毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -20ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

声を掛けるタイミングってあるよね

声を掛けれなかった事って
 結構、気持ちに残ります。
たとえば
 電車で席を譲ろうと思って...タイミングを逃した時
 これも
 誰かが譲ったら、それはそれでオッケイなんだけど
 その人が見える場所やけど
 近くない時
こんな時の決断って「勇気」不足でしょうか
 これは
 食堂で昼飯が決まらない時と
 同じ種類の「勇気」でしょうか
 これは勇気では無く「決断力」か!
余談やけど
 ここ数年
 メニューを見て考えるシーンが多くなりました。
 以前は、すぐに決めれたのに。
 
要求する解答
 電車で席を譲ろうと思って...タイミングを逃した時
 その人が見える場所やけど
 近くない時
 どうしたら良いですか?
 

文中に批判される側にいろってありましたよね。
  ある本にも同じ言葉がありました。
  批判されるのは

     相手が負けを認めたから批判してくるのだ。
  だから批判されるようになれとありました。
  常に誉められたい。
  出来てる事を認めてほしいって気持ちが
  私には強いのでしょうね。
  批判されるなんてとずっと思ってきたけど、
  角度をかえれば

     そんな風に考えれるのかって思いました。
 

気がつかない奴がリーダーになったら

気づかない奴が
 何かの間違いで
 リーダーになった時
 そのチームは、
 お互いに関心を持たない
 時間なんぼで作業する集団になるのかも
ここにいるスタッフの特徴
 1.自分が関心を持った事しかしない
 2.指示されてから動く
 3.他人のアイデアには批判的
 4.結局、何にもしない

気がつかなければ始まらない


リーダーになるかもの連中の共通点に
 気づくがあります。
 ほんま
 気がつかなければ始まらない様に思います。

気づきの基本は
 1.顔色が分かる
 2.凹んだ雰囲気を読める

空気を読む読めないでは無く
 気配を感じることが出来るですね。
結構
 感じない奴が多い
ここで
 感じてるのに知らん顔をしてるのは
 感じてるに入ります。

食事に入った店で感じるマナー

この前入った店で
 ビールを追加注文する
 ビールが運ばれてくる
 しばらくして
 他のスタッフがテーブルの奥にある
 空になった瓶を回収します。との事です
ほんで
 その人の
 手が届かないから
 私が
 その瓶を手に取って渡す
次ぎは
 空いた皿、片付けましょうか....と言って来ました。
この片付けましょうか...と言って来た時
 私たちは会話中です
 ほんで
 会話を一旦止めて
 相手の顔を見て
 「いいです」と言って会話を続ける......
感じた事
 我々はこのスタッフが
 働くために、この店で食事をしてるの?です。
マナーとまでは言わないが
 おもてなしに軸足を置いたら
 もう少し違う
 アプローチが出来るかもですね。
これは
 飲食店に入って
 日常的に感じるシーンです。
気にするなと言われますが
 ついつい気になります。
 

ほんまに得な奴

□ 一流の大学
□ 良い家庭環境
□ 仕事も丁寧
□ 物事は必ず終わりまでする。
□ 途中で勤務終了時は責任者に業務をつなぐ
□ 判れへんことに背伸びをしないで調べて
   それでも判れへん事は人に聞く
□ 笑顔がいい
□ 電話の応対もいい
□ つり銭を確認しながら渡してる
□ レジで次のお客様の顔を見ながら
   レジ前に居るお客様の応対をしない
□ 笑顔で見送り
  次のお客様に「おまたせしました」で接客スタートしてる

いい流れを呼び込んでるんですね
 こんな時
 せめて結婚は失敗したらと思うのは私だけ(笑い)
 ほんま、一瞬でもそんな風に思う自分が恥ずかしい
 こいつは
 いい流れを呼び込めるのも実力なんですね
 ほんま
 私も真似したい。
 

皆、正解を求めすぎる

成功&失敗は行動後の結果です
 なんか行動を起す前に
 皆、行動後の結果に正解を求めすぎる
 これでは
 社内に
 評論家や結果論で話す人を作り出します。
 ほんで
 彼らは
 自分では何もしません
責任を取らない奴に仕事が出来るかぁ~ですね
そやけど
 考えの浅い企画や
 閃いたまま仕上げた企画が
 前に進むことは無いです。

まず、目標を決めて
 その目標に向かって進む手段を考えて
 そこから予算を試作して...ほんで案を練るですね
 そやから
 材料を持ってきて
  どうしたら良いのと聞かれるのは...不味いんじゃないのですね
相談する意欲は買いです
 ほんで
 ここから
 もう一歩前に出て自分の意見で話をしたら
 階段を一段あがれたかも
 そんな風におもいました。

本来、主役はお客様で
 そのお客様を
 「おもてなし」するをテーマにして考えてるのに
気がついたら
我々は運営する事を主役にした店作りをしてる?かも
ほしたら
何をしたら良いのか
ここで
お客様が
 店を贔屓にしてくれる理由を考える
  1.近いから
  2.設備が新しいから
  3.駐車場があるから
  4.安いから
  5近くに無いから
  6.友達が行くから

これかなぁ
ほんまに何でやろ~と考えるですね

告知案内物は
 緊急販促
 通常販促
 営業案内
 施設案内と区分に沿って告知されてるのか?

最悪は
 1.期限切れが堂々と展示されてる。
 2.破損、汚損してても平気で展示。
 3.期限は関係ないが、色抜けしてる。

定番展示と施設案内について
 1.経年変化で汚くなってたら新しく作り変える

緊急販促で使用する告知場所
通常販促で使用する告知場所
営業販促で使用する告知場所...これらの展示場所を決める
 いっつも
 いっつも展示しまくりで無く
 祭事によって展示枚数&場所に変化を持たしましょう
 沢山展示したら
   合格では無いですが
 祭事の時は
   祭事の華やかさが出る告知方法が必要ですね

そんなんで
 段々と案内する枚数が増えて
 ぱっと見て
 ほんまは案内したいのに、難解になって、訳わからんになってませんか? 

大切と思う仕事の本質を考える
いつもと同じスタイルで営業してて
 店の売上が悪くなった時
 3ヶ月前に何をしたか?を考えるですね
近くに
競合店が出た時
 その日から
 結果が出る場合がありますが
 それ以外の時
 3ヶ月前になにをしたか考えて
 原因は
 そこにある場合が多い
特に
 売上が落ち始めた時
 その3ヶ月前になのをしたか.....を考えるですね
 そこから見える何かが
 原因かもですね