今日は母校のグローバルリーダー育成プログラムの集大成となる社会課題解決コンテスト。
世界の都市の本質的な課題を定義し、その為の解決策を提示する。
3ヶ月間お一人おひとりが本当に頑張って、世界の、自分自身の課題に取り組まれたと思います。
支えてくださるスタッフの方々にも感謝。
本質的な課題を解くためにはDiversityとSolidarityが必要とのこと。学びになる。
今の組織責任者に就いてから約2年。
今週は集大成的なイベントがいくつかあり、チームが頑張ってくれたおかげで、また一つ歴史を創れたと思い、感謝の気持ちで一杯に。間違いなく良き方向に進めているでしょう。
また来週から新しいステージで頑張らないと。
そのために自身のすべきことを明確に。
記事内にある関西学院大学や同志社大学の教育モデルは、非常に時代のニーズを捉え、おもしろいと思います。
**キーワード**: AI教育、デジタル人材、大学プログラム
**要約**:
セミナー「大学のAI・データサイエンス教育の進め方」で、文部科学省と関西学院大学、同志社大学の担当者が大学のAI・データサイエンス教育について議論しました。文部科学省の森氏は、2030年までに日本で54.5万人の先端IT人材が不足する可能性があると述べ、AIやデータサイエンス教育の重要性を強調しました。政府は、AI戦略2019に基づき、数理・データサイエンス・AI教育を全国で普及させ、デジタル人材の育成を目指しています。
今日から7月。大学の講義で通勤中。
電車が遅延しており、少し焦りましたが大丈夫そうです。
今月は仕事では、とにかくチームのプレゼンスを内外に示し、市場創造できるように中長期の戦略を立てたいと思います。そのためのインプットもカンファレンスに参加して、実施していく予定。
プライベートは、前半は博士後期課程準備をしっかりと。
講義も今月でおしまい。最後まで駆け抜けたいと思います。
プライベートでも今年の折り返し。
年初に新歩をテーマに掲げて、それなりに自分を追い込み、挑戦できた半年。特に書籍を刊行できたのは良き結果。一報で結果が出なかったことも多々あり努力不足に反省です。
6月は仕事はかなり落ち着き、メリハリつけて、未来のことを考えるよき一ヶ月に。合間にリフレッシュや家族との時間を過ごすことがたくさんでき、また博士後期課程受験準備も進みました。