OpenAIのChatGPT有償版をプライベートで使って一か月になります。ユースケースを挙げたいと思います。
1. 文章校正
現在執筆活動をしていますが、インタビュー記事の元ファイルの校正に役立っています。
具体的には、Wordのディクテーション機能で書き取ってもらった内容を、文章校正してくださいとお願いして更新してもらっています。無償版と違い字数制限ないので、相当効率化されました。
2. アイデアの叩き台
研修の講座開発として、壁打ちで使っています。
こんなテーマの研修作りたいと投げると、ある程度網羅感したかのように構造化されて出てくるので、思考の整理をする上では良きパートナーです。
3. 画像作成
有償版では、DALL•E3を使え、個人的には一番楽しく使っています。著作権保護などもきちんとされており、いい感じで遊んでいます。
下記の記事を読むと、世界を変えるという意識が重要であると改めて感じます。アウトプットするAIというのは間違いなく、我々の知的活動という意味でゲームチェンジするでしょう。





