3本目?
私が初心者の頃言われていたことで最近これは間違っていると思ったことですが。
ダーツにおいて、よく3本目が大事だと言われますが、1本目が入る人は2本目も3本目も入ると思います(^-^)
0ワンの上がりなんて1本目のナンバーで2本目以降のターゲットが変わってくる。
どう考えても1本目の方が大事やと思います。
逆に3本目の方が大事な場面を考えるとローテーションくらいでは?
コークが一番いい例かもしれません、1投目がすべてです。
3本目が大事ということのは1本目、2本目が入ってはじめて言えることだと思います。
当時私にダーツを教えてくれた人が1本目左にズレたんならちょっと右に投げたら入ると言っていました。
しかし、ある程度ダーツがわかってくると、練習するのに1本目左にズレたから2本目ちょっと右に投げようなんて思わないはずです。
ターゲットの左にズレたとしたら引くときに右にズレていたか投げるときに左に投げたか、最初からターゲットの左に構えていたかの3択しかないのです。
まぁ投げるときに引っ掛かったというのは論外ですけど・・。
ズレた分調整するのではなく、いつズレたのか分からないといつまでも1本目が入らない、そして2本目から調整することになります。
要はダーツがズレるということは自分でズレを作っているということです。
そのズレをいかに小さくするかがダーツの練習にあたるのだと思います。
ダーツにおいて、よく3本目が大事だと言われますが、1本目が入る人は2本目も3本目も入ると思います(^-^)
0ワンの上がりなんて1本目のナンバーで2本目以降のターゲットが変わってくる。
どう考えても1本目の方が大事やと思います。
逆に3本目の方が大事な場面を考えるとローテーションくらいでは?
コークが一番いい例かもしれません、1投目がすべてです。
3本目が大事ということのは1本目、2本目が入ってはじめて言えることだと思います。
当時私にダーツを教えてくれた人が1本目左にズレたんならちょっと右に投げたら入ると言っていました。
しかし、ある程度ダーツがわかってくると、練習するのに1本目左にズレたから2本目ちょっと右に投げようなんて思わないはずです。
ターゲットの左にズレたとしたら引くときに右にズレていたか投げるときに左に投げたか、最初からターゲットの左に構えていたかの3択しかないのです。
まぁ投げるときに引っ掛かったというのは論外ですけど・・。
ズレた分調整するのではなく、いつズレたのか分からないといつまでも1本目が入らない、そして2本目から調整することになります。
要はダーツがズレるということは自分でズレを作っているということです。
そのズレをいかに小さくするかがダーツの練習にあたるのだと思います。