30分の舞台に立ちませんか? | proudfoster

30分の舞台に立ちませんか?

【最幸ビジネスモデル】  2014.10.7 No.0958
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■今日のテーマ
 30分の舞台に立ちませんか?
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大好きな友達、かめおかゆみこ(かめさん)と
11月30日に、
「創造性を拓く教育シンポジウム」を開催。
(200名の会場確保)

そのシンポジウムのプログラムの中で
30分の演劇上演。

演劇など未経験の人達が
5回のワークショップで舞台にたつ
というもの。

(あ、もちろん経験者も歓迎です)

実は、かめさんの劇には
数年前に出た事がある。

そのとき、

「演劇はセリフを覚えて演じるもの」
という私の概念を見事に変えてくれた。

5回のワークショップは、
演劇の練習と言うよりは、
自分を感じる時間だった。

「覚えた事をなぞるのが一番つまらないものになる!」
ということを体感できたのも財産になった。

その時が私の演劇初体験。
演じるとか、なりきる、
というのとは、どうも違う、
自分自身を表現する感覚に驚いた。

本番までのプロセスが、
内面的に非常に面白かった。

その時は、もっと小規模の場で短い舞台だったが
今回はホール(ちゃんとした舞台!)で
30分の演劇・・。

今回、私自身もまた、
この演劇にチャレンジする。

・自分を表現したい人
・何かを変えたいと思っている人
・やった事ないことにチャレンジしてみたい人
・演劇そのものに興味がある人
・本当は役者になりたかった人(爆)

ぜひ一緒に
30分の舞台に立ちませんかー?

詳細はこちら↓
http://www.proud-f.com/演劇/

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■今日のまとめ
 
 まったく同じセリフや場面であっても
 いつでも、その瞬間、感じるままに動かないと
 その舞台はつまらないものになる。
 人生のあらゆる場面も然り。

 だから演じるとは
 自分自身の表現なのだと、素人ながらに私は思う。
 
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