これ、
「白くまココロの相談室」さん
というカウンセリングの会社さんからお借りしています。
全ての
「親ガチャはずれのみなさん」
に、当てはまるわけではありませんが
かくいうワタシも、(ワタシは親を悪者と思ってますんでw)
多少のずれはありますが・・・
大筋において、
真実を衝いていると思います。
おっしゃる通りだと思います。
ワタシはなんらこちらの会社様と関係はございませんが、
画像お借りしましたので(ありがとうございます)
一番後ろにリンクを貼らせていただきますね。
「恐怖で従わせることをしつけと呼ばないでください」
という項目も、
とても賛同します。
うちはまさにこれも、です。
(昭和に多かったとは思いますが毒親のレベルはもっとすごい)
妹は毒父にしかやられていませんが
ワタシは両方の親からこれをやられてきましたんで・・
特に毒母は「制裁を食らわす」というやり方でしたので
殴る、叩くなどの手が出る暴力以外にも
子供を抑え込みコントロールする手段はいくらでもある
ということです
恐怖政治、ガスライティングですね、いわば。
外に出て色々知り、学び、
「うちは変だ、おかしい」
と気づくところから全てははじまりますが
妹の理解がなかったので
ワタシは孤独に1人で戦うしかなかったことが残念です
毒母が妹だけは可愛がった、差別してひいきした、
という妙な歴があった上に
ワタシは妹に愛情をかけていましたんで
妹は家を普通だと思えたでしょうし
ワタシが常にケアして助けていたので
そこに救いがあったと思われます
つまり
この家では
ワタシだけが救われませんでした
今でも不思議ですが
妹はどんなにワタシが愛情をかけても
ワタシのことは愛してくれませんでした
なんか色々面白いことをもたらしてくれる人
みたいな扱いです。
悪い言い方をすれば、下僕、召使と同じ。
もう10年もの間疎遠ですが、
その10年の間にただの一度も、
たった一度すら
ワタシのことを心配してくれたことはありませんでした
病気になろうと入院しようと手術しようと
人生で困ったことが起きようと
彼女はいつも無関心
ワタシが逆の立場だったら
自分の姉妹なんて心配だしケアすると思うし
思いやりを持つし優しくするし世話もするし
姉妹って
もっとお互いに助け合ったり励ましあったり
するもんだと思っていました
妹は全然そういう人格ではなかった
そこがちょっと驚きです。
彼女、
自分の所有物(子どもも含めて)のことは心配しますが
きょうだいとか家族とか姉妹とか
そういうのはどうでもいいみたいです。
この彼女の性質も毒親が作り上げたものだったのでしょうか。
ワタシはプロではないのでわかりませんが・・・
ワタシが孤軍奮闘せざるをえなかった
そして実家からとにかく遠くに逃げるしか手段がなかったのは
毒父、毒母
そして最後の砦であるはずの妹までが無機質な人間で
まったくワタシに愛情がなかった
これに尽きると思います
せめて妹が愛情深い人間だったら
ワタシはそこに残れたかもしれません
毒母の言ってる嘘から真実を見つけ
お姉ちゃんはそんな事絶対言ってないだろうとか
そんな人格じゃない
と
毒母の嘘に気づいてくれれば
ワタシは救われていたのかも。
でも面倒を見てくれる人、
お金をくれる人、
そしてひいきしてくれる人
母=正解
と信じているから
(これは毒父も同じ、毒母にまるめこまれてますんで)
ワタシがいくら真実を言っても信じないでしょう
ワタシの生きづらさは
両方とも毒親だったことと
妹までもが変わり者だったこと
妹以外にきょうだいもおらず、
家の中に
味方がひとりもいなかった
ということに尽きます・・・
こちら様のアドレスを置いておきます。
(ワタシがここにお世話になっているわけではありません、
こう見えて過去に一度もカウンセリングや心療内科など
通ったことがありません)















