マドリード&バルセロナでアート旅20音楽堂で聞いたガーシュウィン バルセロナを代表するカタルーニャ音楽堂。ネットでチケットを買って、コンサートに行った。 この日の演者は吹奏楽演奏者。ストラビンスキーなど20世紀に活躍した作曲家の作品を演奏。 この日の演奏会のハイライトはガーシュウィンの「ラプソディ・イン・ブルー」。何度聴いても、奇跡の名曲だと思う。ジャズとクラシックの見事なマリアージュ。20世紀を代表する名作。この曲を聴いただけでも、コンサートに来た意味があった。 見事なホールを拝見するだけでも、十分チケット代の価値はある。