毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -64ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

 宿題を忘れた。
 これも
   あっ忘れたって。。カラって感じで返事をです。
   1回目はこれでオッケイ
   2回目もこれでオッケイ
   3回目もこれでオッケイ。。。。でも2回目を超えると
   頼りになる場所での仕事は無くなると思う
   

  理解力はあるのかも知れない
  記憶力と
  約束を忘れない。。確実にって事の取り組みが弱いって言うか
  ここを
  。。。。言い訳で
  通り過ぎる。。。
  そして
  過去にこれで上手く行った経験があるんでしょうね

仲間。。。仲間と一緒に仕事をするって。。を、考える

1人で出来ない事も
 スタッフが居れば出来る可能性が出ます。
ほしたら
 仲間ってなんやろねを、考えましょう
 ここでのポイント
 1人の
 スタッフにオールマイティを望まない。
 大工道具で言えば
  1.カナズチ
  2.のこぎり
  3.カンナ
  4.キリ
  5.ノミ
  6.ものさし(定規) 
どれか一つ出来たらオッケイです。
こんな感じで仲間の得意分野を見つけましょう。
出来ないから駄目と判断しないで
 出来る部分で評価しましょう。

判断で重要なポイント
 1.現金で信用出来るか。
 2.小さな嘘があるか
 3.自分より弱い奴に強いか
 4.時間になっても来ない
 5.困った時に。。。気が付かない。。
 6.トラブルの当事者になった時。。。責任に向かい合わない
この界隈の事で
 目に付く人に責任ある仕事を指示した時
 リーダーは
 常に注意が必要です

信頼するには
 まず
 いっぺん
 まかす
 そして
 話す
 この、、まかす
 依頼する..を一歩一歩です。
 要点は
  信頼関係を一歩一歩進める
  信頼関係は一歩一歩しか進まない
  そんなん、こんなんを
  どうしら良いのかを
  この様な場で
  一緒に考えましょう

実力評価

 仕事を
 守備範囲で考えると
 部の仕事→課の仕事→店の仕事→
 →店で毎月決まってする作業→
 →店の現場で指示でする作業って感じで区分けをした時
 この例に沿って考えた時
 一つの作業
 から
 一つの事へ
 実際に
  郵便局に行って切手を買って領収書を貰って来て
  切手代金を
  小口で請求する。
 今は
 この仕事に意味を見出せず
   こんな仕事って場所で考え
   簡単な事(領収書を失う。。。投函を忘れる)での
   エラーが出やすい場所に居る。。。って感じています。
・・・・・・・・・・・・・・・
仕事に
  甲乙へは無いと思う
  他人の芝生は青く見える
  人の言葉で
  このシーンを言えば
  俺って
  これかい。。。。ですね
  おおくの人が
  この壁を前に、、、沈黙する。様に思う
  ここでのゴールは
  指示されたら動くですね。。。

 

木魚タイプの人が多くなった様に感じる

 この人って指摘されたら
  「今。。。しようと思っていたのに」って
  子供の頃
  お母さんに
   お風呂入った。。。って言われた時の様な言い訳をする。
  指摘=ばい(木魚を叩く棒)された時に
    本当に少年の様な返事をするんですね。(笑い)
  ・・・・・・・・・・・・・
 言い訳のスタイルを見ると
   1.これって。。俺?自分のせいではないと言いたい。
   2.自分の評価?にしたくない
   3.自分の能力を守るため
   4.怒られる。。。非難されたくない
   5.責任の場から離れたい
   6.今。。。しようと思っていたのに

 ここでは
    自主的に。。。失敗しました。って発言は無く
    まるで
    木魚の様に。、。。「ばい」で叩かれてする。。、。発言ばっかです
  ・・・・・・・・・・・・・
  このタイプの人が
    責任者の場所に居たらキツイですね
    このタイプの人が上司になったら
    試練と思って
    只々。。我慢です
    まるで。。。練った後のうどんを休ますように
    じっと。。。ですね
   これって
    陽は又、登る。(笑い)
 

落語の世界で。。。弟子は親方が話す落語を
   聞いて覚える。。。
   そんな仕事の伝達方法は今もあるのかも?
   仕事って
   文章にした
   文章にしたとたん。。。ワンランクアップする時があります
   仕事の何たるかを
   文章にすることが
   実際は出来ない職場+出来ないスタッフが多い
   これって
   話すけど。。。出来ない事が多いです
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・
   これ。。。これからも出来ないなら仕方ないですが
   出来れば。。。 
   文字に出来たら
   一緒に働くメンバーが
   働く事に生甲斐や自信を持てるようになるかもです。
 

小さい頃は
 逆上がりを練習したり
 習字だって同じ文字を何回も書いたりした。
 小さい頃って
 毎日が練習やったのかも(笑い)
でも
 大人になったら。。。毎回、いきなり本番かい。。
 そんなシーンが多いって思う
練習も無しに
打ち合わせも無しに。。プレーする
 これって、、どうなん。ですね!
そしたら
 どんな練習を
 どのタイミングでするの。。。ですね

そんなんで
 こんなんあんなんで。。。どうしたら練習するんでしょうね?
 

階段を掃除する

問い
 階段を掃除する時
 上から、、下に向かって、掃除しますか?
 下から、、上に向かって、掃除しますか?

君は
  上から、、下に向かって掃除する。って答えた
 何故って聞くと
  理由は効率的だから。。。。
 ホンマやろか、、、で話あう
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
自分の知ってる事だけで
 考え
 答えを出す。。。
 今まではこれでオッケイって場所に居た。
さぁ
  ここからは。。。どうしたら良いんやろね
 

てんぷら定食¥500.円を注文
 満足です
 この価格で味噌汁がついて
 最後の1口は天丼のタレをご飯にかけて
 うん-満足の500円です

行ったのは

 10月9日月曜日の14時過ぎ

 お店は

 いい感じの満席に近い状態で推移です

 美味しい-安い-旨いお店です

ゴールって満足って

メンバーと
 ゴールの場所を共有出来るのは
 非常にありがたい事です
ほんで
このメンバーと
 このゴールを共有するには
 どうしたら良いのか

こんなステップも視野に入れた会話はどうしたらできるんでしょうかねぇ
 そして
 満足って言う美酒を共に味わう
これって
 ある種のテクニックで
 思わぬ効果が出る時がある
それは
 目標&ゴールへの距離を短く
 一つ一つを簡単に見えるようにする
 そして
 達成したら
 それを祝う
 最初からゴール(目標)を遠くすると
 途中で嫌になって
ほしたら、止まった所がゴールやって言う奴が出てきます。
 ここで
 ゴール設定を最初は小さくする
 これが前に進む大きな力になるのかも
満足も同様ですね
 満足(褒めるって行為が伴う)
 これも
 何回も、満足って、、いい感じって言う事で
 次はもっと早く
 次はもっと精度を上げてにつながって行くのかも

 

出来ない事が一杯有るように思える時

出来ないことが
 全てになって
 立ち止まっていないか
これってね
 テストの問題と同じで
 出来ることからしましょう
自分で物語(ストーリー)をこしらえて
 出来たシーン
 出来ないシーンは空白で
 こんな感じでつないで
出来ないシーンは
 部長に状況を伝え自分の意見を言いましょう。
まぁ
 ここから先は
 進める時と進め無い時があります。
部長がノーって言ったら
 そこがゴールです。
なんでもかんでも
 自分が思い描く所に行ければ嬉しいですが
 そうは行かないんやなあ~
これもね
 考えようで
 そこがゴールって言うのが
 自分の又は自分を含め上司の限界なんやって思う
そやから
 出来ない事に直面したら
 その出来ない事が
 物語のどのシーンなのかを確認
 そこから
 考え
 部長の許可&承認が必要な事は
 部長に見えるようにして提案しましょう。
見えるのは
 システム(やりたい事)の費用と時間を含めた提案ですね