ワーホリ韓国 내한국 「アルバイト2」 | 내한국 私の大好きな韓国☆

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2010/12-2011/11まで韓国でワーキングホリデーを体験し振り返ってみる思い出日記で、3か月の語学堂終了後就職した怒涛の1年間。自分の記憶断捨離のため始めたblogでもある、今だからこそ落ち着いた第三者目線で見れる私が愛した韓国を綴る。

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안녕 여로분

アルバイトの面接に受かった!

 1回2万wonで、夕飯時期にいつも始まるのでごはんをくれるとなんとラッキーだ。
日本語を教えるアルバで、マンツーマンだった。会社でする時もあるし、近くのカフェでする時もあったし結構遠かったけどたのしかった。

 カフェでする時は、いつも6000won位のラテとかをごちそうしてくれたし、長くなったら私が払う時もあったけどいやな気はしなかった。それにとても仲良くなって色々なお友達や芸能人とご飯や飲みに連れて行ってくれたし、江南を知ることができて本当に貴重な経験だった☆

 会社はアパレルの会社で、服を韓国で制作して日本で売るという主に女性の服がメインだった。そこで一番苦労したことは、服飾用語を知らなかったことで、山折り、谷折りのような日常会話で知っていること以外はちんぷんかんぷんだった。そのためネットでいつも調べながらなので迷惑ばかりかけた。時間は大体6時から8時か9時くらいまで楽しくお話しをしただけで、たいしたことはしてないのに申し訳ない感じもした。また毎月くれるお給料だが少ないので何か月か一緒に支払われた。私も苦しかったがそこまで逼迫していなかったため気には留めてなかった。

 会社では、40歳くらいでやり手の社長と、新人の男性社員2人と、女性写真2人だった。そしてよく社長の友達と一緒に焼肉屋でご飯を食べたり、チメをしたり、飲みに行ったりした。なんだかアルバというより会社の一員のような感じだった。

치맥:チメ 치킨(チキン)と맥주(メックチュ/ビール)

韓国語と日本語ではなかなか勉強している人はご存じだとおもわれるが、使ったら恥ずかしい単語や、意味がまったくちがうことがあって、驚きの連続だった。

ヘルスジャンとは日本ではジムのことで運動をするという意味になる。だがヘルスへタニギロヘッタ。ジムに通うことにしたとなるが、なんだかいやらしい感じがするのは私だけだろうか。教える人が同じ年の同性でよかった。いろいろ話して日本ではこうだよと偏見アリアリの日本語を教えていく。やる気マンマンだ!

헬스에 다니기로했다:ヘルスへタニギロヘッタ