ヒントとなる有益な内容がベストです!

趣味の本なら同じ趣味を持つ人に有益な情報を掲載したり、共感を持ってもらえるような内容がベストではないかと思います。

まずはあなたの読者を思い浮かべること。が出版の第一歩です。

 

本の出版でお悩みの方はいつでもご相談くださいね。