火星大接近!火星は英語で?その由来は?
15年ぶりに火星が大接近!!ということで、盛り上がっていますね昨日の夜中が最も接近するということだったので、我が家の天文オタクは夜な夜な望遠鏡を出して観察していて、お陰で今日はこちらも寝不足でした^^でも昨夜は自宅からだと位置的にちょうど木の葉っぱの間になってしまい、望遠鏡のピントが上手く合わせられず、肉眼での観察に終わりました。でも、肉眼でも本当にキラキラとダイヤモンドのように輝いていて、確かに近い!と思いました!近いって言っても。。。およそ5,760万キロメートル先なので、遠いんですけど(笑)でも平均は、およそ8,080万キロメートルだそうなので、やっぱり近いですよね!!現実世界では、この暑さの中500メートル歩くだけでも遠いのに💦星を眺めるってなんだかロマンチックです。さて、火星は英語でMarsです。どうしてMarsっていうんだろう??調べたところ、火星は赤いので、その色から戦争が連想され、ローマ神話で戦争の神とされる「マルス」Mars と呼ばれるようになったのだそうです。天体は、マーズ、というように発音が濁りますね。日本でも、赤い色からイメージされる”火”がついているので、日本でも西洋でも色から連想された名前なのだなあと思いました。9月頃までは、火星の”見ごろ”が続くようですので、そんなことを想いながら是非空を見上げてみてくださいね*************コミオ英語教育ラボ将来仕事で活躍する!小学生向け英語教室コミオキッズhttp://www.commioenglish.com/夏休みの自由研究にも役立つ各種イベント参加者募集中☆https://www.reservestock.jp/page/event_calendar/22870小学生が英検2級に合格する勉強法無料メルマガ〜購読プレゼント付〜https://www.reservestock.jp/page/step_mails/22870*************