ドメーヌ・シャンソンのヴィレ・クレッセ・ブラン 2011。
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キレのあるミネラルにトロピカルなフルーツの香り、ほのかな樽香と甘味。
ふだん飲みなれている6~700円程度のシャルドネとはやはり一線を画す。
なかなかいいワインだ。
1500円なら、休日前に開けたいワインだな、私としては。

さて、12月3日。
試験問題作成で、大問一問作るのに3時間かかった。
村上陽一郎氏の文章を、表面的な理解に終わらないように設問を作る。
こちらの読みが試される文章だった。

帰路、またぞろサーモンとチーズを購入。
冷燻で仕上げようとがんばるのだった。


今日もウィノローグに来ていただきありがとうございました。
明日は今年最初の忘年会だ。

気づいたら、今日は師走。
師も友も、みな「走る」時期なのか????

新年を迎えるにあたって、昨年一年の 足枷・手枷・桎梏などを振り捨てるために、師でさえも走る(=逃げる)ということなのかも。。

いやはや、こちらは期末試験開始。
生徒はたいへんだろうが、問題を作らなくてならない「先生」たちも、実はたーーいへんなんだよ~!!


と、駄々をこねていてもしかたないが。。。。


今日もウィノローグに来ていただきありがとうございました。
総体的として、いろんな人の声を聴く。
これって、客観的でようであって、責任者が逃れるベストなプレイやね。

廃案。。。。。。

冷燻の定番、スモークサーモンとチーズの燻製に勤しむ。
12月の最初の日曜日だが、さほど寒さはきびしくなく、燻製日和ではある。

サーモンは昨日購入してソミュール液に浸けていた。
塩抜きを2時間ほどして、扇風機で風をあてて乾燥させる。
チーズはそのまんま。

燻製器にセット。
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下段にチーズ、上段にサーモン。
チーズは少し多めにつくる。
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ヒッコリ-のウッドで2時間。
出来上がったサーモン。
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いい色だ。
イタリアンパセリにミネラルたっぷりの塩でいただくと、サーモンのうまさがぎゅっと伝わってくる。
サーモン好きの長男にも好評。
そのために作っているようなもんだな。

それにしても、いかん!酒が進む!
チーズも食して、最後はノストラーダの2003を開けて。
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たっぷり食べた日曜日の夜だった。


今日もウィノローグに来ていただきありがとうございました。
さてまた一週間。
がんばりましょう!

いやいや、長く感じた今週だったが、なんとか終わった。

明日は冷燻でサーモンとチーズを燻す予定。

こういう時ほど、なかなかサーモンのブロックがないのだなぁ。
スーパーをあちこちしてようやく発見。

ソミュール液に一晩浸けて、明日塩抜きして乾燥させて。
まあ、とりあえず燻すとしよう。

出来がどうなるか。
楽しみではある。


今日もウィノローグに来ていただきありがとうございました。
明日は早稲田と明治。
慶応と帝京。
ぶざまな試合にならないように。
慶応!タックルだぁ!!!

金曜日にやっとなってくれた。
今週は6日授業日なので、長く感じられる。
期末試験前でもあるので、試験範囲を終えることに追われたりして精神的にも疲れた。

昨日は、ハウ・メセラのスパークリング。
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たぶん、クリスタリーノといっしょだと思う。
こちらの方が酸味が強い感じがしたが。。。
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某スーパーで780円。
これなら普段の日のスパークリングとして飲める。

今日と明日の残り二日を乗り切るごちそうである。

さて、明日は半ドン(死語?)。
がんばろう。


今日もウィノローグに来ていただきありがとうございました。
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