朝のミーティングのあとは、喫茶店に寄って執筆。60ページ余りの原稿でも大変だと気付かされる。プリンター出力したほうが原稿チェックは良さそう。
朝から地球民族に関して学ぶ機会を得る。
人間全員が本来は良き心、優しい心を持っている。ただその過程があり、いろいろな境界になるのも事実。地球民族という広く高い視点を持てるかどうか。
「仏種は縁より起こる」(新1953・全1467)と仰せのように、創立100周年へのこれからの7年、いよいよ聡明に仏縁を結び、いよいよ壮大に地球民族の仏の生命を呼び覚ましてまいりたい。そして、自他共に智慧と慈悲の光る「幸福城の仲間」を、喜び勇んで広げていこうではありませんか!
結びに、「命限り有り、惜しむべからず。ついに願うべきは仏国なり」(新1283・全955)――この御聖訓を「ついに願うべきは広宣流布なり、世界平和なり」と共々に拝し、深く強く心肝に染めて、私のメッセージとします。
メジャーリーグ大谷選手の結婚に関する独占記事。numberというメディアに対する信頼、そしてしたたかなメディア戦略の上手さを感じます。
numberは間違いなく一流スポーツ雑誌として、読書にもアスリートにも信頼されているメディア。そして大谷選手側もプライベートを取材されるのを嫌がったでしょうから、このタイミングできちんと文字で発表するのは素晴らしいなと感じました。巧みなメディア対策です。
スポーツを通したリーダーシップ開発の記事です。自分に胆力が足りない一つの要素として、もう少し競技をやっても良かったかなと感じます。勝負勘が足りていない。
リーダーシップ研修でスポーツを取り入れるといった内容ですが、自分の人生にスポーツ競技要素を入れることも大事かなと思います。
今年は閏年。4年前はコロナが流行し始め、2月はパートナー企業の米国本社にマスクをしながら伺ったのを思い出しました。
今月は土日にたくさんイベントがあり、平日の仕事は年末から課題のあったプロジェクト収束と資料作成、グローバルリーダー向けの資料作成とプレゼン、そして今も続く提案活動。ヒリヒリする毎日ですが、リフレッシュしながら進めています。
悩んでいることが良いことと朗らかにまた3月精進したいと思います。














