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You like me too much!

nothing can come between us

 

 

 

ゴディバカフェで時々やってるキャンペーンで

 

buy one share one ってのがあるんですが

 

 

 

英国で言うところのbuy one get one freeですが・・・

 

 

ちょっと違うのは、

本人が無条件にもうひとつもらえるわけじゃなく

 

自分が定価で購入して、ってのは同じでも

もう1人友人か誰かに更にひとつフリーでもらえるっていう仕組みなので

 

原則、一緒に行かないと(その場にその人がいないと)ダメなんですよ。

 

 

 

 

なので時々ですが、

入り口でまったく面識のない知らない人に捕まって

 

 

「一緒にやりませんか」

 

っていわれるんですが

 

 

 

何度誘われても腑に落ちないのが

 

別にワタシがフリーでひとつもらえるわけじゃなくwww

その人の払った料金の半分を払えよっていうことだと思うんですよ。

 

つまり、

半額でドリンク買えるんだからどう?

 

っていう誘いなわけで

 

 

なんかビミョーなお誘いなのでw

色々な意味でめんどくさいし断りますけれども

 

 

声かけてくる人、よくそんな勇気あるなあーと

ある意味感心してしまうw

 

 

 

 

 

友人など連れがいるときはワタシが自ら買って

 

もちろん、

友人に「半額払え」なんてケチなこと、死んでも言いませんよ、笑

 

(ワタシが払った上で)あなたの分無料でもらえたから飲んで!

 

っていう太っ腹な気持ちでないとね、これは。

 

 

 

 

 

 

 

でも、まだ夏になる前の話ですが、

 

アイスでシェアワンやってたんですよ。

 

 

ワタシはたまたまふと、空いてるタイミングだったので

さっと入ってさっと買えましたけども

 

そのあと待ってる間にどんどん人が乱入して来てカオスに・・・

 

 

見てて店員さんたちが気の毒でした、

これはあんまり店員さんたちにとっては良い企画じゃないよね。

 

てか本音はきっと

 

「やめてくれーー!」の企画じゃないのかな。

 

 

大変ですよ、

恐ろしい数の人が押し寄せてきてるのに

アイスは結構扱いが大変でなかなか素早く完成できない上に

カップなのかコーンなのかのリクエストも聞かなきゃならない。

 

おまけにその合間にドリンクのオーダーが入ったりもするし

入ってくる人もさばけてないのにレジだけはじゃんじゃん進めて

払ってから待ってる人だらけ。

 

それがどの組も二人ずつの人がいるわけだから

店の中も外も人が溢れてて大混雑になって。

 

 

 

で、

あまりにもマシンを苛酷に使い続けてるからでしょうけど

 

受け取った時点でアイスが固まってないんですよ、あんまり。

手にしたら20秒くらいで食べないとどろどろと溶けてきます・・

 

 

 

 

 

こちら、証拠の品でございます。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

そもそもこの時点でアイスクリームが完成してないのわかります?

ソフトクリームのあの、うねうねとした形がまったく見えないでしょw

 

 

上に乗せるチョコも少ないwww

 

 

真夏じゃないんで、こんなに一瞬で溶けるわけないんです、

最初から柔らかいっていうことなんですよね。

 

 

なんというか

もはや原型をとどめていないという・・・

 

 

 

こちら、

 

本来あるべき姿www

 

 

 

 

 

 

 

完全に別ものになっておりますwwww

 

 

 

 

 

しっかり固まる前に提供しちゃってるから

これはもう致し方ないとは思うんですが

 

忙しい店員さんたちも気の毒だし、

 

 

なんか別のキャンペーンにした方がいいんじゃないの?

と老婆心ながら思います・・・

 

もう少し店員さんたちに負担がかからない企画はないの??

 

 

 

 

多くの人に味を広めたいってのはわかるけど、

 

オフィス街でこれやってもどうなの?って感じ。

来る人来る人普段から飲みなれてる近隣のオフィスの人たちばかりで

 

いつも飲んでる人がただ得してる、っていう空気感・・

 

まあ近いからお得意さんではあるのでしょうけど。

 

 

 

 

 

とりあえず美味しいかったのでワタシにとっては良きですが。笑

 

 

 

 

 

それにしてもチョコアイスってホント、

 

考えた人天才。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毒母に育てられた長女は

母親の感情処理の役割を強制されてきた人が多い

 

 

 

これが息子だとまた違うんだろうと思うが

 

女同士ということで愚痴や悪口が言いやすい相手なので

特におとなしい長女はターゲットにされやすい

 

 

 

 

本当は心の中で

 

「それは違う」

「そんなことはない」

 

 

と思ってるんだけど否定できなくて

 

 

 

愚痴を聞いてあげて

 

うんうん、わかるわかる、と同調するしかない

 

 

 

 

うちの場合は反対意見とか違った見方を言ったりすると

即、

 

「自分と同じ考えでないのならあなたに制裁を食らわしてやる」

 

 

という態度に出られてしまうので

どんな悪口でも悪態でも、一緒になって

 

そうだよそうだよ

その通りだよ

 

 

と子供の頃は全部に同調するしかなかった

 

 

 

 

 

あの人若く見えるけど実は結構年とってるのよ~

 

みたいな

悪口というより「人を下げる」発言が本当に多かったうちの毒母

 

その辺を歩いてる人でも

自分の知り合いでも

テレビに出てる芸能人でも

 

 

全て下げる

 

 

それを聞かされて育ったので

「人の欠点を見つける」ことが得意になってしまう

 

 

 

良いところを見つけて褒めるのではなく

とにかく下げる

 

 

 

 

これに関しては妹も同じ目に遭ってるので

彼女も人を褒めることができない人になってしまった

 

 

 

 

とにかく

 

 

そうやって毒母の機嫌を取り続けていると

 

自分の本当の気持ちや

正しいと思っていることをいつも心の奥底に押し込んで

隠さなければならないので

 

 

とても生きづらくなる

 

 

 

 

小さくてわけわからなかった時期から

それを仕込まれているので

 

 

ガスライティングに等しい

 

自分の意思や意見などどこかにいってしまう

 

 

 

 

 

それが

 

大人になってきて

ある程度世間を見て自分の意見を持つと

 

 

ワタシみたいに嫌われる対象になる

 

 

 

思い通りにならなくなるからだ

 

 

 

 

 

うちの場合、

妹の年が離れていたので

 

妹の事は自由自在にできるから可愛いがる

 

 

 

 

ワタシはティーンエイジャーになり

世間を見て

 

他の母親はこんなんじゃない、と気づいてしまったので

自分の意見や意思を持つようになってしまったので

 

 

 

思い通りに同調してくれなくなった長女が

 

憎くなったのだと思う

 

 

 

 

 

 

世界で一番信頼できるはずの母親が

 

いつも陰口を言っている

 

 

 

本来は子供を可愛がってくれて

愛情をかけてくれるはずの母親が

 

自分を嫌っている

 

 

 

一番信じたい人が

 

世界で一番信用できない嘘つきなやつ

 

 

・・なので

 

ワタシはいつも絶望していたし

誰の事も信じられなくなった

 

 

 

 

 

 

 

 

嘘をつきつづけても平気な毒母は

 

 

当然地獄に行くんだろう

 

 

 

 

 

 

 

ワタシは平気にならなくて本当に良かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホームセンターって楽しいw

 

 

ずっといられる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログを読んでいる方の中には、

そもそも「テレビドラマ」が好きではない方もいらっしゃるかと思います。

 

 

それに輪をかけて、

いわゆる「韓流ドラマ」といわれるジャンル

 

これが苦手な方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

 

まあツッコミどころ満載なラブコメみたいなのもありますからね、

そう思われるのも当然で。

 

 

 

でももし、「国宝」を見て大変気に入ったけれど

韓流ドラマは見たことがない

 

・・だとか、

 

逆に

「誰かが良い、っていうものならなんでも見ちゃうよ!」

 

 

 

っていう方がいらしたら、

是非見てほしいドラマがあります。

 

 

 

 

見てほしいドラマというより、

ワタシの「監督推し」の話になってしまいますけれども・・・

 

 

 

 

キムウォンソクさんという監督さんなのですが

もう、なんというか「箱買い」しても絶対に外れがない。

 

 

 

あからさまな大げさだったりやりすぎな演技が一切ないんです、

そういう演出の監督さんです。

 

 

ほとんどが目と微表情で全てを伝えてくれるような

もちろん役者さんも

素晴らしい人材を必ずキャスティングしてくれるわけですが

 

 

 

とにかくはずれがないです、見て損はないものばかり。

 

 

 

 

その中でもお勧めベストスリーは

 

 

1位 私のおじさん(マイディアミスター)

 

2位 ミセン ー 末生

 

3位 おつかれさま

 

(同率3位で、サスペンスがお好きな方でしたら「シグナル」)

 

 

 

 

特に人生に疲れてる方には「私のおじさん」を

道に迷ってる方には「ミセン」をお勧め。

 

 

 

 

ワタシはもう、何度見たかわかりません。

 

 

変なサブタイトルついてますが

タイトルはあまり気にせずにどうぞ。

 

ネトフリ入ってる方は無料で見れるのではないかと思われますが

結構古いので民放でもやってることがありますね。

 

 

 

ドラマや映画のどこがそんなにお勧め・・って、

結局はネタバレになってしまうので

こうしてあれやこれやとは書けませんが

 

 

 

日頃この拙いブログを見に来てくださってる皆様でしたら

 

ワタシのお勧めを信じてくださるかと。

 

 

あとは国宝を繰り返し見てます、なんて方も

絶対はまると思います。

 

 

 

 

わかりやすくないとわからん、って人には無理なので

 

・・・やめてください。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてドラマの合間には桃いっときましょう・・・

(ドラマ関係ないね)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中性脂肪値高いですよ!って言われてる方には

 

これは毒です。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何を間違ったか、

うちの毒親たちがセキセイインコを飼っていたことがあるんですよ。

 

 

ワタシが中学生くらいだったと思います。

 

 

 

飼うことになったいきさつがわからなかったので

 

かなり前に「誰が飼おうと言いだしたのか」を聞きましたが

曖昧な答えで結局理由はわかりませんでした・・・

 

 

 

今思うとそのインコはオスだったんです、

よく鳴いて人まねもしてくれました。

 

 

 

 

しかし、

そのおしゃべりの大半は、自分の名前でした。

 

 

 

けど、なぜか

その子は

 

自分の名前と共に、なんとワタシの名前を呼んでくれるんです。

 

 

 

たとえば鳥がぴーちゃんという名前だったと仮定しましょう、

ワタシの名前が「愛子」だったとしましょう。(←愛子様にあやかってw)

 

 

 

 

ぴーちゃん!

 

ぴーちゃん!

 

あいこ!

 

あいこ!

 

ぴーちゃんあいこ!!

 

 

みたいな感じで

最後に自分の名前とワタシの名前を合体させるんですが

 

 

 

 

 

 

毒親たちの名前とか

おかあさんおとうさんみたいなことは一切言いません

 

 

妹の名前も一切言いません

 

 

 

 

とにかく

 

自分の名前と、ワタシの名前だけを連呼してくれるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

最近そのことをふと思い出して

 

可愛かったなあーなんて考えていて

 

 

 

ぞっとしました・・・ガーン

 

 

 

 

 

毒親ふたりが

 

ワタシのことをいつも召使のようにこき使っていて

 

 

あいこ!あれ取って

 

あいこ!こっちにもってきて

 

 

 

みたいに

ワタシの名前を頻繁に連呼していたから覚えちゃったんだ!

 

と気づいたから。

 

 

 

 

 

 

座ってて何も命令されない妹の名前は覚えませんでした

 

呼ばれないからです。

 

 

 

 

 

ワタシだけが常に親の命令であれをやれこれをやれと

 

お手伝いさんのように手伝わされていたから

ワタシの名前を頻繁に聞いて覚えたんです

 

 

 

 

 

 

ホントに思い出してぞっとしましたね。

 

 

酷く納得がいきました、

そうかそうだよ、

 

ワタシの名前ばかり呼びつけられていたからなんだ!!

 

 

・・・って。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな、

鳥のほのぼのエピソードすら毒親じゃん・・・と。

 

 

 

 

 

 

ちなみにその子が病気になった時に

震えていたから

 

 

手の中に入れて一生懸命あたためて

 

 

自分は動かずじーっとして看病してたら

 

 

 

「なにやってんだ、お前は馬鹿か!??」

 

 

 

と毒父に罵倒されましたっけ。

 

 

 

 

 

その時だけは

どんなに罵倒されても動きませんでした、ワタシ。

 

 

 

 

なんといわれようと、

この子が具合悪いから動かない、と言い張って

 

絶対動かなかった記憶があります。

 

 

 

 

 

 

 

この時から動物はワタシの生きる意味です

 

 

 

 

 

 

 

人間より純粋で

嘘もつかない

 

 

心から、全身全霊でワタシのことを好いてくれるからです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういう色の子でした。

 

(※画像お借りしております)

 

 

 

 

 

 

 

今のワタシなら病院に連れていっているでしょうね。

 

ついでにジジイをはたき倒してから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

死んだらこの子にも会えると思うと

死ぬのが楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシは「3」という数字がずーっと前から好きなのですが

 

6とか9とか

3の倍数も好きで

 

 

 

 

 

ただ

 

人と人の関係となると

 

3人って

 

良くないですよね。

 

 

 

 

 

男になって生きたことがないので

男性はどうなのかわかりませんが

 

女性の場合3人ってのは

 

割と友情が成り立たないです。

 

 

 

 

ひとりがいないところで

二人で何か話したり合意したり結託する

 

という癖というか習性というか

 

 

そういうちょっと意地の悪い面があるので

 

3人での友情は成り立たないことが多い

 

 

 

 

 

たとえば

 

そもそも

妹と2人で仲良くしていても

 

 

毒母が割り込んできて「3」になると

 

 

毒母はワタシのいないところで妹に

ワタシの悪口を信じ込ませ

 

 

妹がいない時にワタシに意地悪をして

でもそれを妹には見せず

 

 

そうやって

2人という関係性を壊しにかかってくる

 

 

 

 

 

 

 

ずいぶん前は

妹とは仲良くやってるつもりでしたが

 

 

妹が子供を産んだら

妹はもう子供と2人での関係性を強くしてしまい

(子供だから一緒に住んでいて当たり前ですが)

 

 

 

「3人」で集まっていても

彼女が子供と「2人」とワタシ「1人」で合計3という態度で

行動するので

 

 

3という数字は成り立たなくなり

 

 

 

子供と2人でワタシを馬鹿にしたりとか

2人で結託してワタシの知らないことで笑ったりとか

 

そっちだけでわかることで合意したりとか

 

そういうことをやりはじめたので

 

 

3人での行動が苦手になっていきました

 

(息子はいい子なのですが・・)

 

 

 

 

 

 

女性だけで(妹とだけ)会ったり行動しようと

何か誘うと

 

嫌な顔をするので

 

どんな行先でも

どんな行動をする場合でも

 

 

全部息子を一緒に連れてこようとするので

(ごく小さいうちは仕方ないですが留守番ができる以上の

年になっても、という意味です)

 

 

 

 

いやいや、

このイベントは女子だけじゃないと

空気違うんだよな・・

 

 

みたいなことも全部息子を連れてくるので

 

だんだん誘えなくなりました

 

 

 

 

 

 

 

それにしても

 

 

 

 

 

女性ってのは

3人集まると、どういうわけか

 

ひとりが疎外感を感じるように行動しはじめる

 

 

 

 

 

不思議ですね。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにワタシはそういうことは一切ないです

性格的にサバサバしてるので

 

3人だったら

 

ふたりともに平等に気を遣うので

そうなりません

 

 

だからその女性の性格、性質にもよるので

 

全員が全員ダメとは言いませんが

 

 

 

そういう傾向があることは否めません

 

 

 

 

 

 

 

妹が息子である子供と結託して仲が良いのは

別に全然悪い事ではないのですが

(シンママで旦那がいないので常に2人です)

 

 

 

 

男とばかりいると

女性同士にしかわからない面白さとか話ができないので

 

 

女性の友達や姉妹なども大事にした方がいいと思うのですが

彼女の場合はできなかったようです

 

 

多分、男がひとりいればそれで満足な人なのだろうと思います

 

 

 

 

でも話はそれますが

 

 

悲しいかな、

息子は一般的には

 

いつか巣立って

 

他の女性と家庭をもって生きていく生き物なんで

 

 

 

早めに息子離れした方が身のためとは思いますが

 

そういう時に女性の友達がいると

すごく良いと友達が言ってましたが

 

 

 

 

息子もね

いつもひとりのお母さんがべったりじゃ

 

心配で離れられなくなりますよね

 

 

80ー50問題みたいなものも

 

そういうところから派生するのかも・・

 

 

 

 

 

妹の最初の旦那さんだった人は

ひとりっこで

 

しかもお母さんシンママだったので

 

 

嫁である妹に負担をかけまいと気を遣って

「私はいいのよ、二人でどうぞ」

 

みたいなことを常に言ってくれている義母さんだったから

すごく良い人だったんだなと思います

 

同居もしなくていいのよと。

 

 

 

ただそういう風に必死にお嫁さんに気を遣ってくださる方でも

 

いつか体が弱ったりすれば

息子しか頼るところがなくなるので

結果、お嫁さんも知らん顔というわけにはいかなくなります

 

 

今思えば気を遣っていただけで

 

 

本音は、

 

同居とまでいかずとも

近くにいてほしかったんじゃないでしょうか

 

 

嫁さんに嫌われたくなかったから

そう言っていたのかもしれません

 

 

当時の妹は強烈な性格だったしwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3人

 

という状態になった時に

 

 

その人の本質が見える気がします

 

 

 

 

裏で2人で集まって残りの1人を笑ったり

悪口を言うのか

 

 

自分がバランサーになって上手にやっていけるのか

真価が問われるところですね。