経産省が主導で進める「デジタル時代の人材政策に関する検討会」。様々な大手企業がテクノロジー、データから見る人材育成政策について語っており、興味深いです。
刀 森岡CEOのインタビュー。お客様のことを徹底的に考え、業界全体のこと、社会への良きインパクト意識して、仕事をしていく — その熱いプレゼンは本当に惹かれますし、マーケティングの力、その本質を信じて、課題解決をする姿勢は学ばなければいけないと感じました。
花咲舞が黙っていない、を毎回録画して視聴。先程最終回を見終えました。素直におもしろかったです!
前作も好きな作品で、よく飛行機で移動中も見れたので楽しんでいました。
キャストが異なり、いろいろ声もありましたが、個人的にはさすが池井戸作品。そして演者の方々もすばらしく毎回スカッとしながら拝聴。次回シリーズを楽しみにしたいと思います。
マネジメントの新ハックとして、Management Memoの有用性について書かれています。
私も記事内容には同意で、私の場合は四半期に一回マネジメントブックを更新して、優先タスクとその担当者を明記。配下のマネージャーに共有しています。
また毎週月曜には、Weekly Activitiesとして、全メンバーにToDOや優先タスクの進捗などをコラム風にして共有。組織情報の透明化、可視化を図っています。
それを四半期に一回All Handsという会議体で今の四半期を振り返り、次の四半期の方針を打ち出すサイクルをしています。
一体感を出していく上では、いかに組織の情報の流動性を高めていくがキーであると感じます。
準備としては一年半、執筆期間としては約半年取り組んだ書籍が先日刊行されました。執筆指導と共著の機会を頂いた教授に感謝しかありません。また、インタビューや取材を快く受けてくださった方々にも本当に感謝感謝です。一昨晩から献本準備して、無事に発送。
本を書くという作業も一旦完了です。
先日幸福学で著名な前野先生の講義を拝聴しましたが、視野の広さと利他の精神の大切さを学びました。
今日の日経で、ハーバード大学で幸福研究に関する取り組みがあることを知り、備忘録です。
**キーワード**: 幸福研究、リーダーシップ、学際的アプローチ
ハーバード大学ケネディスクールの「リーダーシップ&ハッピネス研究室」は、アーサー・ブルックス教授が2022年に設立したデータに基づく幸福研究の施設です。この研究室はリーダーシップと幸福を組み合わせた教育を行い、社会全体の幸福度向上を目指します。幸福を「楽しみ」「満足」「目的意識」の3つの要素として捉え、それらを検証・改善することで幸福度を高める手法を教えています。授業は人気が高く、多くの学生がキャンセル待ちをしています。また、研究成果はシンポジウムやオンライン講座を通じて広く公開されています。











