本年2014年もよろしくお願いします。
私個人としては上半期が勝負。
この半年間でプロジェクトのGo Live、
大学院院の卒業と様々挑戦です。
この1年も駆け抜けて駆け抜けて、
世の中の役に立つ人間になっていきたいと思います。
昨年12月は南アフリカへの出張などもあり、ブログの更新が途絶えました。
昨年12月からこの1月の正月休みで読んだ本を紹介します。
南アフリカを知るための60章
南アフリカ訪問に向けて読んだ本。
南アフリカの歴史・文化などを学べる数少ない本であろう。
南アフリカを知るための60章 (エリア・スタディーズ79)/明石書店 ¥2,100
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経営センスの論理
「ストーリーとしての競争戦略」で有名な著者の本。論理という言葉の重要性を改めて感じる。読んで思考をする良書。
経営センスの論理 (新潮新書)/新潮社 ¥777
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戦争なんてもういらない やなせたかしの平和への思い
アンパンマンの原作者であり、2013年に逝去されたやなせさんの本
著者の戦争体験について述べられている。悲惨な戦争を2度と起こさないように微力ながら活動していかなければいけない。
ぼくは戦争は大きらい: やなせたかしの平和への思い (小学館クリエイティブ単行本)/小学館 ¥1,365
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「社長」を狙うか、「社畜」で終わるか。
タイトルは非常に俗っぽいが、中身は私たちビジネスパーソンにとっては役に立つ。キーメッセージは、どうぜ働くのであればてっぺんを目指すべきというシンプルなもの。私も新人時代よく言われたが、常に2つ上の視点で働くということの究極的な姿勢であろう。
「社長」を狙うか、「社畜」で終わるか。/日本実業出版社 ¥1,575
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SONYとマッキンゼーとDeNAとシリコンバレーで学んだグローバル・リーダーの流儀
グローバル人材という言葉が叫ばれて久しいが、この本ではグローバルに働くことの勘所について、物語風によくまとめられている。
SONYとマッキンゼーとDeNAとシリコンバレーで学んだグローバル・リーダーの流儀/ディスカヴァー・トゥエンティワン ¥価格不明
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