毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -21ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

フリーススペースの椅子の利用度について

この椅子の利用度を観察したことがあるか
 1.どの時間帯の利用が多いのか
 2.どんな人が座ってるのか?
 3.何故座ってるのか-目的はなんだろう
 4.グループ&カップル&1人でか

観察方法の切り口はイロイロあります
 自分で考えて観察してください。

ここでの
 テーマ、お客様は利用してるのか
 ほんで
  この椅子の
  利用度を上げる為に何をしたら良いのか

ここを快適にしたら、
 結果、どうなるのか
 多分ですが、お客様の滞在時間が長くなる
 ほんで
 滞在時間が長くなったら
 可能性として、お客様がお金を使う機会が少し増える
 増えたら
  客単価が大きくなるかも(小笑)
もういっぺん見ようよ
 店内が
 告知物が溢れ出して見苦しくなってませんか?
 椅子を見る前に
 そっちを直せよかもね。

お客様が
 店内をスムーズに移動出来てるか?
 快適に移動する通路幅は確保されてるか?
お客様が
  歩く道をレッドカーペットとしたら
  その道(レッドカーペット)は、何となく以上に判りやすいか
ほんで
 この道に沿って休憩の椅子を設置したら
 利用はあるのか?
告知案内物は
 ・緊急販促
 ・通常販促
 ・営業案内
 ・施設案内と区分に沿って告知されてるのか?

最悪は
 告知物が定番告知の前に置いてあって
 二重告知になった場合ですね
 この悪循環になれたら
 どう見せるのか...はどっかに行って
 只、
 置くと、
 ほんでもっと置くになります。

そんなんで
 定番告知物の前にイーゼルは置かない
 や
 ほんまに必要な告知物以外を外す
 ほんで
 その状態はどんなのか見てください。

自己紹介をする機会って


 顔は知ってるけど
 名前は知ってるけど
 ほんで
 挨拶をするが
 今まで
 突っ込んで話しをした事が無い
そんな、
 何となく知ってる連中(皆さん)と話しを始める時
やっぱり、最初は
 自己紹介からですね。
 (これも会社関係なら名詞交換ですね)
なんか
 この自己紹介をするのに慣れてない人が多い
 最初に
  得意な事を言ってと伝えても
 真面目な顔で
  苦手な事を話す人が多い
 なんじゃこりゃ
  これはある種、自己アピールですよね。
そんなんで
 私も頓珍漢にならない様に
 3分位の時間で
 自己紹介をする練習をしています。
 ほんで
 折角やから10分位話せば
 どれだけ話せるんや~の挑戦も
 しようかなぁ~ですね。

TVで、お好み焼き○○の社長が話した事

[ 話した事 ]
仕事仲間に対する不満や愚痴について
  あいつは役に立たない
  失敗が多いのは奴さんや
  何しても遅い....
  ほんま、ちゃんと仕事する奴-おれへん!
  俺の回りは役に立てへん奴ばっかや
  と
  不満たらたら。
  俺の周りの奴は蝿や蚊か
  ほんま、最低やと怒号の様に溢れ出す不満
いっぺんでエエから
優秀で役に立つ連中と仕事したいわ!........

 蝿は何処に集まりますか
 蚊は何処で発生しましか?
 蝿はウンコの周りに集まり
 蚊は水溜りで発生します。

あなたの周りに居る蝿は
 あなたにくっついて集まって来てるのです。
 ほしたら
 そんな、貴方は「うんこ」ですか?
 ほんで
 貴方のフィールドは水たまりですか?

貴方が魅力的な人なら
 集まって来る人たちも輝いてる素晴らしい人が集まってくるのでは!
 そんな話をTVで聞きました。
自分の周りの環境が
 今の
 自分の実力なんです。
 そんな風に考えたら
 今の
 貴方の実力はどのレベル?

私的には
 うんこにならない為に、お口チャックです。
 ほんでも
 ムムム....目の前の壁が、タタた高い!

伝える事は大変だなぁ~を強く感じる

話しをしてて
 返答が
 聞いた事に
 対する答えでは無い場合
 ほしたら
 質問内容をもう一度話す。
 その
 返答が「わかりません」との事です
 あぁ、
 分からんのや~ぁ

 そんな経験はありませんか?
  丁寧に話す
  段取りを話す
  独りよがりにならないように話す
 ほんま
  伝えるのは「下手」だなぁを感じるシーンでした。

 

話しをしてて
 大まかには、こんな区分かなと
   簡単なことを簡単に言うタイプ
   難しいことを簡単に言うタイプ
   難しいことを難しく言うタイプ
   簡単なことを難しく言うタイプ
 思っていましたが!

最近、気づきました。
 何を言うてるのか分からんタイプ
 又
 聞いた事を質問にして聞いてくるタイプ
そんな
 会話のキャッチボールが成立しないシーンに遭遇します。
ほんでも
 メールに書かれた文章を読んだら、会話が成立します。
気持ちは
 なんじゃこりゃ!です。
ほんでも
 これって、私の事かも

常に前向きに進める奴を見て

ここいらのメンバーの共通点
 1.いつもテンションが高い
 2.特定かどうか分からないが
   スタッフと食事の機会が多い
 3.本を読んでる
 4.流行に関心がある
 5.約束を守ろうとする意識が強い
 6.時間に正確

一番は
 周りに居るスタッフの協力が得られてるかも

話す会話をする
 この会話の目的で自分の役割が決まります。
 案内をするとき
  案内内容を、ます一方的に伝え
  それから
  疑問点を問い、答えで終了です。

小さなミーティングの場合
  伝えたいシーンと
  相談に乗って欲しいと言われたシーンでは
 主役が違います。
  自分に
  伝えたい事が有る場合
   1.伝える
   2.質問を聞く
   3.質問に答える
   4.相手が理解したかの確認をする
  相手の
  相談に乗る場合
   1.話を聞く
   2.分からん事は聞く
   3.相手が思う結論を聞く
   4.相手が持ってる答えるが正しいの是非に軸足を置くのでは無く
   5.相手の答えを尊重するにはで考える
    (事柄が社会的なモラル、法律に違反してない事が前提条件です)
   6.もし、だめな時は
    どこで引き返すのか........は質問しても良いかも

そんなんで
 ちゃんと人の話を聞くのは大変です。
これを読んで
 上手い行った成功事例&印象に残った会話を教えてですね

聞くには工夫がいるんや

聞く手ために大切な事
 それは場数を踏む事です。
相手が一生懸命話してるや
話、終えた
あいてから、「話を聞いてくれてありがとう」と言われた
そんな成功事例があれば
  振り返って思い出してください。。
成功事例
 1.興味を持って話を聞いた。
 2.分からん事は質問した
 3.楽しい話はオーバーに驚いた
 4.言葉の切れ目に相槌をした
 5.相手の目を見ながら聞いた
 6.話を否定しなかった。

どや、そんなが何個あったでしょうか?
これ以外にも
 好印象を持ってもらえる場面はどんなんか?
 考えて......
 この成功事例を上手く取り入れて話を聞く
 これが工夫かも

話を聞くのは体力が必要です

話を聞く
話を理解する
ほんで
話を
最後まで聞く
これは、ある種の我慢大会です
この我慢が
 相手にしたら
 話を聞いてくれた、言い分を知ってもろた。
 これが信頼関係を大きく前進ですね。
ここでのテーマは
 退屈な表情やしぐさは厳禁です
聞くことに全力投球ですね。
コメント
 同じ話が繰り返され始めたら(3回目を超えたら)
 話題を提供する
 又は
 終わる前振りをしても良いかも
 終わりよければ全てよし...の手前に居る事を忘れないで
 自力で乗り切ってください。