ワーホリ韓国 내한국 「国立博物館」 | 내한국 私の大好きな韓国☆

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2010/12-2011/11まで韓国でワーキングホリデーを体験し振り返ってみる思い出日記で、3か月の語学堂終了後就職した怒涛の1年間。自分の記憶断捨離のため始めたblogでもある、今だからこそ落ち着いた第三者目線で見れる私が愛した韓国を綴る。

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안녕 여로분

ここは、ソウルでも南のほうにある 【二村洞:イチョンドン】

日本人の駐在の方が多く、閑静な住宅街になっていて 日本のスーパーもある日本人街と言われる。水道の管も太く、ここら辺の地域はトイレでティッシュを流してもよいらしい。ちなみに駐在の夫人から150,000wonでノートを買ったところになる。


急に同じコシテルの日本の方が国立博物館に誘ってくれた。九州から来ている同じ年の方で本当にいつもやさしくしてくれた。このコシテルに来ることになったのも彼女と何度も連絡のやり取りができたからが大きい。

すると韓国のお友達も何人も来ていて、車でおでかけだった。行く前に簡単に食べられるのりまきや、スープを一緒に食べて出発!30分もするとすぐついて、博物館の入館料は10,000wonと高めだった。



色々なドラマに出てきたこともあり、とても大きな白い建物で、中にはいってもやはり荘厳で素晴らしく見えた。


この国立博物館で1番興味があったのは、
世界三大微笑の京都広隆寺弥勒菩薩にそっくりの仏像だった。

説明には、日本の弥勒菩薩はこちらの7世紀の影響を受けたと。。。

静かでずっとここにいられると思うくらい穏やかな場所だった。