毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -20ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

話しをしてて
 大まかには、こんな区分かなと
   簡単なことを簡単に言うタイプ
   難しいことを簡単に言うタイプ
   難しいことを難しく言うタイプ
   簡単なことを難しく言うタイプ
 思っていましたが!

最近、気づきました。
 何を言うてるのか分からんタイプ
 又
 聞いた事を質問にして聞いてくるタイプ
そんな
 会話のキャッチボールが成立しないシーンに遭遇します。
ほんでも
 メールに書かれた文章を読んだら、会話が成立します。
気持ちは
 なんじゃこりゃ!です。
ほんでも
 これって、私の事かも

常に前向きに進める奴を見て

ここいらのメンバーの共通点
 1.いつもテンションが高い
 2.特定かどうか分からないが
   スタッフと食事の機会が多い
 3.本を読んでる
 4.流行に関心がある
 5.約束を守ろうとする意識が強い
 6.時間に正確

一番は
 周りに居るスタッフの協力が得られてるかも

話す会話をする
 この会話の目的で自分の役割が決まります。
 案内をするとき
  案内内容を、ます一方的に伝え
  それから
  疑問点を問い、答えで終了です。

小さなミーティングの場合
  伝えたいシーンと
  相談に乗って欲しいと言われたシーンでは
 主役が違います。
  自分に
  伝えたい事が有る場合
   1.伝える
   2.質問を聞く
   3.質問に答える
   4.相手が理解したかの確認をする
  相手の
  相談に乗る場合
   1.話を聞く
   2.分からん事は聞く
   3.相手が思う結論を聞く
   4.相手が持ってる答えるが正しいの是非に軸足を置くのでは無く
   5.相手の答えを尊重するにはで考える
    (事柄が社会的なモラル、法律に違反してない事が前提条件です)
   6.もし、だめな時は
    どこで引き返すのか........は質問しても良いかも

そんなんで
 ちゃんと人の話を聞くのは大変です。
これを読んで
 上手い行った成功事例&印象に残った会話を教えてですね

聞くには工夫がいるんや

聞く手ために大切な事
 それは場数を踏む事です。
相手が一生懸命話してるや
話、終えた
あいてから、「話を聞いてくれてありがとう」と言われた
そんな成功事例があれば
  振り返って思い出してください。。
成功事例
 1.興味を持って話を聞いた。
 2.分からん事は質問した
 3.楽しい話はオーバーに驚いた
 4.言葉の切れ目に相槌をした
 5.相手の目を見ながら聞いた
 6.話を否定しなかった。

どや、そんなが何個あったでしょうか?
これ以外にも
 好印象を持ってもらえる場面はどんなんか?
 考えて......
 この成功事例を上手く取り入れて話を聞く
 これが工夫かも

話を聞くのは体力が必要です

話を聞く
話を理解する
ほんで
話を
最後まで聞く
これは、ある種の我慢大会です
この我慢が
 相手にしたら
 話を聞いてくれた、言い分を知ってもろた。
 これが信頼関係を大きく前進ですね。
ここでのテーマは
 退屈な表情やしぐさは厳禁です
聞くことに全力投球ですね。
コメント
 同じ話が繰り返され始めたら(3回目を超えたら)
 話題を提供する
 又は
 終わる前振りをしても良いかも
 終わりよければ全てよし...の手前に居る事を忘れないで
 自力で乗り切ってください。

話しやすい人の聞き方

話しやすい人はどんな聞き方をしているのか。
これを考えれば、聞き上手になれます。
話しやすい人は、質問が上手。
話しやすい人は、質問が上手で、こちらが答えやすいように
質問をしてくれます。
聞き上手になるには ・・・
聞き上手になるには、質問上手になることです。
質問は、解らない事を聞くだけではありません。
解っている事を、あえて聞いてみる事も大切です。
聞き上手とは ・・・
相手に気持ちよく話してもらう事です。
話してもらうために、知っていることを質問するのも大切で。

 

聞いて質問を引き出す

話しを聞いていると、必ず質問されます。
この話し解る?
これをどう思う?
話している人も、聞いている人の意見が聞きたいのです。
質問を受けたら ・・・
あなたが思うとうり、素直に答える事が一番です。
ただし、完全否定はいけません。これは大人のマナーです。
話し相手が質問してきたら ・・・
話している事に対して同意を求めている事が多くあります。
話しの内容に同意できるときは、言葉だけでなく、
うなずいたりして体で、同意している事を表現しましょう。
 

 

分からんことは聞いても聞かれても

話の最中に
 分からん事を聞かれた
 又
 分からん事を聞いた
これはお互いを理解するのに重要です。
ほんで
 時々
 知ってる事を、あえて聞く。
 この裏技から、何かを感じてください。
対話密度、完成度を上げる為に
 聞かれた事でにストレートに思う事を話す
 意見に同調して...と言われて、同調出来る時は
   そうそうと笑顔を加えて賛同しましょう
又 ノーと思っても、全力でノーと言わす
 私なら見送ります。。。と言いましょう
会話は言葉のキャッチボールです。
 相手が話したら
 相槌で返しましょう
 良い対話は
 常に相手を見ながら....が絶対条件です

 

柔らかな笑顔と、話しの途中に入る【うなずき】【あいずち】は

話す人にとって最高の環境です。
ただし、真剣な話しのときは、真剣な表情で聞きます。
何も考えずに、笑顔で聞いているだけでは、
ヘラヘラしていると言われます。
話しやすい環境とは、聞く人の態度で決まります。

聞く事に集中する

話を聞くときは、集中して聞くようにします。
都合によって話しを聞けないときもあります。
時間だけを気にして、聞いているふりをしてはいけません。
目線の動きや、返事の仕方で相手にも聞いていない事が
解ってしまいます。

話が聞けないのなら、
聞けない事をはっきりと伝える事も大切です。


聞いてたら、自分が知らない事やった

話してる最中に気がついたら
知らんなぁ~
それ何、何のことに出くわすシーンがあります。
ほしたら
 聞くですね
 ここで聞く事の大切さを格言にもあります
 「聞くは一時の恥、聞かぬは末代の恥」です
ほんま
 分からん事は聞きましょう
そやけど
 ここで、話が本筋に戻れない時は
 本筋に戻る提案をしましょう。
コメント
 聞いたら?
 相手が、よう分からんと話してる時があります。
 まぁ知ったかぶりですね
 ほんなんで
 質問に答えられない時は
 つっこまず、スムーズに本筋に戻りましょう

 

話しやすい状況って

リラックスした表情-笑顔
場所的には静かな事も必要です。
ほしたら
モノ的には
 比較的静かな場所
 他人の干渉が無い
人的には
 笑顔
 関心を持って集中して聞く
 あいずち&うなずき&そうやね~の表情
 相手を見る、視野に入れるで無く、見るです。
コメント
 そんなんで
 聞いてるぞ~が伝わらなければ
 中身が薄い会話になるかも