アメリカならではの生活を綴って行きまーす。

まずバイト!


私はキャンパスにある、学生寮の食堂で働いてる。


ここの人たち、みんないい人ですо(ж>▽<)y ☆


スーパーバイザーやマネージャーのアメリカ人たち、

適当な所もあるけど、まぁ一応よく働きます(笑)


いっぱいいるのはネパール人、ガーナ人、と日本人。

やっぱ日本人が一番よくクルクル働くねぇ叫び

日本人同士でシフトを組むと、最強。


ネパール人は、個人差もあるけどいい子も多いかな。

最悪なのはアフリカ系の彼女たちプンプン

汚い仕事は絶対やらないし、自分勝手だしサボるし

それなのに自分が一番仕事できると思ってる。


そんな彼らに縁の下の力持ちって言葉を贈りたい(笑)


うん、やっぱ日本人同士でシフトを組むのが最強(2回目。)




だけど職場でしょっちゅう交わされるハグとか、けっこう好きにひひ

「Hey little girl音譜とかの呼び方も好き。


結局はアメリカのゆっくりペースにこっちが適応できれば

楽しい職場なんだよね(笑)



やたーぃ音譜

ついにお引越ししてきちゃった!!


前のブログは重いこと専用にして、

こっちでは毎日思った事とか留学生活の事、

ただ気ままに何となく綴っていこーと思います★


HNはなんとなく、ショウパンダ

何かカタカナだと、幼くて元気な感じがするでしょ???笑

唯一のリア友のあなた!!笑

オフでよろしくねんべーっだ!音譜





さて。何の記事から書こかな~~~



しゅう君ある日、


「俺、病気かもしれない。どー思う?」


って私に聞いてきた事があるのー。

私は思ってた通り正直に、

「・・・今はまだ大丈夫と思うけど、放っておいたら危ないかもね」

って答えた。


だって、しゅう君は私に似てるんだ。

それも数年前の私に本当にそっくりで、たまに自分を見てるみたいな気分になる。


・・・数年前はまだ、自分に何が起きてるのか分かってなかったし

家族が大好きで、両親は本当に凄い人だと思ってたし、尊敬し過ぎてた。

でも本当は違うんだって、

本当は「私らしい」と思ってた価値観も性格も全部、

小さい頃から両親に洗脳された、押し付けられたものだったんだって

病気になって初めて気づいて、それから凄く苦しみながらここまで来た。


だから、しゅう君の子供時代やご両親の話を聞いたりすると他人事に思えなくて

私みたいに留年しちゃうほどの影響が出る前に、

何とかする方法はないかなって、思う時もある。


だっていっぱい苦しい思いしたけど、やっぱり今の自分になれて少しは楽だし、

前の自分より、今の方が好きだし楽しいなって思えるようになったから。


でもそれが、しゅう君にとっていい道になるかは分からないんだよね。

国も文化も違くて、家族観・価値観が全然違うわけだから。

しゅう君にとっては、疑問も持たずにそのまま生きて行く方がいいのかな。


・・・なんて、いつも漠然と考えてた。


これが、何度もブログに書こうとして、

書けないまま先延ばしになってた悩みの内容です。







で。






こういう事を考えると、やっぱりしゅう君と私が

「Let's go as far as we can go」

って自然と思えるようになるまでには、まだまだ時間が足りないなって思うの。


その前に離れてしまう日が来て、

そう思えるようになるまで関係を続けていけないって今の時点で彼が思うなら

遅かれ早かれ、別れなきゃいけない日はやっぱり来る。

それなら彼が望むタイミングで、別れるのがいいかなって思ったところ。







はぁー、疲れた(笑)

でも読んでくれた人は、きっともっと疲れたよね(笑)


文章にした事で、だいぶスッキリしました。読んでくれた人ありがとう。