ワーホリ韓国 내한국 「1/6に振分テスト」 | 내한국 私の大好きな韓国☆

내한국 私の大好きな韓国☆

2010/12-2011/11まで韓国でワーキングホリデーを体験し振り返ってみる思い出日記で、3か月の語学堂終了後就職した怒涛の1年間。自分の記憶断捨離のため始めたblogでもある、今だからこそ落ち着いた第三者目線で見れる私が愛した韓国を綴る。

내한국
안녕 여로분

学校でレベルテストがあった!口頭面接と筆記がある。

このテストは
すごく乾燥していて喉が渇いたから
ジュース買おうと自動販売機に1000won(70円)を入れたけどジュースがでない。

もう1度したのにでないので、喉からからでテストを受けること2分

名前を書いた時点で先生に呼ばれる。
もう話すテストの面接が始まった!

①学生か?→はい ついうっかりウソついてしまった! 社会人だったT-T

②どうやって勉強したのか? →テレビで。。。またまたウソついた。韓国語で説明できず。

③本を使って勉強したのか? →ない!どうして言ったか?

④風邪をひいたらどうするのか? →病院へいく。

⑤韓国のどこがすきなのか? →韓国の人と食事って、これはあっているかな。

筆記のテストに戻ったが、10?ページ以上もありできない。
書く問題は本当にわからない。

他の生徒はすぐに提出して出て行った。
どれだけ頭いいのかと思った。
明日の結果がたのしみ☆
きっと一番下のクラスだろうなぁ。


駅のトイレの石鹸が刺さっていたこと


学校の校内に銀行がある。
そこで、全てのお金を預けようと思い口座を開いた。



英語で書いてあるところをたどりながら、丸をつけて頂いたところを韓国語で書いていく。
店員さんの判子がすごく長かったことが印象的で、こんなにお金があるなら20万円位、毎月の積立をしたらどうかと言われる。カードもデビットカードが必要だから作っておくと言われ、後々よかったと思えるが、日本ではこんなに世話焼きの人はいないだろう。



画面は、日本語を選べるので困ったりはしない。ただ通帳の磁気が何度も壊れて交換してもらったり、印字がダブっていたり、通帳とカードの番号が違うことが驚いたので慣れるまで時間がかかった。