ワーホリ韓国 내한국 「出国までにやる大切な2つ」 | 내한국 私の大好きな韓国☆

내한국 私の大好きな韓国☆

2010/12-2011/11まで韓国でワーキングホリデーを体験し振り返ってみる思い出日記で、3か月の語学堂終了後就職した怒涛の1年間。自分の記憶断捨離のため始めたblogでもある、今だからこそ落ち着いた第三者目線で見れる私が愛した韓国を綴る。

내한국
안녕 여로분

 出発までにもう残り少ないので、さっとすませておかなければならないことをする。
税金と病院だとおもう。

税金は
 ①住民税
 ②国民健康保険
 ③国民年金
があり、退職時に住民税は何か月分ひかれているが、他2つはすぐに支払書が世帯主に届く。

払える1回目の分は渡したが、他はずっと親が払ってくれたので頭があがらない。

 しかし年金は自分が障害者になったときに保証が受けられないため支払っていたほうがいいとおもうし、国民健康保険は高いけれども外国で支払った医療費もある程度は戻ってくるので支払うことにした。帰国後韓国でかかった内科1受診10万wonと、歯医者代の50万won位も、区役所に翻訳して全てのレシートを合わせて持って行ったので戻ってきたからよかった。

 1年間いくことを決意している方であれば、海外保険にはいるといいかもしれない。10万円くらいで1年間保証してくれる保険があるし、何かあっても対応してくれるところが素晴らしいけれど、私はケチってなにもはいらなかったので、本当に親に感謝している。

 病院の検査は、1年に1回くらいのものをさっと検査すると安心かもしれない。
歯医者(虫歯)、眼医者(特にコンタクト)、婦人科(エコー、マンモグラフィー、子宮頚がん、子宮体がん)だと思う。結果をきいたら安心できるので保険として検査していくといいかもしれない。

 私はすべてクリアだったし、すぐ戻る予定だったのでよかったと思っていた。準備万端なのであと13日の日本を満喫するため日本でしか食べられないものをたくさんたべることにした。

写真* 大好きなおすし。