仕事など終わりやっとゆっくりWBS見ながら、食事をしています。
証券コードに初めてアルファベットを採用されたニュースを見ました。
初耳でしたが、調べると当たり前ですが、前からアナウンスされていました。知らないことを知るためにテレビのニュースを見ることも大事だなあと感じます。
仕事など終わりやっとゆっくりWBS見ながら、食事をしています。
証券コードに初めてアルファベットを採用されたニュースを見ました。
初耳でしたが、調べると当たり前ですが、前からアナウンスされていました。知らないことを知るためにテレビのニュースを見ることも大事だなあと感じます。
ドイツにあるオンライン大学が、Apple Vision Proを使った、いわば新しい学習体験を提供する新しいMBAを開設するとのこと。私もオンラインEMBAを修了しましたが、モバイルベースで学び、必要な補講はZoomなどで受けるスタイルは、キャンパスに行かずとも学べる良い機会となりました。一方で寂しかったのは、教室でカジュアルに話したり、Study tourなどはなかった点。VR技術を使えば、この課題は少しでも解決できるのでないかと思います。
昨年一念発起して、改めてITストラテジスト資格取得の勉強をしています。昨日やっと一通り、午前一となる応用情報技術者試験のテキストを読み終えました。
ベーステクノロジー編
システムの利用と開発編
マネジメントと戦略編
とにかく問題を解いて知識の定着化ですね。
問題集テキストやアプリを使ってこなしていくしかありません。朝勉強がよいかなと感じています。
ローソン、KDDI、三菱商事の資本関係の見直し、強化が図られました。
今WBSを見ていますが、商社が大きな絵を描き、リアルの打つ手がほぼ飽和状態に陥り、デジタルに次の一手を賭けたということだと思います。
KDDIは企業連携に強みを持っているイメージです。トヨタともコネクテッドで提携していました。
リテールにも触手を伸ばしていきたいということでしょう。またau経済圏を作りたいという思惑もあるでしょう。
ローソンとしては、通信会社と組むメリットは、より体験・経験価値を増やしたい狙いもあるのではないかと思います。メタバースなとweb3技術を使い、リアルとデジタルの融合をしていくようなことも考えられるでしょう。
囲い込み戦略がどう企業価値に紐付くかみたいと思います。
OpenAIのChatGPT有償版をプライベートで使って一か月になります。ユースケースを挙げたいと思います。
1. 文章校正
現在執筆活動をしていますが、インタビュー記事の元ファイルの校正に役立っています。
具体的には、Wordのディクテーション機能で書き取ってもらった内容を、文章校正してくださいとお願いして更新してもらっています。無償版と違い字数制限ないので、相当効率化されました。
2. アイデアの叩き台
研修の講座開発として、壁打ちで使っています。
こんなテーマの研修作りたいと投げると、ある程度網羅感したかのように構造化されて出てくるので、思考の整理をする上では良きパートナーです。
3. 画像作成
有償版では、DALL•E3を使え、個人的には一番楽しく使っています。著作権保護などもきちんとされており、いい感じで遊んでいます。
下記の記事を読むと、世界を変えるという意識が重要であると改めて感じます。アウトプットするAIというのは間違いなく、我々の知的活動という意味でゲームチェンジするでしょう。
昨晩から関東地方は大雪。交通期間が乱れています。私も今日の午前中の対面ミーティングはオンラインに切り替え。先程少し外に出ましたが、雪が積もっていました。お客様の安全第一を考えると、早めにオンライン切り替えして良かったなと思います。平穏な一日となりますように。
一昨日、昨日と関わっているグローバルリーダー育成プログラムのスタッフの合宿。オフサイトということで、都内で二日間議論。日頃から献身的組織を支えるリーダーの皆さんに敬意と感謝。
ビジョンを語り、世界市民教育と将軍学を研鑽し、各プログラムの主要課題を検討し、お互いの近況を共有し、またイギリスからも複数参加してくださり、温かい血の通った組織。すごい組織だと改めて感じる時間でした。