観察者という立ち位置

テーマ:
自分と、もうひとり?
なんていうのかな~
 
自分は、いつも自分なんですが
それとは別の
自分を意識する。
 
イメージで言うと
観察者。
 
まあ、玄関はお手伝いの立候補が多いのよね~

 

そして、つねに

対極軸を意識する。

これ、反射的にです。

何時間も考えている、という人いますけれど

 

それって、

こねくり回してるだけ。

 

持ち主のいない、謎のタオル。使います。

チョビのでもないって。

 

 

いつも観察者がいます。

頭の中にいるのかね?

 

対極軸。

ひらめいたコトに対して

 

真逆のプラン、

そしてそれは平面だけでなくて

立体でも考えています。

 

深さと広さは別だからです。

ただ、弱点は

自分の持っているものからしか

対極軸はみつからないので

工夫が必須です。

 

 

はい、神様確認~!

 

 

とにかく、水拭き。

深追いは、また。

 
その工夫は、
結構お気に入りです。
 
観察者と自分を区別する。
 
どんな時もです。
 

 

真剣なレオ。

 

 

中が気になるわ。

横浜は、風が強いです。
気持ちいいな~。
 
遠くの「声」も届く日です。
風が運んでくれます。