雑誌の取材をしてもらいました!
本日は、
マーケティングチームの守谷がお届けです![]()
先日、
リノベブログ でアップさせて頂きましたS様邸
実は雑誌の取材と同時に撮影させて頂きました!
S様お休みのところ、
長時間にわたりご協力いただきありがとうございました!!
メインカットはやっぱり対面のLDKです!
取材を受けながら、カメラマンさんはほかのカットを撮影中!
担当させていただいた武川が
「どえらいお洒落だから・・・」
と会社を出る前に言っていましたが。。。
恐ろしく完成度の高い室内空間に
編集の人も自分も、
テンションが上がってしまいました!
ご夫婦でクリエイティブなお仕事をされているS様
センスがありすぎで
正直、どこからとっても絵になります(笑)
僕も取材が終わった後に撮影させて頂きましたが、
ここぞとばかりにたくさん撮ってしまいました![]()
一部DIYも入り、
間取り変更にこだわりの室内
素敵なインテリアに
大好きなものを集めて編集された壁面収納
理想の住まいがまた一つ完成いたしました!!
リフォーム・リノベーションのコンセプト
フリーダイヤル 0120-871-713でもOKです!!
今日は色々なお宅です!
こんばんは~![]()
今日のブログは笠井が担当です!
本日ご紹介するお宅は、今回で3回目の工事をご依頼頂いたK様邸です![]()
以前の工事はこちらの施工事例にも掲載されています(^∇^)
http://r-concept.jp/works/concept_scene_228.html
以前施工写真を撮らせて頂いた時からダイニングテーブルなどの家具も新しくなり、インテリアも少しずつ変化していって毎回伺うのが楽しみなお宅です![]()
床はフロアタイルをヘリンボーンに貼りました![]()
英国F&Bの壁紙で、Bumble Bee(マルハナバチ)という蜂の壁紙です![]()
写真だと少し色が違って見えますが、本当に素敵な空間になりました
そして現在進行中のマンションでは、
BEFORE
マンションなのに3mもあるキッチンが入っており、カウンターだけ14階まで階段で登らないと搬入ができません![]()
AFTER
BEFORE 全体的に水廻りが大きいマンションですが、洗面台は2ボウルかと思いきや・・・
来週で完成なので、ただ今急ピッチで進んでおります(^O^)/
そして現場ラッシュな最近ですが、先日お客様宅のリビングからみた夕暮れがとても素敵で思わず写真を撮らせてもらいました![]()
三日月と、真ん中よりに小さく富士山が見えます。
寒いけど、こういうのが見られる季節っていいですよね![]()
ではまた次回~(^-^)/
完工
こんばんは
本日はわたくし
永瀬がブログをお届け致します
今回は完工しましたマンションリノベーションをご紹介したいと思います
まずはBeforeから
ご家族の構成が変わり、細かく区分けされていた間取りを再構築
広いリビング、開かれたキッチン、収納たっぷりのクローゼットがある寝室
これらをリノベーションすることにより実現しました
続いてはAfterの写真です
キッチンからの眺め
リビングに背を向けていたキッチンからリビングに向いたキッチンに
地袋も造作、ここには”刀”や”兜”が飾られます
ご主人がこだわった建具
スリットと縦格子の寸法を合わせて細かく設計
廻りの緑の壁は京壁、左官屋さんが丁寧に丁寧に塗り上げました
今回は一部分だけですがご紹介させて頂きました
家族構成は変わっていくものです
必ずしも今の間取りが最適だとは限りません
趣味、好み、居心地の良い居場所
家族の中でもそれぞれ違います
快適に、そして豊かな生活を送るためにリフォームする
そんな選択があります
弊社ではそのお手伝いをさせて頂いております
リフォーム、リノベーションに少しでも興味をお持ちの方は是非お気軽にお声かけ下さい☆
株式会社CONCEPT 0120-871-713
完成しました。
こんにちは。
本日の担当は伊藤です。
以前、ご紹介させていただきましたマンションの工事が完成いたしました![]()
こちらの床暖房の工事のお宅です↓↓↓
無事床暖房も再利用出来まして、ご紹介させていただいた無垢の単板複層フローリングを張って完成です![]()
工事前はこんな感じでした。
そして、完成写真です。
夕方に撮ったので、写真が暗くてすみません![]()
グレーのアクセントクロスと造作ドアが、オーク材の床と合っていて素敵ですね![]()
こうやって張ってみると、ますます無垢のフローリングとの区別がつきませんね。
建具もリビングに面している部分のみは造作して、
他の建具はドアノブ等の金具のみの交換でコストコントロールをしております。
ちなみに、写真左のキッチンの入口枠もイメージと合わない色だったのでシートを張り、
浮かないようにしております。
そして、玄関収納の色もなんとかしたい。。ということで。
こちらもシートを張って、つまみを交換してしまいました◎
張るだけで大分印象が変わりますね。
扉を交換するよりもシートを張ったほうが予算を抑えられるので、
予算を抑えたいけれどイメージを変えたいっ
という方にお勧めです。
続いてはキッチンです。
新築時のままで、このなんともいえないピンクがかった色が・・・でした。
ただ、比較的新しいキッチンなので交換はもったいないということで、
設備機器の交換と扉の交換をさせて頂きました。
まるでキッチンを交換したようです![]()
キッチンの扉もシート張りが出来るのですが、今回は扉の建て付けも気になり、
キッチンの扉ということで耐久性も考えて扉交換という選択になりました。
背面のカップボードも合わせて扉交換を行いました。
背面はすっきりと、取っ手の無い仕様にしました。
なんか明るく感じます![]()
最近は築年数の浅いお宅を購入されて、リフォームをされる方も増えています。
こんな風にポイントでの交換をすることでイメージを変えたり、コストコントロールしてみてはいかがでしょうか?
気になる。メンテナンス・アフターフォロー!
こんにちは。
本日、お客様を迎えに駅にいき、お待ちしている間に見た出来事を。少々。
冬も深まりつつある、12月2日。
バス停で自宅に帰ろうとする70代過ぎの女性がいらっしゃいました。
バス亭の椅子に腰をかけようとした際に、椅子がないところに腰を掛けそのまま後方へ倒れてしまいました。
買い物帰りで、食品を詰めたリュックを背負っており、クッション材の役割を果たし大事にいたらなったの
ですが、それを見ていた隣人は、声もかけず、手もかさず、そそくさとバスに乗っていきました。
そして、バスの運転交代で、近くで待っていたバス運転手さんも見ていたと思うのですが一切動かず。
自分も年を重ね、同じようになることは、分かっているのにいまいち理解できないですね。
少し胸が痛くなりました。見て見ぬする方々、人としていかがなものかと...
ブログのテーマずれてしまったので、ここまでにします。
本日は、メンテナンスについて。
最近は、リフォーム業者も多く、相見積が当たり前のようになっております。
業者を選ぶ際に、重要なこと。
それは、アフターメンテナンス。
ただ、工事をしてみないと、分からない。。。仕組みはあるけど、実際にメンテナンスしているかわからない。
これは、お客様と話をしているとよく聞くことですが、あきらかな施工ミスに対して連絡をしてもとりあって
くれない!! いつまでたっても来てくれない。etc.
それが、現実としてあるようです。
そこで、弊社のメンテナンスでどんなことを依頼されたり、事例としてどんなことが起きているのか。
?今日は少し紹介します。
まずは、こちら。
工事完了後10か月に電話がありました。
キッチンの引き出しの下部にホコリが引き出し内に入らないようにゴムがついているのですが、
浮いてきているとのご依頼。
こちらは、現地確認をした際その場で再接着を行い、完了しました。
次にこちら。
こちらは、工事完了後、1年半後に電話がありました。
壁紙の下地が割れている。
こちらは、弊社では、クロスの貼り替えしか行っていないのですが、
原因を探り、昔にリフォームをされ、和室と、リビングを一体化した際の接続部の不良原因でした。
下地を交換し、クロスを貼替し、完了。
こちらは、工事完了2か月後に連絡がありました。
レンジフードの整流板に小さなサビが。。。
こちらは、商品の不具合ですので、メーカーに依頼し部品交換させていただきました。
このように、色々な原因で、メンテナンスは発生します。
リフォーム会社選びでは、工事の価格も、重要ですが、電話すれば、すぐに来てくれる。
そんな、昔の地元の大工さん的な会社が支持されるべきだと考えます。
その他に会社を選ぶポイントは、人それぞれですが重要なことは見えないことが多いので、
ご紹介させていただきました。
本日は、最後までお付き合いきただき、ありがとうございました。
TAKE
あったかリフォーム!
こんばんは!![]()
本日のブログは塩路が担当させていただきます![]()
今日はリフォームで出来る、
『暖かい冬の過ごし方』
をご紹介したいと思います![]()
①浴室リフォーム!
冬のお風呂といえば!
床が冷たい・・・![]()
追い焚きしないとお湯がぬるくなってしまう・・・![]()
お風呂の空気も冷たい・・・![]()
なんてことがあるかと思いますが!
現在、メーカーさんが出している商品は、
床が冷たくない![]()
お湯の温度が下がりにくい![]()
浴室暖房も付けられる![]()
という機能がついてます!
これでお風呂も快適ですね![]()
②窓のリフォーム!
二重窓にすることで、断熱することが出来ます![]()
以外と窓が室内温度に影響しているんですね![]()
こちらの二重窓は、お部屋側に取り付けるので、
マンションでも取り付け可能ですよ![]()
③カーテンを変えてみる
カーテンも、冬仕様に変えてあげることで、
お部屋の暖かい空気を逃がしにくくなります![]()
「カーテンの選び方・サイズが分からない。。。」
なんてご相談も受け付けております![]()
他にも工夫次第でお部屋を暖かくすることが
出来ます!
現地の採寸・お見積りは無料ですので、
お気軽にお問い合わせください![]()
今日は急に気温が下がりましたね![]()
明日はさらに寒くなるみたいなので、
暖かい格好でお過ごしください![]()
![]()
クリスマスツリー!
明日からはや12月。![]()
今年もあっという間に過ぎていってしまった気がします。![]()
本日は、鶴濱がお送りします。
12月といえばクリスマスですね![]()
![]()
皆様どのように過ごされる予定ですか?
家族、恋人、いろいろ過ごされる予定があるかと思いますが。
この時期は街もイルミネーションなどクリスマスらしくなって街を歩くのが楽しくなります。![]()
そんなクリスマスシーズン![]()
ショールームはクリスマスツリーを飾っています。![]()
3mを超える立派なクリスマスツリーです。![]()
休日の次の日出勤したらもう飾ってあってりました![]()
ショールーム内も小さいですがクリスマスツリーを飾っています。![]()
これは入口入ってすぐ右の造作の棚においてあります。![]()
ベーシックなクリスマスツリーも良いですが、こんな一色のクリスマスツリーもインテリアをおしゃれに見せてくれるアイテムとしていかがでしょうか?![]()
こんな感じでショールームはクリスマス模様になっていますので是非ご来店ください。![]()
ということで、本日のブログは鶴濱がお送りいたしました。![]()
化粧煉瓦!
こんにちは!
昨日は真冬並みだった関東地方![]()
今日は少し気温が上がっているようですが、非常に寒い日が続いていますね![]()
皆さん、風邪などひかれていませんか![]()
本日は、師走を目の前に、今年も秋が非常に短かった気が、、と少し残念に思っている笠原がお届けします![]()
突然ですが、皆さま!10月1日に全面再開業となった東京駅舎、ご覧になられたでしょうか![]()
遅ればせながら、私も先日、創建当時の形態に限りなく近いカタチで復元された東京駅舎を見て参りましたので、本日のブログは、そのご報告といいますか、、煉瓦について少々![]()
↑のように、赤い煉瓦で有名な東京駅舎ですが、その構造は、鉄骨煉瓦造という今では特異なモノであり、使われている煉瓦もその目的に応じて、2種類の煉瓦を使い分けております。
①構造用煉瓦:建物を支えるための煉瓦で、創建当時には約752万個がイギリス積みされているそうです。
②化粧煉瓦:外壁の装飾用煉瓦で、創建当時、約85万個が小口積みされています。また、復元のため、使用した化粧煉瓦は大手住宅設備メーカーのLIXILさんが、7年間もの試行錯誤を繰り返し、創建当時の製造技術、状況を再現し、完成した化粧煉瓦だそうです![]()
(現存する1,2階と、新たに復元された3階部分の色合いに調和を持たせるのが、特に大変だった模様です。)
ちなみに、、LIXILさんホームページに、化粧煉瓦と外装タイルの呼称ついての記述があり、明治から大正にみられる煉瓦造建築で、躯体となる煉瓦の壁を装飾するために、その上に張り付けた薄い煉瓦を「化粧煉瓦」と呼び、後に普及した、鉄筋コンクリート造の建築躯体に張り付ける「タイル」と、製法や用途が同じであることから、大正11年に「タイル」という呼称に統一されたとの事です。
また、比較的地震が少なく、組積造が多く残るヨーロッパでは、化粧煉瓦というものはほとんどなく、煉瓦といえば構造用煉瓦を指し、化粧煉瓦は日本特有の素材ともいえるみたいです。
日本は、地震が多いので組積造には向いてませんし、煉瓦造の建物のほとんどが関東大震災で崩壊してしまいました
。。 構造用煉瓦ではなく、化粧煉瓦なるものが日本で普及したのも納得です![]()
そのおかげといえるか分かりませんが、、内外装問わず、いろんな色やカタチの化粧煉瓦が、日本には素材として用意されており、建築空間を楽しいモノにしてくれます![]()
皆さまも、お部屋のアクセントに化粧煉瓦はいかがでしょう![]()
リフォーム・リノベーションのコンセプト
ご予約やご相談はこちらから ↓
フリーダイヤル 0120-871-713 です!!
ではでは、また次回のブログにて![]()
いざっ!!リフォーム×DIY×インテリア!!②
こんばんは!!
冬らしい澄んだ空気になっておりますね・・・ 寒い。。。
個人的には嫌いではないですね。
そして、秋を超え、クリスマスモード突入でございます!!
商店街や店舗、レストランなども着飾られ、
年の瀬と新年を前に、そわそわする雰囲気・・・
みなさんにとって、今年はどんな年越しになることでしょう・・・


素敵な2012-2013になることを祈っております!!
本日の現場は、前回の続きです!!
の、
第二弾!!
ちょっと船舶用の窓をカスタマイズしたリビングのドア。
塗装し完成となります。
先日ご紹介したキッチンには、
カップボードが入り、
そのキッチンスペースを抜けると、
洗面台の鏡用に2種類のタイルが貼られています!!
実は2種類のタイルが段差になっております。
立体的に見えるようになるんです!!
そして前回紹介しましたトイレスペースへのアーチ型入口!!
収納の扉も入り、
トイレのドアも。
こちらも塗装し仕上げます。
トイレには、
黄色ベースの雰囲気の中に、
手洗いも設置完了しました。
まさに作業中に撮影してしまいました・・・
いよいよクライマックスです。
家具も入ってきておりますので、
次回は全貌が明らかに!!
素敵な夜を!!
山崎でした!!
和室。
こんにちは。
最近のマンションに、和室が減っているのは、皆様ご存じかと
思いますが、和室の魅力が見直され、洋室から和室にする方も増えてきております。
和室の空間は、障子 や襖 (ふすま)で囲まれ、特に障子は、空間が完全に断絶されているとも、
いないともいえる曖昧な、おぼろげさを醸し出していて、東洋的な幽玄な明かりを空間にもたらしている。
和室はさらに机や座布団、寝具などの出し入れで、会食から団欒、書斎、寝室とその用途をさまざまに変
えることのできる多目的空間でもある。
しかも、そこではスリッパ のような履物を必要とせず、床は、イグサで作られ、素足で歩けばそのまま自然
との一体感を味わえ、それがまた夏は涼しく、冬は暖かいという和室の特性を形作っている。
(ウィキペデアより引用)
和室という概念に、今の住宅や、生活スタイルが入っているように感じる。
多目的な空間は、現代リビングに集約されているように感じ、
また、床の素材感は、無垢フローリングが畳にとってかわり求められている。
壁に関しては、土壁のような調湿効果のある素材が流行っている!?
素材や見た目はかわったものの、和室の要素を形態変化させたものが現代の住宅の内装なのかと
も思う。
話がそれてしまいましたね。
先日おこなった工事をご紹介いたします。
奥行があり、フトンの出し入れもしにくいので、
改善したいという内容で工事をご依頼いただきました。
工事前の押入れは、一般的な和室の押し入れ。
こちらを解体してゆきます。
工事途中は、飛ばして完成写真↓
今回は、3枚の引き戸を設置し、有効開口を広くとり、
フトンの出し入れをしやすくしました。
左側には可動棚。
収納棚は、つくりこみすぎると、生活の変化に対応しにくいので
現状の入れるものを確認し、適当に区切っていきます。
畳は、半畳のヘリなし。
床の色で、イメージが全然かわります。
こだわりの和室空間から、使い勝手重視の和室等ご相談は、お気軽に!!
TAKE


























































