안녕 여로분
パリバケットのブランチセットはお得でおいしい。紙コップのデザインもかわいく暖かい牛乳をいつも飲んでいた。新村のuplexの前のお店はお気に入りで2階ではwifiが使えたので、日本で使っていた初代iphone3Gが活躍した。
파리바게뜨:パリバゲット/パン屋さん
アルバイトの募集を確認して、連絡するのにとても役に立ったのはカカオである。携帯で連絡するもの必要だが、日付や時間などまちがったらいけない情報や画像はこのアプリでやりとりをした。日本ではこういうSNSアプリが個々の電話会社にショートメールや、Cメールのようなものがあるため禁止されているようだ。そのためこのカカオを作ったNAVER(ネイバー)という検索エンジンの会社がその後日本でNAVER JAPANを作り、LINEというアプリを流行らせ、日本では仕事でも使うまでになったことは事実である。
카카오 톡:カカオトック/SNSアプリ
どんなアルバができるか考えた、サービンの仕事は言葉が未熟のためできなく、日本料理屋さんでバイトをしたら韓国語を早く覚えられないし、日本語を教える仕事があったが免許がないので自信がなかった。ところが、日本語会話の個人レッスンで、会社でやってほしいという日本語が話せる女の子が募集している記事を見つけた☆
알바:アルバ/ アルバイト
서빙:ソ-ビン/ 接客、給仕
すぐに連絡してみると、かなり日本語が話せるので会ってみることに!誠信女大入口なので地下鉄を使い30分以上かかるけれど一応通えなくはないし、経験なので面接だけでもと思った。東大門運動場という駅が乗り換えの駅だが、東大門歴史文化公園と変わった。駅からは10か15分位歩いてやっとたどり着いたビルは、古びた5階建ての3階で入ってみると明るく暖かかった。
同じ年の女の子で私が31歳というと、彼女は33歳と言った。韓国マジックと言うのだろうか?年を越えると既に1歳年をとるのだという、ここで私の31歳、32歳は終わったのだった。日本へ1年後帰っても31歳を経験することはなく切なかった。
芸能人のスタイリストをしていたという彼女はスタイルがよく美人さんだった。日本語も予想はるかに超えて上手で、先生が必要なのか?と思うくらいだが、会社で日本のアパレル業と仕事をしていて先生が帰国するため募集したとのことだった。連絡はあとでもらえるということで家に帰ろうとしたが、駅にスーパーが隣接していたので必要なものを買って帰った。便利な駅でラッキーだった。

*韓国の地下鉄、ステンレスの椅子が非常に冷たく硬い。