【最幸ビジネスモデル】シャバの現実。
【最幸ビジネスモデル】 2014.10.3 No.0956
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■今日のテーマ
シャバの現実。
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先日、仙川駅で友達と待ち合わせをした時
携帯を忘れて行ってしまった。
30分以上経過し
さすがに心配になって・・・。
近くにいたスマホをいじっている若者に
「すいません、それでFacebook見れます?」
と、聞いた。
「はい。」(超怪しげに見る視線・・・)
「実は友達と待ち合わせして30分以上経っていて
フィイスブックで連絡が取れるかもしれないので
私のアドレスとパスワードで、
私のページを開いて欲しいの。」
「え!それはさすがにできません。
あそこのインタネットカフェに行ったらどうですか?」
もちろん、世の中には怖い事が
たくさんあるから、
このくらい警戒してちょうどいいのかもしれない。
でも、
私の個人情報を伝えるワケだから
私に大きなリスクがあっても
そっちには、なんのリスクがあるのさ。
(え、私が警戒度が低すぎる?
まぁ、初めての海外で日本語だけで
人の家に泊まってしまうくらいですから・・・)
それに、
本当にいい人(私)、且つ、困っている人と
ダマそうとしている人の区別が
つかない感性も困りもの。
リアルに、目の前で対話しているのにね。
久しぶりのシャバの現実(爆)
それに、
インターネットは多くの人や情報を
つなげるけれど
自分の携帯を忘れただけで、
結構不便だなぁと。
いや・・・最初から「ない」を前提に
暮らしていたら問題ないなぁ。
と、言うのは。
それからインターネットカフェに
行っている間に
友達が駅を通過し、
結局、私より先に目的地に着いて
出逢えたと言う結末。
鼻歌歌って待ってりゃ、
ほんの2分後に出逢えていたという・・・。
___________________________
■今日のまとめ
モニタリングという番組のように
10人くらいに試して何人やってくれるか
リサーチしたら楽しかったかも!!!
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■今日のテーマ
シャバの現実。
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先日、仙川駅で友達と待ち合わせをした時
携帯を忘れて行ってしまった。
30分以上経過し
さすがに心配になって・・・。
近くにいたスマホをいじっている若者に
「すいません、それでFacebook見れます?」
と、聞いた。
「はい。」(超怪しげに見る視線・・・)
「実は友達と待ち合わせして30分以上経っていて
フィイスブックで連絡が取れるかもしれないので
私のアドレスとパスワードで、
私のページを開いて欲しいの。」
「え!それはさすがにできません。
あそこのインタネットカフェに行ったらどうですか?」
もちろん、世の中には怖い事が
たくさんあるから、
このくらい警戒してちょうどいいのかもしれない。
でも、
私の個人情報を伝えるワケだから
私に大きなリスクがあっても
そっちには、なんのリスクがあるのさ。
(え、私が警戒度が低すぎる?
まぁ、初めての海外で日本語だけで
人の家に泊まってしまうくらいですから・・・)
それに、
本当にいい人(私)、且つ、困っている人と
ダマそうとしている人の区別が
つかない感性も困りもの。
リアルに、目の前で対話しているのにね。
久しぶりのシャバの現実(爆)
それに、
インターネットは多くの人や情報を
つなげるけれど
自分の携帯を忘れただけで、
結構不便だなぁと。
いや・・・最初から「ない」を前提に
暮らしていたら問題ないなぁ。
と、言うのは。
それからインターネットカフェに
行っている間に
友達が駅を通過し、
結局、私より先に目的地に着いて
出逢えたと言う結末。
鼻歌歌って待ってりゃ、
ほんの2分後に出逢えていたという・・・。
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■今日のまとめ
モニタリングという番組のように
10人くらいに試して何人やってくれるか
リサーチしたら楽しかったかも!!!
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