毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -42ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

場所を決めて考える
 常に同じ場所から考え出す人
 又
 同じ場所に居たい、これに努力する人が居る
これは
 ある種の性分みたいな物でしょう
 そやから
 その人を良く見て、こいつは「場所を決めて考える」っと感じたら
 それは
 変化&改革がキーポイントになった時
 最初の一歩が出にくいし
 又
 気がついたら、こいつは動かない努力をしてる。
これって
 結構いるよ
 出来る&出来ないの判断では無いのかも
このタイプは
 気がついたら変化するが
 気がつかなければ変化しない
なんでや
 変化をしない為にすごい努力をしてる
 いっぺんやって
ネ!結果出来ないでしょ....と言いう
 いっぺんやって見て、
 ヤッパリ出来ないと言う事実を作って
 動かない為に努力をします。
こうなったら
 一番の対処は
 待つ&諦めるですね
だって
 本人が気がついて
 動き出さないと........変化しないんやから

販促を模索する
 こいつは絶対に必要な事です
「顧客の創造」が、我々には一番重要です。
これを諦めた時
 店&事業は収縮を始めます。
 その先は規模縮小&閉店です。
ここで注意するのは
 会社としての販促
 部としての販促
 店舗としての販促
 その人がする販促........と販促には種類があります。

雑誌に掲載
 パドに掲載
 専門誌に掲載
新聞折込
TV広告から
店舗でする販促
 時間サービス
 曜日サービス
 その月のサービス....と実施する方法の選択肢は沢山あります。
失敗の反対は何もしないことです。
 やった事、全てが成功することは無いです
 失敗は経験になります。
 失敗したから、それはしないは無いです
 失敗したら改善して、再度挑戦ですね
だって
 出店して失敗したら次の店を出すのを止めますか?
 そうでしょ
 失敗したからと言って、次にそれをしない理由にはなりません
そう
 常に挑戦ですね
 失敗した後の挑戦は「考えて」「考えて」
 もう一回「考えて:進みましょう

自分1人で出来ないかもを感じたら
 ある規模を超えたら
 自分1人では出来ません。
マネジャーに知ってる人に
 私からのメッセージは
 「ヤル気はある
  アイデアも面白い
  無いのは人望か!
  これから
  ○○次長はリーダーとしての人望について学習ですね。」
 上記の話をしました。
 これは内緒にして下さいね(笑い)
 やっぱり
 1人では出来ない事&範囲は沢山あるのかも
一生懸命走って
 ふと振り返った時
 真後ろに居るのが一番信用できる人です
 ほんで
 そこに居るメンバーが自分を支えてくれるメンバーです
一生懸命走って
 ふと振り返った時
 そこに誰も居なかったら......自分は1人なんです
「自分1人で出来ないかもを感じたら」
 一緒に仕事するメンバー作りは
 大切な仕事です
 育成.....ですね

向かうべき方向は一つでは無い
目標を考えるとき
 今日なにしよう
 今週なにしよう
 今月なにしよう
 今年なにしよう....と実際には沢山の目標があります。
仕事&プライベート
 今夢中になってる事
 急ぎでは無いが目を離せない事
どれもこれも大切なんです
 こんな目標を沢山もって
 一つ出来たら
 次の目標が出来て.....と
沢山の目標を持つことが重要です

 その時、
 その時にテーマがあってテーマに沿った時間配分が
 沢山の目標を持った時に
 迷わずに方向性を出せる要員ですね。
ひとつの事しか出来ない&やらない奴に

 リーダーの役割は重荷かも

追い風は外から吹いて来る
 新人が持ってるパワー
 気がついたら環境が変わりかけてる時があります。
 これって
 新人が、何気なく行った事に
 引っ張られてる.......時があります。
変化すのは
 日常の何でもない
 小さな事からスタートします。
たとえば
 笑顔で挨拶するメンバーが1人居て
 皆がこの笑顔に釣られて挨拶するようになった
 この挨拶が
 会話をする切っ掛けになり
 話しが深くなった部分が店の魅力につながって行った。
 この魅力が
 新しい集客方法になり顧客が増えた。
変化と言うのは
 中に居る人間が切っ掛けになることが少ないのかも

なんで芸人が先生やねん!

  そんな気持ちで見始めました。

話すの世界で

  第一線に居る

  それってヤッパリ研究・練習で出来上がるんやね

・球辞苑

・プレパト俳句の番組

・ワタシが日本に住む理由

 

  この番組に関心大です

  これらの番組には共通点があるようです

  その様式は

  ワークショップスタイルで考える、、かも

 

  やって事を

  追及する

  その追及の道筋を見えるように。。

  それが楽しくて。。ですね

  そんなんで

  TV-楽しい番組に出会いました。

半端ない

 顧問が俺、握手してもろた

 そして

 皆で応援しようって。。。。 

楽しいね

 負けた相手にエールを送る

 これって

 いつまでも

 いつまでも

 ページを開けたら

 楽しい

 青春の1ページなんやね!