レーティング
ダーツプレイヤーにとってレーティングはロールプレイングゲームのステータスの様なもので、気になるものです。
ダーツを投げる以上変動するのは当たり前ですが、キャリアが5年以上ある私の経験上、自信を持って投げれている時に大きく下がることはありません。
そして何かのきっかけで得たものを試した時に、それが自分に合っていたら上がり合わなければ下がると思います。
何が言いたいかというと、自分が自信を持って投げれていて徐々にレーティングが上がっているときに新しいことをしないことが肝心です、そして自信持って投げれているのにレーティングがかわらなくなったら新しいことを試す必要があります。
試すと言っても何をしていいか分からない人は自分より明らかに格上の相手と対戦するかDVDなどで参考になるプレイヤーを探すのがいいと思います。
この人のここがいいと思ったら自分に合うか試してみましょう。
ダーツを投げる以上変動するのは当たり前ですが、キャリアが5年以上ある私の経験上、自信を持って投げれている時に大きく下がることはありません。
そして何かのきっかけで得たものを試した時に、それが自分に合っていたら上がり合わなければ下がると思います。
何が言いたいかというと、自分が自信を持って投げれていて徐々にレーティングが上がっているときに新しいことをしないことが肝心です、そして自信持って投げれているのにレーティングがかわらなくなったら新しいことを試す必要があります。
試すと言っても何をしていいか分からない人は自分より明らかに格上の相手と対戦するかDVDなどで参考になるプレイヤーを探すのがいいと思います。
この人のここがいいと思ったら自分に合うか試してみましょう。
まっすぐ。
私がダーツをはじめてどうやっ たら入るんだろ?と言っている人にみんなが言うことは決まって『まっすぐ引いてまっすぐ投げたら入る』でした。
今になって思うのですが、あり得ないですよね。
まっすぐ引いてまっすぐ投げたら横にズレないだけで縦にはズレますね。
当時の私は上下にズレても、まっすぐ引いてまっすぐ投げれてないからだと、必死に練習していました。
私と同じ勘違いしてる人はたぶん多いと思います、上下のズレはリリースポイントか引く量によって変わってくるものです。
だから左右にズレなければまっすぐ引いてまっすぐ投げれていると思って間違いないです。
今になって思うのですが、あり得ないですよね。
まっすぐ引いてまっすぐ投げたら横にズレないだけで縦にはズレますね。
当時の私は上下にズレても、まっすぐ引いてまっすぐ投げれてないからだと、必死に練習していました。
私と同じ勘違いしてる人はたぶん多いと思います、上下のズレはリリースポイントか引く量によって変わってくるものです。
だから左右にズレなければまっすぐ引いてまっすぐ投げれていると思って間違いないです。
3本目?
私が初心者の頃言われていたことで最近これは間違っていると思ったことですが。
ダーツにおいて、よく3本目が大事だと言われますが、1本目が入る人は2本目も3本目も入ると思います(^-^)
0ワンの上がりなんて1本目のナンバーで2本目以降のターゲットが変わってくる。
どう考えても1本目の方が大事やと思います。
逆に3本目の方が大事な場面を考えるとローテーションくらいでは?
コークが一番いい例かもしれません、1投目がすべてです。
3本目が大事ということのは1本目、2本目が入ってはじめて言えることだと思います。
当時私にダーツを教えてくれた人が1本目左にズレたんならちょっと右に投げたら入ると言っていました。
しかし、ある程度ダーツがわかってくると、練習するのに1本目左にズレたから2本目ちょっと右に投げようなんて思わないはずです。
ターゲットの左にズレたとしたら引くときに右にズレていたか投げるときに左に投げたか、最初からターゲットの左に構えていたかの3択しかないのです。
まぁ投げるときに引っ掛かったというのは論外ですけど・・。
ズレた分調整するのではなく、いつズレたのか分からないといつまでも1本目が入らない、そして2本目から調整することになります。
要はダーツがズレるということは自分でズレを作っているということです。
そのズレをいかに小さくするかがダーツの練習にあたるのだと思います。
ダーツにおいて、よく3本目が大事だと言われますが、1本目が入る人は2本目も3本目も入ると思います(^-^)
0ワンの上がりなんて1本目のナンバーで2本目以降のターゲットが変わってくる。
どう考えても1本目の方が大事やと思います。
逆に3本目の方が大事な場面を考えるとローテーションくらいでは?
コークが一番いい例かもしれません、1投目がすべてです。
3本目が大事ということのは1本目、2本目が入ってはじめて言えることだと思います。
当時私にダーツを教えてくれた人が1本目左にズレたんならちょっと右に投げたら入ると言っていました。
しかし、ある程度ダーツがわかってくると、練習するのに1本目左にズレたから2本目ちょっと右に投げようなんて思わないはずです。
ターゲットの左にズレたとしたら引くときに右にズレていたか投げるときに左に投げたか、最初からターゲットの左に構えていたかの3択しかないのです。
まぁ投げるときに引っ掛かったというのは論外ですけど・・。
ズレた分調整するのではなく、いつズレたのか分からないといつまでも1本目が入らない、そして2本目から調整することになります。
要はダーツがズレるということは自分でズレを作っているということです。
そのズレをいかに小さくするかがダーツの練習にあたるのだと思います。