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You like me too much!

nothing can come between us

 

 

 

 

バレンタインが終わるや否や

 

 

 

どのお店もさーーっと

今度はホワイトチョコやマカロンに品物を替える中

 

 

ここはまだしばらく続けてるみたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

キャラメルが好みでした、自分は。

 

 

 

 

 

 

ちょっと気になるのはGODIVAがここ数年・・・

 

昔の高級感を失いつつあるねってところですかね。

 

 

 

 

コラボとかなんかこう、あれこれやりすぎて

 

「手が届かない超高級品」

 

みたいなところから庶民でも手が届くものになっちゃった。

(他にいくらでも超高級品は巷に溢れているからいいんでしょうけど)

 

 

 

こうなるかなり前の都心の路面店は

「ファストファッション着ては入れない」空気感だった

 

 

今はそこここに店舗もカフェも増えたし

チョコドリンクもあちこちで飲めるようになって

特別な感じは薄れちゃいましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝、ふと正確な時間を見るために民放のチャンネルに合わせたら

 

「ソフト老害」

 

ってやってて笑ってしまった。

 

 

 

 

 

 

日本人ってどうしてどうしてどうして

 

こう、

 

 

 

何かをカテゴライズするのが好きなん?

 

 

 

 

なんちゃら世代

 

くらいなら許せるけど

 

 

やれ多様性だ、違いを認めよう、

あなたはそのままでいいんだ・・・だのなんだのって

 

 

せっかく島国根性で固まった頭をほぐしなさいっていう方向に行こうとしてるのに

 

 

 

すぐ誰かが新しいワードを作ってまたカテゴライズして

 

そこには誰さんと誰さんがあてはまる、

こっちの区域には別の誰さんが入るね、と

 

区分けするのがホントに好きすぎて笑うしかない。

 

 

 

 

 

 

 

区分けしないから多様性じゃないんかい??

 

 

 

 

誰がどんな人だろうとどんな年代だろうと

性別がなんだろうと

働いてようと学校行ってようと

どこの国の人だろうと

 

 

ワタシもあなたも同じ人間

 

悪い性格の人はいるし、良い人もいるし

 

 

 

ってどうして考えられないんだろう。

 

 

 

 

 

 

こういう考え方はよくないよね、とか

 

こういう人にならないように気を付けよう

 

でいいじゃん。

 

 

 

個々の人の人柄とか性格とか性質でしょ、

 

問題になるのは。

 

 

 

 

 

 

なんだよ老害って。

 

 

老害があるなら子供害も若者害も大人害もあるだろ!

 

 

 

 

 

名前をつけて人を分類するからおかしなことになる。

 

 

 

 

ニュースでもやたらと

 

「高齢ドライバーが」

 

「踏み間違え」

 

 

って強調して

 

まるで毎日毎時間事故を起こしてるのが全部高齢者

 

みたいなイメージ植え付けてるけど

 

 

若者が歩行者の老人ひき殺す事故だっていくらでも起きてるぜ?

 

 

 

 

 

年がいってても上手なドライバーはいるし

若けりゃ安全かっていったら下手くそは死ぬほどいるし

 

 

 

「そういう傾向にある」

 

っていうのは否めないにしても

(反射神経が悪くなっていくわけだから年をとると)

 

 

全部がそうです

 

だからその区域の人たちは悪人です

 

 

っていう方向に引っ張ろう引っ張ろうとするマスコミ。

 

 

 

 

中国籍の高校生のなんちゃらさんが

 

って、いちいち国籍言う必要もないし

 

 

 

 

派遣社員が派遣社員がって

 

 

正社員の人には「正社員の〇〇さんは」

 

なんていう枕詞はつかないのに

派遣だけは派遣派遣と強調する

 

 

まるで正社員じゃない人はみんな

だらしなくてすぐやめちゃうんだよ、的なイメージを植え付けたり

 

 

派遣だろうと日雇いだろうと

優秀な人いっぱいいますよ!どんな労働形態でも。

 

 

正社員にも悪い人柄の人いるだろうよ、いくらでも。

NHKの正社員で役職ついてるクラスで不倫してる人知ってますからアタシ。笑

 

(不倫が悪い事かそうでないかは個々の判断。)

 

 

 

 

 

 

固定観念を植え付けたり

ある種のイメージで人を見たり

国籍や年齢や性別で人をひとくくりにするのをやめましょう

 

 

っていうのが多様性じゃないのかよ。

 

 

 

 

 

 

「あなた日本人と黒人のハーフだから、足が速いんじゃないの??」

 

 

っていうのが島国根性なわけ。

 

 

 

 

血液型占いみたいなのをここまで信じてる民族をワタシは他に知らんよ。

(てか海外で血液型聞いても自分のを知らない人もホント多い)

 

 

 

 

(ちなみに

 

外国人を街などで取材してそれを吹き替えにしてニュースで流す時

 

全然そんな風に本人は喋ってないのに

身体の大きな男性だったら低い太い声の声優にやらせたり

 

かなりはきはきとしっかり話してるのにちょっと可愛い顔の女子だと

虫も殺せませんみたいなアニメ声の吹き替えつけてみたり

 

 

 

みなさんマスコミに洗脳されないようにね、ホント。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一人一人が他者を慮って気を遣ったり配慮したりして

自己中心的にならないように気を付けていこう

 

 

でいいじゃん。

 

 

 

 

問題提議をしたり意見を言うのは大いに結構だけど

 

 

すぐ変なネーミングを考えて
(考えるところまでは勝手だけど、ワタシも使うし)

 

 

 

 

とにかく人をカテゴライズするの、

 

区分けして当てはめるの、ホントやめてくれねえか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さくらのクーピーペンシルってあるでしょ?

 

 

 

 

子供の時、絵を描くのが好きだった自分は

あのクーピーが欲しくて仕方なかったです。

 

 

 

もちろん頼んでも買ってくれません。

 

 

 

「ワタシが個人的に欲しいと思うものは買ってくれない」

 

のがうちの毒母。

 

 

 

彼女が買ってくれるのは、

「それを買う事が最終的に彼女の得になる場合」

 

だけでしたから。

 

 

 

 

 

例えば美術部に入りたいんだが、

そうすると油絵の具のセットが必須になる

 

と説明するとそれは買ってくれます。

 

 

この違いわかりますか?

 

 

 

クーピーはただワタシが絵を描くのが好きで

 

友だちが持ってて自慢してるのを見て

「これで色を塗ったら思い通りの絵が描けそう」

 

と思って単純に欲しかっただけなので

 

 

ワタシにそれを買い与えても楽しいのはワタシだけですよね。

 

彼女には何のメリットもありません。

 

 

そういうものは買ってくれません。

 

 

 

 

しかし

「美術部に入る」

「油絵をやる」

 

となるとそれを友人知人、親戚一同に

 

「うちの子には油絵をやらせてるのよ」

 

(※油絵=彼女の中ではインテリっぽく高尚なアイテム)

 

 

と言えば

「あらお宅はすごいのね、お金あるのね」とマウントをとれるからOKなんです、

 

 

つまり、

それを人に言うことによって

その相手より毒母という人間が上である、と知らしめることができるもの

 

であればOKがでるわけです。

 

 

 

 

 

 

油絵に限ったことではなく、

 

ピアノ=OK

 

書道=OK

 

テニス=OK

 

英会話=OK

 

 

 

 

 

ダンス系=NG

 

手芸系=NG

 

ファッション系=NG

 

ボランティア=NG

 

 

 

 

 

自分の鼻を高くできるものであれば即OKがでます。

 

 

しかし純粋にワタシが楽しそうと思ったり

何かのためになるんじゃないかと思ったり

個人的にやりたいことにはお金は出しません。

 

 

 

理由はなんであれ、海外に行くこともOKです、

いそいそと手伝ってくれます。

 

自慢できますから。

 

 

 

その代わり

海外滞在中に必ずその滞在地から

 

「現地っぽい物品」

 

を送ることが課せられます。

 

 

 

リストを渡され、その人たちに土産みたいなものを送るように

 

と指示されますんで

それも「日本語で書くな、英語で」と言われ

 

 

(※Japanの表記さえしてあれば住所本体は日本語でいいのですが

それを全部敢えての英語表記にしろと)

 

 

1-2-3 Chiyoda-ku TOKYO

 

みたいに書けと、笑

 

(くっそめんどくさい)

 

 

 

いかにも外国に自分の娘はいるんですよ、

そこから送ってるんですと見せたいわけ。

 

 

 

 

学生時代だけではなく

 

自分で稼いで往復するようになってからも

欧州に移住した時も

 

「日本食を送るから代わりにこれこれこういうものを

この人たちに送って」

 

 

と言われて奔走してました。

 

 

ポストオフィスの人と仲良くなっちゃったりして、

あまりに何度も行くもんだから・・

 

 

 

 

 

なんなのこれ。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに

何があっても(海外関係なく)

 

 

 

妹には一切、頼みごとをしません、彼女。

 

 

 

 

 

何か言われ頼まれたときに

 

「近くにいるんだから〇〇(←妹)に頼んだら?」というと

 

烈火のごとく怒り狂って

 

 

「あの子は忙しいの!(←いや、あたしもなw)頼めるわけないじゃない!」

 

と激怒されます。

 

 

 

 

 

 

忙しいの、はただのとりつくろいで、

 

ただただ妹には頼みたくないし頼むつもりもないのです、

それだけの理由。

 

 

 

 

王様にものごとを頼むはずもなく、

全ての面倒な作業は召使であるワタシの仕事なのよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※だいぶ大人になってからちゃんと自分で稼いだお金で

 

「この際60色とか買ってやる!!」

 

 

・・・って思ったんですが

 

 

子供時代と違い、

 

普通に色鉛筆の方が使いやすいので

もっと高級な色鉛筆のシリーズを買いました。

 

 

(すべてが芯っていう形態が逆に使いにくくなってしまったw)

 

 

 

 

 

なので生涯一度もまだクーピーは手にしてない・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝

日陰に残っている雪で

 

 

カラスの三兄弟が楽しそうに遊んでいました

 

 

すぐ近くの木の上の巣で育った三兄弟です。

 

 

 

東京じゃ滅多に降らない雪だから

とても面白かったんでしょう。

 

 

 

 

当日は人間の子供たちのはしゃぐ声も

そこここから聞こえてきました

 

 

雪国の人にとっては毎日のことですが

 

ここらでは数年に一度の大雪なので

子供らにとっては非常に楽しかっただろうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

でもその

滅多に降らない雪のせいで

 

 

小型の野鳥が沢山

 

 

凍死してしまいました。

 

 

 

 

 

雪の日の翌日にはあちらこちらに

死んでしまった小さい鳥たちの亡骸がありました。

 

 

 

大勢で温まりながら逃げ込める場所がたまたま見つかった子は

お互いに暖を取れたのだろうと思いますが

 

 

単独で必死で耐えた子は

あれだけの低温では無理だったのだろうと思います。

 

 

 

都会では最近は木造の家も少なくなり

ビルや隙間のない建物ばかりで

軒下とかに入れるちょっとしたスペースもなく

 

 

人間たちが邪魔だと言って

あちらこちらの木や茂みを根こそぎ刈り取ってしまったので

隠れる場所も相当減っています。

 

 

 

日頃から寒い地方に住む野鳥なら耐性もあると思いますが

 

このあたりじゃ滅多にここまで気温が下がらないので

身を隠す場所が見つからなかった子は

生き延びる術がなかったのです。

 

 

 

 

 

ここ数年、山の木の伐採などで

山奥にいた猛禽類がどんどん街に降りてくるようになり

 

都会にまで猛禽類が破竹の勢いで増えてしまい

 

 

それだけでも小型の鳥たちの脅威になっています

 

 

 

弱肉強食、自然の摂理とはいえ

そもそもそういった敵を知らなかった都会の小型の野鳥たちは

襲われることにも慣れておらず

 

毎日毎日

猛禽類の餌になって

 

それだけでも数がどんどん減っていっています

 

 

 

 

 

ワタシが老人になる頃には

小型の野鳥は絶滅しているかもしれません。

 

 

 

 

 

それでも人間は開発をやめませんし

 

猛禽類は彼らなりに生きるのに必死だから食べるのであり

そこになんら罪はなく

 

 

 

 

ワタシごときが彼らを救うこともできません。

 

 

 

 

 

 

 

弱ったくじらが可哀想と言いながら

クジラ肉を食べる人間たち

 

 

 

閉じ込められたシャチが可哀想というけど

海を破壊しているのは人間

 

 

 

 

 

犬を怖い怖いというけど

 

犬は普通に生きてるだけで

動くものがあれば噛むのは本能

 

 

 

勝手にとじこめたり飼育しているのは人間

 

ルールを作って守るのも守らないのも人間

 

 

 

 

 

 

彼らには関係ありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシが動物たちをどうしてこんなに大切にしているかというと

 

 

 

 

彼らには裏表がなく

嘘はなく

裏切りも

だますこともなく

 

 

 

100%純粋で

 

200%信頼してくれて

 

全身全霊で愛をくれるからです。

 

 

 

そんな存在、

 

神以外にどこかに存在していますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシは

良い意味で動物たちを1000%信頼しているので

 

 

 

彼らが本能に従って生きることを

 

絶対邪魔したくありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うちの猫たちが

ある日突然

 

 

噛みついてきて

ワタシの身体の肉を食い始めたら

 

 

そのまま食べてもらう所存です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近のコラボカフェって

 

 

ちょっと高すぎやしませんか。

 

 

 

 

 

 

ズートピア、

可愛いのは可愛いけど

 

一皿2590円!!

 

 

 

 

 

 

スムージーが1390円、ジュース類が990円・・・

 

 

 

ワタシみたいな底辺の庶民は気軽に飲み物も飲めませんね。

 

 

 

お子さん連れて行ったら簡単に5千円以上飛ぶでしょう、

ちょっといいレストランのランチが余裕で食べられる金額・・

 

 

しかも席の予約に既に一人770円払うんですよ?

 

 

 

 

コラボカフェ的なモノが始まった当初、数年前は一皿千円ちょいだったのに

(予約金もなかったり、あっても500円)

 

 

この手のものが有名になるにつれ

テーマパーク内のレストランみたいな価格になってしまった。

 

 

 

それでもアイドルのコラボなんかはみなさん

金に糸目をつけず飲み食いしてグッズまで買うでしょう?

(それだけ大金使ってもランダムだけどねw)

 

アニメのキャラクターもそうですよね、

好きな方にとって推し活はたいした金額じゃないから

欲しいメンバーに当たるまで買い続けると思います。

 

 

 

 

でもね、

ここ数か月に行われたとあるアイドルとのコラボカフェ、

 

横を通った時にちらっと中見ましたけど

全然席が埋まってませんでした。

 

 

マスコミは「売れてる売れてる」

とそのアイドルをアピってますが、

実際そこまでではないんだな、と思っちゃいました。

 

 

だって本気で売れてるグループは

平日だろうといつだろうと満員になってますし。

 

 

 

というかまあ

日本はなんだかんだ言ってみんな、お金もってるんだな。

 

最低必要な生活費以外にこれだけ散財できるんですから。

 

 

 

 

食うや食わずの国もあるってのに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、

 

 

「上の子可愛くない症候群」

 

 

ってあるのご存じですか。

 

 

 

まさにワタシはその被害者ですがw

 

(というかうちの毒母の場合、

下を産む前から子供自体に興味なし)

 

 

 

そういうメンタルな問題を抱えている方、

是非医者に行って下さい。

 

やられる上の子はたまったもんじゃありません。

 

 

産んだなら責任もって平等に育てろや。

 

 

 

 

てか

自分が生んだ子供に愛情持てないなら

なぜ産む??

 

(毒親全般にも言えることですがね。)

 

 

 

 

どちらが可愛いとか可愛くないとか言ってる現役お母さんよ、

 

自分も人間だから・・

 

とかなんとか

わがまま言うんじゃねえよ。

 

 

 

自分で決断して産んだんだから

たとえ自分の中で何か問題があっても

子供に対してそんな態度出したらあかんやろ。

 

 

 

せめて子育てくらい自己犠牲の精神がなけりゃ。

 

そんなに自分が大切なら子供なんて持たなきゃいい。

 

 

 

 

 

自分が一番かわいい、大切、大事、って人が増えすぎ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雑誌のアンケートで

(女性自身のウエブ版)

 

 

一生テレビで見たくない不祥事タレント

 

っていうのを見てちょっと笑ってしまいました。

 

 

 

 

 

 

そのままお借りすると

 

1位 市川猿之助 12.2%
2位 渡部健 11.9%
3位 東出昌大 9.7%
4位 広末涼子 5.9%
5位 ベッキー 5.6%
5位 宮迫博之 5.6%
7位 上原多香子 5.5%
8位 香川照之5.4%
9位 手越祐也 4.7%
10位 山口達也 4.6%

 

 

だそうですが

たかだか300人にしかアンケートをとっていないようなので

 

何千人、何万人と広く大衆に・・という条件ではないから

もちろん偏りもあるとは思うんですが

それでもある程度の傾向は出ていると思うんですよ。

 

 

「個人的好み」っていうのはそれぞれあって当然だから

自分はこの人好きですけどね

っていう反対意見が出るのは当然という大前提とはいえ

 

名前が挙がる人って、だいたい決まってるんだなってのがわかりますね。

 

 

(性別年齢無作為のようですが、

雑誌の性質上回答者は女性が多い可能性は高いかと)

 

 

 

 

で、

不倫などの男女問題と

それ以外の問題もありますが

 

 

結局つまるところ、

 

我々「人間」ってのは

 

 

信用ができない人

 

 

っていう枠に入ってしまった人に対して

嫌悪感を感じるんだなってのがわかります。

 

 

 

実際の行動であることもありますし

「こういうイメージだったのに実は違った」

っていう(こちらの錯覚である場合もありますが)

印象での判断もありますが

 

 

誰かを裏切ったり、

嘘をついたりごまかしたり

 

それプラス、

何か問題を起こしてしまった後のその人の行動や態度、

そういったものが信用に値しないと判断されると

 

その人のイメージは失墜するんだなと。

 

 

 

更に言うなら

 

良いイメージがあったらあっただけ

ひっくり返された時のダメージが大きくて

なんだ、この人、こんな人だったんじゃん

 

と、がっかりすると失墜度も更に上がるというか

 

 

 

その上

一度固定した印象ってのは

いくら取り繕ってもそうそう回復しないんだな

 

っていうのもなんかわかりますね・・・

 

 

厳しい話ですが

「セカンドチャンス」ってのがない。

(場合によってはもうセカンドチャンスを使い果たしてる方もw)

 

 

前はこんなでしたけど

今はこうです、ちゃんとしてます、

っていうアピールをしても通用してない。

 

つまり一度ついてしまったイメージは

そう簡単には払しょくできない。

 

 

 

 

それだけ人間っていうのは、

他者を信用して、イメージを作っているってことで

 

 

良い方向に転ぶと

 

「ギャップ萌え」

 

ってなるんでしょうけどw

 

 

 

悪い方だと「なんだよこの人、思ってたのと違う!」

ってなって

それはそうそう簡単には元に戻せない。

 

嫌いというかもう、生理的に受け付けない

 

みたいなところもありますからね、

特に女性は。(ワタシもです)

 

 

 

 

 

 

信用って

一朝一夕にできるものではないから

余計にそうなんだと思います、積み重ねだから。

 

 

あとね、開き直られると余計にイラっとしますよね。笑

 

悪いことして、それでも一生懸命謝ったりしていれば少しは回復するし

まあそういうこともあるかな、なんて

こちらも緩んでいくと思いますが

 

だから何?自分の思い通りに生きて何が悪い?

みたいな態度の人は墓穴を掘るだけ。

 

 

 

 

信頼、信用ってのは

本当に難しいし、

 

人間として生きる以上

 

とても大切なものなんだろうと思います。

 

 

 

タレントなんて所詮、

自分のリアルの知り合いではないのに

それでもこれだけ嫌われるんですから

 

 

友人知人、ましてや家族なんていう場合は

最低限ここは

っていうラインを守って生きていかないと。

 

 

 

 

 

 

人を裏切ったり嘘ついたり

誰かを陥れたり、

自分勝手な行動をとって人に迷惑をかけたり

 

 

そういうことをしていては

自分の未来に必ずや問題が起きる、ということなんでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビリージョエルも言ってましたね、

 

 

「誠実さ」ってのはとても孤独な言葉だ

人々は不誠実過ぎる

 

一番求めているものなのに

世の中には「誠実」がなさすぎる

 

 

 

・・と。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて

 

 

これもおいしいですが

 

 

 

 

 

もう終わっちゃいましたけど

チョコのシリーズがワタシは好みでした。

 

 

 

 

 

 

まだバレンタイン終わってないのに

 

最近は桜への切り替えが早すぎないか??笑