プロ野球ではまた世代交代の波が起きており、青年監督というキーワードが聞かれ始めています。
本ブログでも8年前に青年監督をキーワードに投稿したことを思い出しました。
当時は現場で陣頭指揮。またSAP &オラクルSCMチームのサブリーダーとして、組織を持たせてもらっていました。
40代になった今も気持ちは青年監督。
何か大きな改革を成し遂げる起爆材はやはり青年監督なのでしょう。今年の広島カープ監督 新井さんを見ているとそう思います。
一方で結果を出していくにはやはり老練な力も必要。阪神タイガース岡田監督は見事にハマったのだと思います。
結局は人なのでしょうが、青年監督が成功するには周りの自分のダイレクトメンバーをいかに多様性を意識して配置するかなと思います.

