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【最幸ビジネスモデル】孤独だったからこそ。

【最幸ビジネスモデル】  2014.10.14 No.0962
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■今日のテーマ
 孤独だったからこそ。
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本当に孤独だった。
気持ちを分かり合える人は誰もいなかった。

窮屈で苦しくて。
それでも、それに合わせて
自分を殺して生きていた。
それしか、方法を知らなかった。

 楽しいフリをして。

 本当は何も面白くない。

 自分の違和感でつぶされそうになったり。

 多くの「いい人たち」への違和感に自分を責めたり。

最近。

心の奥の、本当に感じていることを
そのまんま言葉にして
そのまんま分かり合って響き合える
そんな人にばっかり出逢う。

行く先々で出逢える。

なんだーーー。
自分が心を閉ざしていたから孤独だったんだ。
自分が本音だけをそのまんま
心に楯を持たずに
ありのまま在れば
こんなに響き合えるんじゃん。

幼少のころや
10代、20代、30代で
同じ事をしても、きっと難しかっただろうな。
同じ感性の人がいない環境だったもの。

そして、だから良かった。
そういう環境で
孤独だったからこその今。

最初から、分かり合えていたら
きっと自分の役割ややりたいことなどが
分からなかっただろうな。

本当に必要なプロセスだったな、と思える。
もう、本当にタイミングが完璧過ぎて感動!

一人一人が、ただ自分らしく在る、
競争も対立もない
いい・悪いのない(全部正解)、
その社会を肌で知っている。

子どもの頃からずっと知っていたその感覚を
これから形にしていこうと思う。

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■今日のまとめ
 
 自分のまんま、ありのまま生きることは
 どんな状況からも可能!
 すべては自分の「在り方」次第。
 
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■創造性を拓く教育シンポジウム

 タイトルは固いけれど中身は楽しい?
 11月30日(日)日本橋社会教育会館。
 参加費:1000円中学生以下無料。
 私も歌っちゃいます!劇にも出ちゃう!
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【最幸ビジネスモデル】遅くなりました。

【最幸ビジネスモデル】  2014.10.10 No.0961
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■今日のテーマ
 遅くなりました。
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今朝のメルマガの配送は
時間が遅くなりました。遅刻(笑)

さて。

肚で決める

という事にも、レベル(段階?ステージ?)があって。

肚できめる

は、一つじゃないか?
決めているか決めていないかだ、
とも言えるんだけれど・・・。

肚で決めている分
目の前に現実が変わって。
まさに、まったく別の世界に見えたりもして。

肚で腑に落ちて決めている分、
もう、本当に軽やかに
ほとんどの事は気にならなくなって
自然に行動していける。

さぁ、肚で決めるぞ
と思ったってそれは無理で。

さぁ、恋するぞ
と思ったって出来ないのと同じで。

自分と向き合って
自分を生きようと模索している中で
どんどん肚落ちしていって
軽やかになっていく。

そのプロセスが
ここ1ヶ月、すごく早く多くて。

明日から、肚落ちシリーズ、
ばーーーっと書いて行きます。
どんな表現になるのやら・・・。

PS

「自分を生きる!」というメッセージを引っさげて
路上ライブやっていきまーす♪あはは。
不安は幻。本当に自分自身を生きて
安心から創造できる至福を伝播していきたいな。

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■今日のまとめ
 
 肚で腑に落ちて決めている分、
 もう、本当に軽やかに
 ほとんどの事は気にならなくなって
 自然に行動していける。
 
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■おすすめ情報

 11月30日
 「創造性を拓く教育シンポジウム」開催!
  おとな1000円こども無料。予定空けておいてー♪
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 その中で30分の演劇出演者募集!
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【最幸ビジネスモデル】出過ぎた時は杭じゃない。

【最幸ビジネスモデル】  2014.10.9 No.0960
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■今日のテーマ
 出過ぎた時は杭じゃない。
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自分の想いを表現し始めの頃や
何か行動を起こし始めの頃って
そりゃぁ、面白いほど「叩かれる」

「すべき」という常識以外のことを
しようものなら、
「あなたのためを思って」という
思いやりから、
または
ヒガミなどから、
いろんな形で叩かれる。

そして、
どんなに枠からはみ出したとしても
自分はこう在ると肚で決めていると
もう、そのポジションとして認知されて
叩かれるどころか賛美すらされる。

出た杭は叩かれるけれど
出過ぎた時には、もう杭ですらない。

ただ自分で在るだけ。

たとえば。。。

社会で「不登校」という事は
問題になっているけれど
私は、自ら選んで「不登校」をやっている親子。

そりゃ、最初は叩かれましたとも。

でも、私たちがあんまりにも幸せに
楽しく暮らしていると
もう、そのまんま認知されて
みんな親切で友達も増えるし最高!

本当にやりたい事を
感性のままやる、
という仕事の仕方も然り。

自分の心の中に、

「叩かれる」「否定される」
「誤解される」「理解されない」

という「楯」を持っていると
その楯を使う「剣」を出される。

そもそも、自分に「楯」がなければ
だれも剣を使わない。

たまに使われても
こっちに「楯」がなければ
剣を使いたい人は、
楯を持っている人を捜し出す。

結局、たくさん叩かれ続けて気づいたのは・・・。

「あぁ、その全部が自作自演だったんだ」

ってこと!

最初は叩かれても
それが自分で在るというくらいに
居心地よく幸せにしていれば
杭が消滅して、剣も消滅しちゃうのだ。

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■今日のまとめ
 
 相手に剣を使わせているのは自分だった(驚)
 
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ゆでカエル。

【最幸ビジネスモデル】  2014.10.8 No.0959
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■今日のテーマ
 ゆでカエル。
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安全が確保された上で、
耳当たりの良い事を言う。

それはちっとも悪い事じゃない。

ただ。
私自身が、そのバーチャル感が好みじゃない。

無意識で自尊心の足りない部分を
埋めたいがための綺麗ごと。
何か役にたたないと、自分を認められない感じ。

 もちろん、ただの好みの話し。
 それが好きな人ともお友達(笑)

どんなに素晴らしい事を言っていても
自分を「埋める」在り方が
私は、どうも座りが悪い。

完全に安全な場所からの。

 安全だけれど、漠然とした不安を抱えて
 その安全を守っている。

守りに入っているその姿勢から
素晴らしい綺麗ごとを話す人達は
自分では一切の悪気はなく
外から見て、とーーーっても「いい人」

すごくすごく「いい人」が
本当を生きている人達を「無」にする。

この「無」の感じに弱い私。
どれだけ、今まで
独特の感性・・・自分自身の存在が
「無」の中で生きていたのか・・・。

もう、そこに引っ張られることなく
ガチで生きている人達とともに在ろう。
それが、面白いんだもの!

生きていることの醍醐味は、
安全な場所からの綺麗ごとじゃ
感じられない。

 それは、どっちでもいい。
 ただの好み♪
 それを体験したい人もいる。
 その数の方が、日本には圧倒的に多いだけ。

あ、だから私。
遊園地とか◯◯体験とか
好みじゃないんだー。

人生そのものが
ジェットコースターの何倍も面白すぎる(爆)
しーあーわーせー♪

PS.
もっと広い視点にたてば、
どんな人生だってバーチャル。
どこまでいってもマトリョーシカ。わはは。

自分が座りがいい(しっくりくる?居心地のいい?)
フェーズで生きたらよろし、って事なんだなー。

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■今日のまとめ
 
 どんな在り方で生きるのか。
 何を体験をし、創造するのか。
 誰もが全部、自分で決めている。
 
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■おすすめ情報

 11月30日
 「創造性を拓く教育シンポジウム」開催!
  おとな1000円こども無料。予定空けておいてー♪
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 その中で30分の演劇出演者募集!
 (私も出ます。ご一緒にいかが?)
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30分の舞台に立ちませんか?

【最幸ビジネスモデル】  2014.10.7 No.0958
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■今日のテーマ
 30分の舞台に立ちませんか?
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大好きな友達、かめおかゆみこ(かめさん)と
11月30日に、
「創造性を拓く教育シンポジウム」を開催。
(200名の会場確保)

そのシンポジウムのプログラムの中で
30分の演劇上演。

演劇など未経験の人達が
5回のワークショップで舞台にたつ
というもの。

(あ、もちろん経験者も歓迎です)

実は、かめさんの劇には
数年前に出た事がある。

そのとき、

「演劇はセリフを覚えて演じるもの」
という私の概念を見事に変えてくれた。

5回のワークショップは、
演劇の練習と言うよりは、
自分を感じる時間だった。

「覚えた事をなぞるのが一番つまらないものになる!」
ということを体感できたのも財産になった。

その時が私の演劇初体験。
演じるとか、なりきる、
というのとは、どうも違う、
自分自身を表現する感覚に驚いた。

本番までのプロセスが、
内面的に非常に面白かった。

その時は、もっと小規模の場で短い舞台だったが
今回はホール(ちゃんとした舞台!)で
30分の演劇・・。

今回、私自身もまた、
この演劇にチャレンジする。

・自分を表現したい人
・何かを変えたいと思っている人
・やった事ないことにチャレンジしてみたい人
・演劇そのものに興味がある人
・本当は役者になりたかった人(爆)

ぜひ一緒に
30分の舞台に立ちませんかー?

詳細はこちら↓
http://www.proud-f.com/演劇/

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■今日のまとめ
 
 まったく同じセリフや場面であっても
 いつでも、その瞬間、感じるままに動かないと
 その舞台はつまらないものになる。
 人生のあらゆる場面も然り。

 だから演じるとは
 自分自身の表現なのだと、素人ながらに私は思う。
 
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【最幸ビジネスモデル】目の前に自由な2人!

【最幸ビジネスモデル】  2014.10.6 No.0957
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■今日のテーマ
 目の前に自由な2人!
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先日開催した
「組織に属さず自由に生きる!ワークショップ」
に感想が届きました。

↓↓↓

正直、おったまげた!

自分に正直に、自由に生きるって・・・
日本ではとっても難しいことをやってのけている人が
今、目の前にいる。

ワークショップのテーマは
「組織に属さず、自由に生きる」

ファシリテーターのお二人は
子供みたいに無邪気に笑い
心を込めて参加者と対峙している。

・かめおかゆみこさん・・・通称かめさん。

 「感情はエネルギー。
  自分が大好きだから自分に嘘はつかない。
  だから、人に対しても、
  100%ベクトルを向けられる。」

 嘘偽りのない心の声に、なぜか安心する。

・星寿美さん・・・通称寿美ちゃん。

 愛する11歳の息子さんの前で堂々と
 赤裸々な半生を語りながら(凄すぎ!)

 「こんだけの体験をしてきた自分だからこそ
  自由に生きられるの。」

 ゆるキャラなのに、うーん、説得力あるなぁ。

人はどこかに属していると安心する。
でも、どこか窮屈。

自由でいるって勇気がいる。
リスクがある。

でも、

「不安じゃない!」

って言い切る二人は、とっても魅力的♪
そして、とっても可愛い♪

私も、もっと可愛くなりたいな。。。
そう・・・感情はエネルギーだからね(笑)

↑ここまで。

他にもたーーーくさんの感想を頂きました!
本当にありがとうございます。
心から感謝♪

自分そのまま、ありのままでいる事の至福
(それは、いまがどんな状況でも可能)を、
少しづつ伝播していきたいな、と
思いましたー。

このワークショップは定期的に開催し
全国を回ろうと考えています♪

(って次回の日程まだ決まってないけれど・笑)

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■今日のまとめ
 
 一人一人が、
 自分に正直に生きると、
 自分も相手も尊重し合い、
 何も、どこにも、問題がない。
 
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【最幸ビジネスモデル】シャバの現実。

【最幸ビジネスモデル】  2014.10.3 No.0956
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■今日のテーマ
 シャバの現実。
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先日、仙川駅で友達と待ち合わせをした時
携帯を忘れて行ってしまった。

30分以上経過し
さすがに心配になって・・・。

近くにいたスマホをいじっている若者に

「すいません、それでFacebook見れます?」

と、聞いた。

「はい。」(超怪しげに見る視線・・・)

「実は友達と待ち合わせして30分以上経っていて
 フィイスブックで連絡が取れるかもしれないので
 私のアドレスとパスワードで、
 私のページを開いて欲しいの。」

「え!それはさすがにできません。
 あそこのインタネットカフェに行ったらどうですか?」

もちろん、世の中には怖い事が
たくさんあるから、
このくらい警戒してちょうどいいのかもしれない。

でも、
私の個人情報を伝えるワケだから
私に大きなリスクがあっても
そっちには、なんのリスクがあるのさ。

 (え、私が警戒度が低すぎる?
  まぁ、初めての海外で日本語だけで
  人の家に泊まってしまうくらいですから・・・)

それに、
本当にいい人(私)、且つ、困っている人と
ダマそうとしている人の区別が
つかない感性も困りもの。

リアルに、目の前で対話しているのにね。

久しぶりのシャバの現実(爆)

それに、
インターネットは多くの人や情報を
つなげるけれど
自分の携帯を忘れただけで、
結構不便だなぁと。

いや・・・最初から「ない」を前提に
暮らしていたら問題ないなぁ。

と、言うのは。

それからインターネットカフェに
行っている間に
友達が駅を通過し、
結局、私より先に目的地に着いて
出逢えたと言う結末。

鼻歌歌って待ってりゃ、
ほんの2分後に出逢えていたという・・・。

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■今日のまとめ
 
 モニタリングという番組のように
 10人くらいに試して何人やってくれるか
 リサーチしたら楽しかったかも!!!

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【最幸ビジネスモデル】唾液と同じ。

【最幸ビジネスモデル】  2014.10.2 No.0955
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■今日のテーマ
 唾液と同じ。
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先日、友人達と話していた時に
ふっと私から出て来た感覚。

「なんかねー、
 言葉にしたとたんに違うものになってしまうの。

 たとえば、目的なんかもそう。

 今回の「自由に生きる」というタイトルも
 自由を望んでいるのに、その世界を
 ただ、知らない人に伝えて
 自由に選択できたら、いいなって思いなのだけれど
 でも、こうして表現したとたんに
 なんか、違っちゃうの。

 できれば、一緒にただ遊んだりしている中で
 ふとした会話や在り方から感じて
 自然に気づき合うってのが、一番気持ちがいい。

 でも、そういう出会いがない人で、且つ
 望んでいる人向けに、
 こんなワークショップがあったら
 すごくいいと思うの。

 だけれど、こうして言葉で表現したとたん
 なんか、別のものになっちゃうんだよねー。」

という言語化が難しい部分を話したとき、
ふっと感じたこと。

「あ、本当の感覚や想いって、唾液と一緒なんじゃない?」

唾液も胃液等の他の体液も・・う◯ちも、
体の中に在るときは、全然気にならないのに
外に出したとたんに
なんか汚く(?)感じたりするじゃん。

自分の本当のものって
外にだすと
ちょっと違って感じるのかも。

でも、唾液や他の体液も・・・体さえも
全部、地球に還って循環するから
どれもこれも、あれもそれも、同じものなんだよねー。

人間は焼いたり納骨したりするから実感ないけれど
実はみんな土(栄養)に還って循環するじゃん。

でも、体を持って、一人一人分離している間
(=生きている間)は。

自分という体(袋)の中に在るものを
外に出すと、なんか汚い(表現難しいなぁ)ような
感じがする。

想いもそうなのかも、とフト。

その一方で、
本当に「感じて」いることを
そのまま言葉にして伝え合うと
みごとに、いいふうにしかならない。

その場にいる全員が
なんの緊張感も不安もなく
ただ、自分自身で在る時
満たされて至福ということも、実感している。

そっか・・・
こんな人に届けたい、などという
コントロールが入ると
気持ちが悪いだけなのかもね。

と、メルマガを書きながら自己完結。

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■今日のまとめ
 
 思っている事を、言葉にすると違っちゃう。
 一方で、感じている事をそのまま話せば
 一番いいふうになる事も実感している。

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【最幸ビジネスモデル】これぞアイデア!

【最幸ビジネスモデル】  2014.10.1 No.0954
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■今日のテーマ
 これぞアイデア!
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先日出逢った、
不動産やさんの社長さん。

初期経費(礼金・敷金・手数料)を
すべてカード決済できるシステムを作った。(日本初!)

お客さまからしたら、
カードのポイントが溜まるし
初期経費を
リボ払いで払えるという利点がある。

その情報を拡散するのに
様々な飲食店のトイレに
QRコード付きのポスターを貼る。

たまたま引っ越しを考えている方が
初期経費をカードで払えたら嬉しい、
と思ったとして、
そのポスターから契約すると・・・。

そのお店に7000円のバックがある。
というシステム。

飲食店で7000円の「利益」
(売上ではなく利益)を出すのに
お客さま何人分?

と言う事を考えたら
飲食店にとってもメリットがある。
お客さまも嬉しい。
そして自社も嬉しい。

3方よしのビジネスだという。

そして、このアイデアを思いついたのは
あるラーメン屋さんにヒントを得たとのこと。

一等地にあるラーメン屋さん。
家賃が無料なのだそう。

それはお店の外の壁側をコインロッカーにして
その売上がだいたい家賃分だから。

その話をヒントに
このビジネスを展開されている。

私自身も
初めての起業で小料理屋をした時に
お弁当ビジネスを絡めてうまくいった事がある。

外に食べに行けない会社の方々に
お弁当を届けて喜ばれ、
そのお客さんがファンになって
夜、お店に来てくれて大繁盛!

関わる人みんなが得をして
面白いアイデアで
うまく循環する。
そういう事が大好き!

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■今日のまとめ
 
 関わる人、みんなが得をすることを考えて、
 それが、ハマって循環すると、とっても嬉しい!

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【最幸ビジネスモデル】山田が好き。

【最幸ビジネスモデル】  2014.9.30 No.0953
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■今日のテーマ
 山田が好き。
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ちびまる子ちゃんに出て来る「山田」

私そっくりすぎ!
それに理想の男性像ですらある(笑)

いつも
あははーあははー、と笑っている。

叱られたり、悪く言われたときも
無理してではなく
心の底から

「あー、よかったじょー
 0点じゃなかったぁ。あははははー。」

といい部分にフォーカスして
天然で笑っている。

笑わなきゃ、とか。
プラスに考えて、とか。

そういう意識なく笑っている!

けれど、
友達が傷ついたりすると
おーんおーん、わーんわーん、と泣く。

いつも
くるくる踊っていて笑っていて
人の痛みは誰よりも感じてしまって。

息子認定の山田似な私。

ここまでシンプルに
(おバカに、とも言う)
生きていると、
毎日が至福なのです。

いつも身近で私を見ている
息子から見ると
「お母さんは山田を超えている」
と褒めて(?)くれるが
山田並の男性がいたら恋に落ちそう(爆)

このノリで、これからも、
仕事も暮らしも気持ちよくやってこー!
・・・と、私は感じている。

価値観は人それぞれ。あははー。

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■今日のまとめ
 
 天然で(考える事なく)
 いい面にフォーカスして、あははーと笑っていると
 仕事も暮らしも、とっても幸せ♪

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