クレームやトラブルに遭遇した時
クレームに出会った時
これって
まず
クレームですか
クレーマーですか、ですよね
ほんで
クレームには真摯に対応しましょう
でも
クレーマーには全力で立ち向いましょう
文章に書いたら
こんな感じですが
実際はいっつもヘコタレそうな私を側に居る誰かが支えてくれます。
ここらで思う事
解決するが最優先になって無いかなぁって思う
無論解決することが最終のゴールなんやけど
これって
解決に必要な段取&手順ってあるのかなぁ
私は
まず話を聞こう
ほんで、その場で出来ることは
すぐするを基本にしています。
実際
この方を今後もお客様としてお迎えしたいか否かが
これが
話の方向性になってるように思います。
この考えを分母に持たず
話の
ここに軸足をおかず
ただ
解決したら良いって考えを持ってる人が居ます。
まぁ
これってドヤねんですね。
どんな話でも本筋ってのがあって
ここを軸にして考えれば.........良いのかなっておもうんやけど
最近は声の大きな人が多いし
年配の人が
アッこの人って大声だすんやぁ~ってビックリするシーンがあります。
この年齢の人って
ある種、やってもらって当然って感覚なんかなぁ
ほんま
令和の
怒れる熟年パワーですね。
先週、車のタイヤ交換しました。
そこで100㌔走ったら
点検に来店して下さいって言われた。
そんなんで
ドライブがてら
タイヤのメンテを高速道路で行う
行き先は宝塚北SAですね
京都お土産で「おたべ」があります。
ここ
宝塚北SAでは「こたべ」が売られています。
この「こたべ」は、ここでしか見た事が無いです。
そんなんで
この「こたべ」を買いました。
自宅に戻り
お茶を入れ
「こたべ」を食す
美味しいです。
箕面から宝塚北SAは結構遠いので
次、「こたべ」を買えるのは何時になるのでしょうか?
どなたか
箕面周辺で「こたべ」を売ってる店を
御存じなら教えてください。
宜しく御願いします。
そうそう
宝塚北SAでビックリ したのは
人の多さです。
レジに並んでる人を見た時
一瞬 地下鉄梅田の駅の構内の様って言うのは
オーバーですが
週末の宝塚北SAって凄い!
昨日の出来事
一気に和ましてくれた君へ
ありがとう
この愛らしい
君の勇士を訓練に出れなかった関係者に案内します。
私は
この体勢で担架に乗った人を初めて見ました。
感想
一寸ビックリしました。
この方は繊維関係者です
この方が社会人になられた時に
先輩から教わった言葉だそうです
糸に色→絶
糸に色をつけた時点でその糸の持つ可能性は絶ってしまう
色をつける時は呉々も慎重に!
せっかく織り上がった白生地に変な色を染めるな!
慎重に考えて売れる色に染めろ!
②売れないからと言って在庫にするのは厳禁
糸を宿すと→縮む
在庫すればするほど商品の価値は縮んでゆく
在庫にすると経費もかさみ、資金が寝てしまう
色づけに失敗したから売れない
安い値段で売れば損になるからと皆、安易に倉庫に保管しようとする
しかし、保管していても売れることはないのである
そんな時はすぐ捨て値ででも処分しろ
失敗した経験を生かして次からは売れる色に染めるようにすれば良い
③とにかく売れ!
糸を売れば →続
売っていけば資金も回転して商売は続いてゆく
絶→縮→続 の三段論法です
糸が冬を迎えたら
→終..........商売が終わるのです
(これはご本人が考えられた言葉です)
こんな山盛りの仕事をしてるは居るのかって思ってる!
いえいえ
沢山の仕事を指示される
こんな山盛りの仕事をしてるは居るのかって思ってる!
卵が先か鶏が先かを聞いて
我々は
生命の神秘の謎に挑むのが役割で無く
哲学者でも無い
ましてや
ソクラテスさんでも無いのだから
卵が先か鶏が先かって考えるのでは無く
出来る事から始めて
やって
不具合&不都合が出たら
そこで
修正すれば、、、って話をしました。
AかBかを選択する場合
選んだ方がアウトなら
選びなおせば良いし
世の中
何か絶対正義って言うか正解がある
事柄ばかりでは無い様に思う。
人生の先輩が
俺は間違った事は言えへん
そして
俺の言う事、間違ってるかって問い掛けられた時に
自信が無いから問い掛けてるのか?
落語で言うオチの言葉なのか?悩みます。
その話を聞くと
1+1=2どや、俺の言う事、間違ってるかと聞こえる
事は
そんな単純では無いし
算数で正解が導ける物でも無い
そんな難しく考えないで
計画したら
やってみようよ
やってアカンかったら
振り出しに戻る
又は
そこで修正案を考えたらどやろ
イチローさんでも
4割は打てないんやから
我々は他人の失敗に
もっと寛大になろうよって話したら
失敗は、嫌やとの事です。
いつも持ち歩いてる本からの続き
目標に向かって進む時
近道は無いと思う
それはね、簡単に出来たら
人は思い上がるから(笑い)
ここはね
一歩一歩やね
前に進む
ほんで
プラス、仲間を探しながらですね
代表的なメンバーは
雉(キジ)、犬、猿やね
こんな、仲間が居れば楽しいね
メンバーの定義
自分自身のコピーを求めるのでは無く
自分に無い能力を持った人
ゲームで言えば
ジグソーパズルをする要領で
自分に無い分をカバーできる
そんな人に注目やね
仲間が雉(キジ)、犬、猿について
自分に無い能力
自分とは違う経験を
雉(キジ)、犬、猿で表現しています。
こう言う書き方をしたら
ビックリしますが
思いがけない出会いを、こんな形で表現ですね(笑い)
タイトル
「ザ・コーチ」
読んでる箇所
曖昧さという名の落とし穴