You like me too much! -3ページ目

You like me too much!

nothing can come between us

 

 

 

 

TBSの偏向報道はほんとに酷いね!!!

 

 

よほど、上層部が帰化した人と

中国人であふれかえってるんだろうね、

 

 

それ以外どんな理由が?

 

 

 

 

春節で、

春節で、

 

春節で、

 

中国の若者はいま、

 

中国でこんなで出来事が云々・・

 

 

 

 

中国中国中国・・・

 

 

中国のニュースいらんわ!!

 

我々が知りたいのは日本国内のニュース!

 

 

海外のニュースは平等に色々な国のものをやれよ!

 

 

 

 

春節やるなら

アイルランドのセントパトリックデイもやれ。

 

 

ガイフォークスディも報道しろよ。

 

 

 

ヨーロッパやアフリカの季節の祭りとか行事も紹介しろや!!

 

 

なんで中国ばっかりやるんだよ、

おかしいだろ。

 

 

 

 

もう中国どうでもええねんて!

 

 

 

 

向こうが来たくないっていってるんだからそれでいいでしょ。

 

放っておけよ!

 

 

 

パンダあげないよーっていってるんだから

へこへこしてもらいに行くなよ!

 

 

パンダいなくたって他に素晴らしい動物はいくらでもいる。

 

 

 

 

中国に限らず、韓国でどうしたこうしたと韓国のニュースも多い。

 

 

ムスリムの人のハラルフードがなくて生活するのが大変・・???

 

は?

だったら国に帰れよ!

 

 

 

 

高市総理落とすニュースや発言と

それに賛同するタレントばかり使いやがって

 

 

 

あからさますぎるんだよ、TBSは。

 

 

 

 

他の局ももちろんかなり怪しいが

ここまでじゃない。

 

 

 

とにかくTBS見てるとむかついてくるので

日本を愛する皆さんはTBSの番組スポンサーの商品は買わないことをお勧めします。

 

 

 

 

どうしても仕方ない時以外、だいたい他のチャンネルにしてますよ、

くっそむかついてくるので。

 

 

 

 

おかしいだろ日本のテレビ局なのによ。

 

 

 

 

日本人がのほほーんと平和に、

何の危機感もなく過ごしてる間に、

 

色々なところに他国の人間がすべりこんでるんだよ。

 

 

 

日本はまだ間に合うって言ってる人もいるけど

 

そのキーパーソンが高市総理とその周囲の優秀な方たち

 

 

 

 

国を乗っ取られたくないなら

国民が気づいて意識変えていかないと!!

 

 

 

ワタシが住んでたイギリスは

移民政策に失敗したのでひどいですよ。

 

 

 

地域によっては白人見かけない。

 

 

ほぼインド人と中国人しか商店やってないし

 

 

 

 

そこで生まれればもちろん国籍はイギリスだけど

 

純粋な英国人探す方が大変

 

 

 

 

学ばないと、日本は。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はー書いてると腹立ってくるので閑話休題。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで。

 

 

 

 

今日は水星見れるかな???

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4年に一度

 

オリンピック(夏でも冬でも)があるたびに

 

 

家族との違和感はこれだ!

生きづらかったのはこれなんだよ・・・

 

と改めて

 

毎度毎度思い知らされます。

 

 

 

うちの毒母、毒父、妹・・

 

 

オリンピック、一切見ません。

 

 

オリンピックというか、

スポーツ競技をほぼ、一切見ない。

 

(おやじだけ若い頃は野球見てましたが

応援に行くとかの熱ではなくあくまでもテレビで見る程度)

 

 

 

 

競技ももちろん見ないし、

自分たちもスポーツはほぼやらないし

 

誰かを応援するとか感動するとか・・

 

その手のことが一切ない人たちなんです。

 

 

むかしもいまも

 

ずーっとおなじ。

 

 

 

 

 

まあテレビだけはつけっぱなしの3人だから

 

 

ニュースとして目にはしていますし

人が話題にすれば話はできるのですが

 

 

オリンピック見よう!

 

なんて誰かが言い出すということは人生で一度もなく

 

 

 

「なんかよくわからん誰かがスキーやってるわ」

 

くらいのスタンス

 

 

 

 

 

 

 

そんな3人の中、

私だけが感受性が強く「感動屋」で

 

 

スポーツ観戦も大好きだし

観劇でも映画でも

 

誰かが頑張ってる事を応援したり

誰かが一生懸命作ったものを見たりするの大好きで

 

 

 

その人たちの努力を想像すると本当に尊敬しかないし

 

とにかく感動大好き

 

 

自分が努力して頑張って何かを目指すのも好きだし

人を応援するのも好きだし

 

 

そんなワタシが浮くのは無理もないことで

 

 

 

 

 

 

 

 

別に

だから良いとか悪いとかではなく

 

ただそういう人たち

 

 

と解釈していますが

 

 

 

4人中3人がそれなんで

ワタシが浮くわけです

 

 

合わないわけですよね

 

 

そして向こう3人もワタシのことが理解できない

 

 

 

 

世間では間違いなくワタシの方がスタンダートでも

 

 

4人しか構成員がいないもんで

4人中3人が意見が合ってると

 

ワタシがただひとりの「変わり者」

 

となってしまうんです

 

 

 

ワタシはいつもあの家で「異質な存在」でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親はもう変えられなくても

せめて妹くらいは・・と思ってましたが

 

 

影響を与えても無理でした

 

 

よく言えばクールというか

興味ゼロ。

 

 

 

 

自分もまあ運動しませんし、

スポーツ自体も好きじゃないんでしょうけど

 

なんか一緒に応援しようとしても

何かに参加させようとしても全て無駄でした。

 

 

 

悪いと思うのか

時々何かのスポーツに参加するのを誘ったら無理につきあってはくれましたが

 

まあもう嫌々やることになるので

見てる方も楽しくないし

 

 

ああ、次は声かけるのやめとこう・・

 

 

と思っただけの繰り返しでした。

 

 

 

自転車も乗れないし。

練習させようとしてもやりたがらないしで。

 

 

 

 

 

 

 

家族の中で生きづらい

 

ってのは多分こういうことなんですよね

 

 

 

 

 

同じ系統の人類じゃない場合

 

生きづらくなります

 

 

自分だけが浮くので。

 

 

 

 

 

 

ワタシが口惜しいのは

 

自分がこの家に生まれてなかったら

 

 

 

一緒になって感動してくれるような

一緒に盛り上がって応援したりするような家に生まれてたら

 

 

自分だってもっと何かできていただろうな

ということです

 

 

 

 

 

やらせてももらえなかったし

まずスポーツに関わることがないからこちらも縁がないまま

 

 

自分から興味持って中学くらいからは

必死で色々参加していきましたが

 

それすら馬鹿にされて協力してもらえなかったので

 

 

 

最初に興味を持った硬式テニスとバトン(トワリング)を

もし協力的にしてもらっていて続けていたら

 

 

少しは何か人前に出てできるようなことができていたかもしれないし

人生変わっていたと思います

 

 

 

 

 

 

親のこういう考え方や行動により

 

自分は運動音痴だと信じ込んで生きてきました

 

 

 

 

でも

外部の人には褒めてもらったり

もっと頑張ったら上に行けるよと励ましてもらったけど

 

 

家の中がそういう空気じゃないから・・・

 

 

 

むしろ大人になって家を出て

 

自分で生きるようになってから色々スポーツをやって

あれ、

ワタシ別に運動不得手じゃないじゃん?

 

って気づいたという

 

 

 

 

 

 

ワタシはいつからけなされて

いつから運動が下手だと思い込んだのか考えてみると

 

小学生の時に親に馬鹿にされたからで

 

 

そこからは自分は文系だと信じてきました

 

 

 

 

でも小学校の時の気持ちを色々思い出してみると

 

ドッジボールも、ダンスも、バドミントンも卓球も

どれも好きだったんですよね

 

 

 

でも馬鹿にされるから抑えていたんだなと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

そういえば

 

いま、ドコモか何かのCMで「トルコ行進曲」をBGMに使ってますよね

ピアノ曲の・・(モーツァルトの方ね)

 

 

 

 

あれが流れてくるととても嫌な気分になります

 

 

 

毒母はいつも

「うちはピアノ習わせてるって近所の人に思わせたいから何か弾け」

 

と命令するのですが

 

 

 

トルコ行進曲の中間部の右手早弾きになる部分ありますよね

あの部分だけを弾いて、と言われるわけです

 

なんか上手そうに聞こえるからでしょうね、今思えば

 

 

でも実際はあの部分はそうでもなくて

Aメロの方がいろいろな意味でむずいのだが・・

それにあれ、中級くらいだと思います、難易度としては。

 

 

 

 

 

 

ワタシは他の曲を先生から課題に出されていて

別の曲を練習したいのですが

 

トルコ行進曲を弾け、と命令されるので

毎日飽きるほど弾いてました・・

 

 

なんだったんだろうあの時間は。

 

 

他にも

「いかにも上手そうに聞こえる曲」ばかりやれ、と言われました

 

 

 

それも同じ曲を何度も何度も・・・

 

 

 

 

 

 

ワタシのピアノっていったいなんのためにやっていたんだろう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雨予報ですが・・

 

 

お車の方はなんも問題ないので

 

 

 

明日

 

「MAGIC HOUSE」

 

 

行ってみよう!って思ってる方いらっしゃると思いますが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地元民からの忠告ですw

 

 

 

 

空間はオサレです、確かに。

そして窓際だけはわんこ連れて入るのOKです。

 

 

 

 

 

パンもおいしいです。

 

 

 

 

 

 

 

パンはまあアンデルセン程度の金額なので

お金持ちなみなさまにはどうってことない価格ですw

 

 

 

 

 

しかし。

 

 

 

 

 

ケーキに注意。

 

 

 

 

 

 

 

 

あら!

 

クソ高いかと思いきや、リーズナブルじゃん!!

 

 

 

 

と思ったら大間違いよw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

確かに美味しいです。

 

 

 

美味しいけど

 

 

 

 

馬鹿みたいに小さいってことを先にお伝えしておきますwww

 

 

 

 

 

 

 

 

フォークとの比較でわかってね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プチガトーだと思って正解。

 

 

 

 

マツコさんでなくても、ワタシでも

手で持ってひとくちで食えちゃうサイズですんで

 

 

 

500円台のお値段、安いじゃん!!・・・に惑わされないように・・・

 

 

 

 

お金持ちのみなさまは

 

何個かオーダーして

 

 

ずらーっと並べてお楽しみくださいwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここ、以前はスタバでした。

 

 

スタバの方が使いやすかった。笑

 

 

 

 

 

 

ドリンクはまあ特殊なものを除きスタバより少し高い程度。

 

カルディ系列なのでコーヒーはおいしいです。

 

 

 

 

 

 

天井とか

 

スタバのまんま、居ぬき。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あと徒歩の方。

 

 

 

まるで千歳船橋のカフェみたいな言い方で書いてある記事多いけど

雨の中歩いたら遠いです、もちろん経堂からも用賀からも。

 

 

 

 

ここは桜ケ丘~上用賀。

 

 

 

雰囲気も用賀の方が合ってます。

(ちとふなはもっと庶民的で下世話。笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あたしゃスタバの方が使い勝手良かったですが

 

話のネタに行くのはいいと思います、

そしてケーキちっちゃ!!

 

って喜んでくださいねwww

 

 

 

 

 

 

 

当分は地元民以外で混みまくると思うんで

 

通りかかって空いてたら入るかもですが・・・

 

 

 

 

 

ワタシは内緒の他の秘蔵カフェ行きます・・・笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

多分、

 

「許せない!!」

 

と毒親持ちの方が1番思うことの共通点は

 

 

 

こっちは死ぬ思いしたり

悲しかったり辛かったり悔しかったのに

 

 

毒親たちはまるでそのことを覚えていない

 

 

 

ってことじゃないだろうか。

(もしくは覚えているくせにしらばっくれる)

 

 

 

 

 

 

ワタシもそれ、数々あれど

 

やっぱり小学生から中学頃に起きた事件や

親からされた嫌な体験、言われた嫌なこと、

辛かった出来事はいまだに忘れることができない。

 

 

 

子供であればあるほどその時は

 

純粋で純真で大真面目で

心から優しくて

 

何も知らなくてわからなくて右往左往していた当時の自分が

気の毒でならない。

 

 

今なら廻し蹴りのひとつでも食らわすところだが

 

怒られたり嫌なこと言われた時に反論もできずに

おとなしくただひたすら耐えていた当時の自分が可哀想過ぎるのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

そういえばふと思い出したのだが

 

 

小学校の低学年の時、

一応、毒母は授業参観に来たことがある。

 

 

覚えている限り、たったの1度だけだ。

 

 

 

 

 

家に帰ったら

普通のご家庭では

 

 

「今日手を挙げて発表してえらかったね!」とか

 

「上手に答えられてすごいね、ママ誇らしかったよ~!」

 

 

なんてことを親子で話すというか

 

 

なんかそういう話になるんじゃないかなと推測するのだが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うちの場合、帰宅後にこういう会話が繰り広げられたことを

 

 

ワタシはしっかり覚えている。

 

 

 

 

 

毒母「〇〇ちゃんのお母さんに、若いわね~!って言われちゃった!」

 

 

ワタシ「そうだね、見に来てたお母さんの中で一番美人だと思うよ!」

   (子供なりに常に、彼女が容姿を褒められると上機嫌になるのを知っていた)

 

 

毒母「あら、そうかしら~!確かに他のお母さんしわが多かったり汚い服着てたわね」

 

 

 

ワタシ「そうだね。あのね、発表するときに手を挙げたよ、さされなかったけど」

 

 

 

毒母「あの先生、何歳?独身よね?今度家庭訪問に来るかしら?」

 

 

 

ワタシ「・・・・そうかな、わからない」

 

 

 

毒母「前に出て黒板になんか書いたりしてた男の子のお母さん、

   結構年いってるわよね~遅く子供産んだのかも!」

 

 

ワタシ「・・・・」

 

 

 

毒母「ひとりだけお父さん来てた人いたわよね!変よね!離婚したのかしら?」

 

 

 

ワタシ「・・・・」

 

 

 

 

毒母「今日この口紅つけてたんだけど、老けて見えなかったかしら」

 

 

 

 

ワタシ「大丈夫、一番美人だったから私も友達に自慢したよ!」

 

 

 

 

(毒母上機嫌・・・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この人にとって授業参観って

 

 

他の同年代の女たちの中に飛び込んで

自分がいかにその中で美しいかってことを確認する作業だったんだろうと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本気でタイムマシンがあれば、と思う。

 

 

 

昔の自分に会いに行って、

あなたはそのままでいいんだよ、

親が愛してくれなくても関心を持ってくれなくても

 

あなたには価値があるんだから

 

 

と伝えてきたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初から新築一軒家の2階で

見晴らしの良い広い子供部屋に

 

小学1年生からちゃーんと

大きくてキチンとした学習机を買ってもらった妹と違い

 

 

 

ワタシは小学生の時、一応机はあったとはいうものの

(←おばあちゃんが買ってくれた)

 

そのデスクは、一番北の部屋に置かれ

 

というかその部屋はほぼ物置兼洋服掛けで

 

オヤジのスーツとかコートとかが

壁いっぱいにかけられていて

 

床には食品やら雑貨などの物が

これまた部屋いっぱいに積み上げられていて

足の踏み場もなく

 

 

キッチンと背中合わせで

廊下につながっている真北の部屋だったので

 

寒くて仕方なくて

冬は1分といられない部屋なのに

 

物があるから暖房も置けず

 

 

とにかく一歩そこに入ると北極

 

 

 

 

そんな部屋でどうやって勉強をしろというのか

 

 

 

 

 

物しか置いてない上に

 

 

真っ暗で寒くて

 

冷たくて

 

誰も出入りしないので生気がないというか

 

小学生のワタシは

その部屋に入るのが怖くて近寄れず

 

 

 

学校から帰るとすぐ

その机の上にランドセルを置くだけでも

 

そこに入るのが怖くて怖くて

 

 

走って入り

かばんを置いて

 

すぐまた走って出て部屋から逃げだしていました

 

 

 

 

 

 

次の日にもっていくものを準備するために

 

その部屋にあとで入るのも怖くて怖くて

秒で済ませていました

 

 

 

 

 

 

 

 

机に座って何かをする

 

 

という習慣がつかないどころか

勉強や宿題をする場所がない・・・

 

 

 

そのうちおじいちゃんが急死したため

おばあちゃん(←モラハラ毒父の親、血が繋がってない)

を引き取ることになったらしく

 

 

ただでさえ狭い間取りにおばあちゃんが加わって

 

 

どんどん居場所がなくなっていきました

 

 

 

 

 

 

 

 

きっと妹の記憶では

 

お姉ちゃんも机あったじゃん

 

 

となってるでしょうが

 

 

 

それは中学からのはなし

 

 

 

 

それまでの小学校時代

 

ワタシには机も

いる場所もなかったんだよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんのSNSなどを目にして

 

お子さんをとても大切にしているのが伝わってくると

 

 

 

とても羨ましくもあり

 

 

 

 

自分は大切にされなかった子供だったんだなと

 

改めて思い返すと共に

 

 

 

 

ずーっとこの人生の間疑問でしかなかった質問が

 

 

頭をよぎります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大切にしないなら

可愛がらないのなら

 

 

なぜ子供をつくったんでしょうね????

 

 

 

 

 

 

毒母に一番問いたい質問です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

虐待は

 

 

叩いたり殴ったり吊るしあげたり

外に放り出す

 

 

というパターンだけではありません

 

 

 

 

衣食住はある

 

 

最低限のことはしてもらえる

 

 

 

 

でも

決して大事にはされていない

 

 

 

無視され

可愛がられない

 

 

 

 

ヤングケアラーとしていいように使われ

子供が子供としての役割ではないことまで課せられて

 

 

 

自分の感情は閉じ込めて親の機嫌をいつも気にしなければならず

 

 

あからさまに兄弟と差別される

 

 

 

 

 

 

それも虐待のうちだと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小学生のワタシが

 

 

 

一体どんな罪を犯したのでしょう?

 

 

 

 

 

そうした罰を受け続けなくてはならないほどの

 

何をやったんでしょうかワタシは。

 

 

 

 

 

 

母親に嫌われて差別されて

嫌な役目を負わされ

 

 

可愛がってももらえず

 

大切にもされなかったのは

 

 

 

 

幼少期にワタシがどんな罪を犯したからなんでしょうか?

 

 

 

 

 

 

死ぬまでに母親に面と向かって

 

 

 

それをどうしても一度は

 

 

聞いてみたいものです