なでしこジャパン、残念ながら銀だった。

朝早く起きてテレビで応援したけど、なかなかゴールが決まらず、アメリカに隙を突かれて追いつけなかった。

しかし、初めてのメダル獲得。

よくやったと思う。


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さて、夜はパンゴリンのカベルネ。

真夏は軽いワインを飲みたいけど手ごろなものがなかったので、南アのこのワイン。

デカンタしてリーデルのブルゴーニュグラスで飲んでみたら、まあ上級ワインっぽい香りが開いて、なかなかいい。

でも、味はやはりそれなりで、タンニンが収斂性があってなごまない。

一日ぐらいおいて変化を確かめてみよう。

やはりカジュアルワインもデカンタするに限るかも。


今日もウィノローグに来ていただきありがとうございました。

サッカー男子はどうなるか。

相手が韓国だからねぇ~。。。。。

今夜は早く寝ましょ。


明日は朝3時に起きる。


女子バレーと女子サッカー。


NHKの地上波と衛星とかわるがわる変えて見ることだろうか。


なかなか寝付けない私が今夜はうまく寝付けるか。


寝付ければいつもどおりの午前3時に目が覚めるはず。


ではおやすみなさい。


今日もウィノローグに来ていただきありがとうございました。

バレーボールも是非勝ってほしいですね。


先日のワイン会のワイン。


シャンパーニュ。

ヴーヴ・エレノール・グランクリュ・ブリュット。
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ブラン・ド・ブラン、つまりシャルドネだけから作られたシャンパンだ。

イースト香、焼いたパン、カリン、ハチミツなどの香り。

ミネラルは控えめ。

喉を過ぎると味も香りもあっさりと消えていく。

シャンパンにしては手ごろな値段(2980円)であることがわかる気がする。


ミシェル・グロのモレ・サン・ドゥニ、2009。
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開けたばかりはアルコールが強く訴えてきて、苦みもあり、まだまだ若すぎて暴れん坊将軍。

クリ、カシス、キャンディに、酸も強い。

時間をかけて飲むと表情が変わっていくのだろうけど、その前に飲みほしてしまった。


ジルベルト&クリスティーヌ・フェルティグのシャンボール・ミュズニー・1級・レ・シャルム、2009。
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これも若すぎた。

もちっとなめらかな舌触りのワインのはずだったが、それを味わう前に飲み干してしまった。(汗)

シャンボール・ミュズニーらしさを感じる手前で胃袋の中。

惜しいことをした。


ボルドーも出したのだけれど、それはまた機会があれば。


今日もウィノローグに来ていただきありがとうございました。

夏でもおいしい赤ワイン。

軽い赤がほしいな。


午前3時ぐらいに目が覚めてしまうのは毎度のことなれど、このところは目が覚めた時間にロンドン・オリンピックの中継をライブでやっていることが多いので、ついつい見てしまうことがある。


普段であれば目が覚めてもそのまま再び寝ようと「努力」して、寝付くこともあれば寝付かれないこともある。

寝ようとする意志はあるのだ。


しかし、オリンピックはいけない。

寝ようとするよりも起きておこうという意志が働く。

しかもその意志が長続きしない。

結果的に4時過ぎには再び睡魔に襲われ、うつらうつらと1時間ほどしたらもう起床の時間だ。


睡眠のリズムの一番眠たいツボのところで起きなくてはならない辛さ。

おかげで一日眠たい。


まあ、これも今週いっぱいの話。

楽しむことにしておこう。


今日もウィノローグに来ていただきありがとうございました。

あなたも睡眠不足ではありませんか?

8月6日にして、休肝日3日。

なかなかいいペースである。


9月は文化祭や体育大会で毎年忙しくて、ついついビールを飲みたくなってしまう。

だから、休肝日が少なくなるのは目に見えているので、8月にどれだけ我慢できるかで秋から冬の日程が重くもなるし軽くもなる。


昨年は8月に自己最高の17日の休肝日を設けたので9~11月の三か月は11~12日の休肝日ですむというゆるさだった。

昨年は7月終了段階で通算87日の休肝日だったが、今年はすでに93日。

まあ、これから先、無理して休刊日を設けなくてもいい数字ではある。


ゆるりといくとしよう。


今日もウィノローグに来ていただきありがとうございました。

とりあえずもうすぐほんまもんの夏休みが来ます。

ことしもだらだらと過ごしてしまいそうです。