利用できる融資制度を再び考える
現在の百合ヶ丘の物件の前に候補にあった物件は都内でした。
都内の物件は居抜き、百合ヶ丘の物件はスケルトン。
初期投資のコストが変わってくるのは当然ですが利用できる融資制度も変わってきます。
予定していた融資制度は都内を対象としていたものでした。
すっかり気づきませんで。。。。。
取り急ぎ新しく別の融資制度を申し込む必要があります。
必要書類(決算書、住民票、内装見積りなど)を集めて申し込み。
うっかりしてました(^_^;)
Barに18坪はちょっぴり広いです
4月15日に物件の引渡し。
スケルトン物件なので現在はまだ以前のお店の内装を壊している途中です。
引き渡されてから工事に入る予定ですが、まだ若干時間があります。
スムースに工事に入れるように内外装の事前打ち合わせ。
とりあえずは不動産管理会社から頂いてきた平面図と睨めっこ。
ここがカウンターで、あそこをこーして・・・
イメージが形になっていく過程。
こういった過程を楽しみながら進めていきます♪
18坪という物件はすべてをBarスペースとして使用するにはちょっと広め。
もちろん出来ない事も無いのですが予算もそれなりに。。。(^_^;)
ということで一部を事務所兼倉庫にするアイデアが現実的。
狛江の店舗にはほとんどそういったスペースが無いですしね。





