ハロウィンて何時って聞かれ
→いつやろねって伝えた
ハロウィンて何って聞かれ
→なんやろねって伝えた
なんや知らんのかって言われ
→知らんねんって返答
結局
ネットで調べもせずね
なんやろねって。。。言葉で終わった
これって
おっさんの会話やね
ハロウィンて何時って聞かれ
→いつやろねって伝えた
ハロウィンて何って聞かれ
→なんやろねって伝えた
なんや知らんのかって言われ
→知らんねんって返答
結局
ネットで調べもせずね
なんやろねって。。。言葉で終わった
これって
おっさんの会話やね
トラブルや苦情に向かい合った時
担当者は頭が真っ白で
解決する
これがテーマで行動する
解決は通過点と考え
ゴールは
このトラブルが発生しない状況に持ち込む事が出来れば
ここが
このトラブルや苦情のゴールです。
・・・・・・・・・・・
問題意識
問題は何が問題で
解決すべき事は何なのか?
こんなんが。。。。責任者の立場って考えよう
基準とは何かを考える
今は
自分の思いを分母にして伝える
⇒頑張ってるね
⇒信頼できるよ
⇒オッケイなんちゃうんって感じで
・・・・・・・・・・・・・・・・・
これから
我々が伝える事は
客観的な事実
この事実をタイムリー(起こったその時に)伝える
それって
事実を見たまま伝える
その後
自分の考えを
自分の考えとして文章にする
仕事のスタイルが
日)かかって来た電話に出る
月)レジで接客をする
これって
仕事がスタートして
そして
すぐに
その仕事が終わる
(これって仕事って言うより作業に近いですね)
・・・・・・・・・・・・・
これからは
すぐゴールにたどり着けない仕事や
終わりが見えにくい仕事にアタックです。
そんなんで
その場で答えが出る仕事から
やり始めたら
数日
数週間とゴールにたどり着く
そんな日数がかかる仕事に仕事の性格が変わります
・・・・・・・・・・・・・・
切り口を変えれば
その場で答えが出る仕事は
アルバイトや
パートタイマーや
新人がする仕事なのかも知れません。
この仕事を
経験者がする時は
同じ事をしても
精度が高い(例 間違わない)
同じ時間で丁寧と
新人と経験者が同じ仕事をした時に
明らかに。。。差が出る。差が見える
これが経験者の実力ですね
リーダーシップを考えると
基本
誰かを指導することでも
そこに、
何かの権威があるのでは無く
そこで、その場所で
そこにあう問題や状況を見て
どうあるべきかを考え
進むべき方向を決める。
勘違い
これは間違いを指摘する事でも
改善策を指導する事でもない
ましてや
何かの指示を出す事もない
手順
まず、その場にいる人(含むグループ)の話を聞く
↓
その人(含むグループ)が思う考える問題点を見えるようにする
↓
この問題点を相互(全員)が認識する。
↓
そして解決すべき問題を
改善するにはをテーマにする
↓
何をするかを決める。
何でこんな風に考えたのか?
話が始まると
理想論や空想論
まるで「0」から始めるをテーマに話す人が多い
しかし
現実&実際には
今の場所から物語を始める
これを認識することが大切かもって思ってる
実際
今を否定したり
メンバーが
スーパンマンだったらって話をする人が多すぎるのかも
実際に
目の前で
人生の先輩が大真面目に
商売は利益を出すのが大切です。って話す
最初に聞いた時は
へぇ
次に聞いた時は
そこかいなって思った。
これって間違いでは無いですよ
・・・・・・・・・・・・
企業活動で利益を出すことで社会貢献につながる
言い方を変えれば
企業が存続する為には利益は必要です
でも
利益を出すのが最終の目的では無く
企業が活動を継続する為に
利益が必要なんだ
だから
利益を出すのは目的では無く
企業が活動を継続する為に必要な手段なんだって。
・・・・・
この話をする前に
何故、利益を出すのが大切ですかって聞いたら
そんなん
あたりまえや常識や
利益出さな飯食われへん。。。って言うから
企業活動にとって
利益を出すのは最終のゴールですか?って聞いたら
当然や、、、との回答があって
私は
私の思いを話したら
言い方は違うが
それは私の考えと一緒やとの事。
こんなんもリーダーシップを考える。って言えるのかなぁ
これって
最初は何気に考え始めた
どんな考えでもキットそうやと思うが
深く考え始めると
以前に経験したシーンを前に
以前と同じ方法でそれに立ち向かうのでは無く
同じシーンで;余裕をもって立ち向かえる
;相手を客観的に見る余裕を感じる
:相手が欲しいもの(要求してる物)が見える。
これって
経験なのかなぁ
ここで感じるのは
勝ち負けです
ビギナーは勝つことにこだわり
経験者は負けないを目標に進む
私は
この界隈の事でのテーマは「負け無いです」
これだけ
長い時間
暴風圏って言うか
強い風が吹いたのは
過去
経験が無い様に思います。
朝
仕事に向かう道で
千里丘陵の木々から葉が無くなってる光景は
びっくりです
そして
歩道&車道に折れた枝や葉が
散乱していました。
私も
昨日。。。これらにアタック-清掃ですね。
おもっきりアウトって思 うシーン
リーダーや年長者が発言(指示の様うな)をした
→この発言で進む
そして、結果が出ない
この結果が出ないシーンを評価する時
リーダーや年長者が発言に責任を持たない時
→現場は混乱します。
この混乱が現場スタッフのヤル気をすり減らします。
・・・・・・・・・・
これって
成功した時
リーダーや年長者は、「なぁ俺の言う通り」やろって
成功の手柄を独り占めします。
この手のリーダーや年長者って
ヤッパ
逃げ足は速い
そんな
上司の方をよく見てると
実力があるから頭ひとつ上に行く
そやけど
この逃げ足の速さは
この場所の主の実力なのかもって思う
そんな上長が
時々話す
得意話に。。。相槌を打つ私を見て
もう少し。。
大げさな表現が上に行くコツかもって感じる(ファイト一発)
職域(状況&環境)
役職(立場(たちば)&役割)でリーダーシップを考える
私が考えた順番
アルバイトで仕事始めた
↓
6ヶ月を経過して商品発注を2品任された
↓
1ヶ年が過ぎて正社員になった
↓
新人アルバイトのオリエンテーションを任された
↓
新製品の説明会に行くようにの指示ふが出た
↓
アルバイトの面接をするように言われた
↓
主任になってアルバイト2名が直属になった
↓
新しい業務の指示が指示が出る
(指示を2回書いたのは沢山を表現ですね)
・・・・・・・・・・・・・
どのシーンでもリーダーシップの主旨は変わらないと思う
主旨は目の前の困難にアタックです
しかし
それぞれのシーンで事の性格が変わる
そこで
今まで、過去の成功体験が
新しいシーンでは通用しない
新しいシーンに立ち向かうには、、、
過去の成功体験とは違うの模索が必要なのかも
環境&状況は
気が付いたら、、同じ場所に無い
そやのに
過去の成功体験でアタックしたら、、停滞する
そやけど
本人は自信を持ってるから
過去の成功体験にこだわると
停滞から出ることができない。
本で見かけた情報
1.予定の立て方。
仕事の予定が、わからないうちに、
好きなこと・したいこと予定を、先に書いておく。
ダブルブッキングになって、
泣く泣く変更する回数は、意外に少ないですよ。
2.1週間に1回は空白の日を。
欲張りすぎは、オーバーワークに。
このインターバルの日には、不思議と、新しい発想が出てくるんです。
3.したいこと予定の中でも、人と会う予定を。
会いたい人とは、自分にとって、憧れの部分を持っている人、
とも言えます。
同じ空気を吸い、語り合うことは、ダイレクトな形で、
良い影響を、受けていることですね。
あんなんや困難に直面した時
緊急&早急をテーマに行動します。
その時
その状況を客観的に説明できますか?
これは
誰かに相談したら良いですか?
ほんで
誰の助けが必要ですか?
この状況で
行動に移すまでの時間は、どれ位ありますか?
それは
火事ですか
災害ですか
事故ですか
救急車の要請が必要ですか
警察への通報が必要ですか
それは
一般客のクレームですか
特別な人クレームですか
ここでは
この状況から脱出するのがテーマですね
これら非日常の出来事は
消防訓練の様に準備をして練習をする事で乗り切れる場合が多いです。
ここでの要点は
諦めないで
考え行動する--これを訓練で習得する事なんです
誰でも
初めての事では「頭が 真っ白」になります。
ほんま
「特別な人クレーム」はキツイです。