毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -21ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

ほんまやねぇ~と言えるのは話の潤滑材かも

話を否定しない、
話をする時に、ほんまやねぇ~と共感?共鳴?は潤滑材かも
自分の意見&考えと合う部分は「ほんまやねぇ~」で
ほんで 
自分と意見&考えが違う部分については
それは違うでは無く
自分の考え&意見を伝えましょう
同じ考えの部分では「ほんまやねぇ~」
 この部分、より深く話し込めば
 1人では
 思いつかない
 領域に到達するかも。

 

自分の話に関心を持って聞いてくれる人って

話上手な人って、
 相手の話に関心を持つ
        興味を持つ
 あぁそうなんや~で、相槌をする
 ほんで、わからん事を聞く
これが、会話の基本形かも
ここいらの事を
 オーバーに言えば
 好きな事を話すのは嬉しい
 この領域で話せる事は快感でしょう。
相手が好きな事を話すことが出来る
相手は聞き上手かも

話し上手だけではだめ

  話が上手な人が、聞き上手とは限りません。

  油断したら
  相手の話を聞かずに、喋っている時があるからです。
  これでは、聞いているほうは嫌な気分になるだけです。
  相手を不愉快にさせる喋り方は、話し上手とは言いません。

本当の話し上手とは ・・・
  相手の気持ちを考えながら喋る事です。
  相手の話を聞き、相手の気持ちを考えながら喋ることで、
  話し相手が不愉快になることはありません。
  相手の話を聞きながら、喋る事が本当の話し上手です。

落語家や漫才師、アナウンサーはしゃべくりの達人です

これらは言葉を職業にする人達です。
   我々には、この様な言葉の巧みさが必要か?
   まぁ巧みであるのは、いいかも
   ほやけど 
   我々の場合は
   巧みであるのが主役では無い
   互いに言葉を交し
   相手の話す言葉が主役なんだ。
   そう言う
   事に軸足を置こう

ビジネスシーンで
ほんま、
   聞くと言う事は仕事の場面でも非常に重要です。
聞き方が上手な人は、仕事において沢山の
   協力者を作る事が出来ます。
仕事は、協力者が多ければ、多いほどスムーズに進みます。
何故聞く力と仕事が関係するのか。
それは、相手と信頼関係が出来るからです。
私たちは、自分の話しばかりする人を、
   心から助けようとしません。
聞く事で、相手の考えている考えている事が解ります。
   喋りやすい環境では、提案や意見がたくさんでき
仕事の生産性も上がるからです。

レッスン1
 ・まず聞こう、ほんま まず聞こうから始める
 ・次は途中で意見を出さず、最後まで聞こう。
 ・ほんで、相槌(あいづち)は相手にわかるように。
 ・途中で、あれ~と感じた話の矛盾は飲み込もう。
 

コメント
 ほんま
 話を聞いてくれる人は少ない。
 実際
 話を聞くことが
 最初のステップです。
 この階段を一段上がれば
 そこにあるのは信頼関係です。
 話を聞く、ほんま 聞くのは大切です。

ここでのポイント
ここで
こんな奴になったらアカン例
 日)話題に乗っかかってオーバーに話す
 月)結局、自分の事に持ち込む奴
 火)最後まで聞かず、結局こうねで
   自分で結論を出す奴
ほんま
 話をする時に
 話を聞く、キチンと聞く態度は必ず相手に伝わります。 
 何か
 伝えたい事があるなら
 まず、相手の話を聞きましょう

形式について考える

○突発的な打ち合わせでは
    日)2人で立ち話(時間は10分位)
    月)数人で集まって打ち合わせ(時間は20分以内)
           終わる時間を見える様にすることで、、集中する
○事前にテーマを決めて
    火)会議室に数人が集まって議論する
       
議論をする
決定を通達する.内容によって
  必要な事が変わります。
  
ミーティングは
 誰が
 何人位
 そこで
 どれくらいの時間が.........

 議論
 通達.......

 突然
 定例.........議長はそんなんこんなんの組み合わせを考えましょう

あんなんこんなん

○長時間のミーティングのが終わって、

    只 話しただけの
    会議が時間の浪費にならない為に
     
○ミーティングで一番重要なことは、
    目的/ゴールを書き出そう
  
○目的/ゴールを書くとは
    議事予定、協議事項をホワイトボードに書き出して
    皆が見えるようにする
    
○議論が横道にそれたら
    議長は話を元に戻す
    又
    その話題がグッドなら
    次回
    その案件でミーティングする段取りを作る
 

議長の役割は
 会議の目的&ゴールを決める事です。

準備:何の為の会議なのか。
 目標となるゴールは。
 これらを決めてから会議・ミーティングをする。
 ほんで
 出席するメンバーには事前に
 その主旨を伝えご理解を頂く。
 ここでの段取りが
   会議の意義、
       理解
       納得参加と
  会議に出る者の意識を整えます。
  ほんま
  雰囲気作りが大切や言うことですね。

そこで、会議に出席する意義をわからずに
  只
  議題に対して反対のみの意見
  や
  この話は逆に考えるのが正しい....の発言
  この手の意見が
  主流を占めれば
  本来のゴールには向かえない。かも  

  どこにでも居る
  自己主張の為に話す
  中身の無い―反対と逆に考えるととと言う発言は
  厳しいですね......

質問をする
 

・質問の場に居るメンバー

  ⇒大半は人生の先輩達です

・質問内容
  ⇒1+1=はって言う算数問題です

・返答は

  ⇒「2」って回答。


 ほんで
 次の
 2+2= にいタスに、、、はの問い掛けに「4」って回答ですね
ここで
 先輩の一人は、
 こんなん出来て当然や出来ない人は退職したらエエ念って発言あり

  これって、質問の答えかい

   「こんなん出来て当然や出来ない人は退職したらエエ念って」

   上記の発言は

   質問の答えになってるかい?
 

そして

 この先輩を見る
 よく見ると
 質問の内容は理解してる。と思う
 でも
 言った事が

   質問の答えでは無いとは考えて無いようです。
・・・・・・・・・・・・・・・・
見たまま
このシーンを考える
  
 これって、この人ってヤッパ自信家なんでしょうね
 自分が歩んで来た道だけが自信の根源ですね。

 この人って今とこれからを見てなくて
 過去、過ぎ去った時間の中に
 自分がヒーローやった瞬間に生きてるのかも
 この状況って
  自信家なんですね
  その自信って
  自分1人の一人前の自信なんでしょうね
 この一人前の自信家が
  さす傘は本人以外の人が入れない
  なんでや
  やっぱ傘が小さいからかも
 ・・・・・・・・・・・・
 この先輩が
  リーダーになった時
  難儀やなぁ~って思う