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You like me too much!

nothing can come between us

 

 

妹が子を持った時に言ってた。

 

 

「普通、まともな親なら、自分が親にやられて嫌だった事は

自分の子供にはやらないようにするよね。

 

自分が嫌な思いをしたからこそ、

それだけはやるまい、そんな思いは自分の子にはさせない

 

と思うものだと思うよ」

 

と。

 

 

 

 

 

あの毒母はまるで

 

「自分がやられて嫌だった事を

 

同じように長女にやってやる、

 

ざまあみろ、あんたも同じ思いをしてみろ」

 

 

 

とでもいうかのように

畳みかけるように全部嫌なことをワタシに押し付けてきた

 

 

 

 

 

さすがに中学生までは義務教育だし

比較的手出しはできにくかったんだと思うんだが

 

高校になった途端、

 

高1の夏休みに(ワタシに)家にいてほしくないもんだから

 

 

バイトしろ、

 

と言ってきた。

 

 

 

妹には一切そんなことは言わない。

言わないどころか贅沢三昧、何でもやってあげている。

 

 

 

もちろん当時のワタシは逆らえない。

 

まさかそれが毒母とは思ってもいなかったし

ただのおとなしい高校生

 

命令されたら親の機嫌をとらなくてはならず

嫌な空気でも出そうものなら制裁を食らわしてくるので

 

何でも言うとおりにするしかなかった

 

 

(今なら「は?ざけんじゃねえよ!」っていえるけどw)

 

 

 

 

 

おやおや?

 

あんた、言ってたよね

 

 

自分の親は離婚したせいで一時期貧乏だったから

 

学校出たらすぐ働かされた、

長女である自分は働け働けと言われて給料も搾取されたが

 

次女には贅沢に習い事とかさせて可愛がっていた

 

 

って。

 

 

 

同じことやってるよねあんた??

 

と気づいて腹が立ったのはずいぶん先の話し。

 

 

 

子供は、親の命令に従うしかないんですよ、

自分で稼いで生きていけないから。

 

 

 

 

 

以前書いたけど

 

その最初にやれと命令してきたバイトってのが

 

 

テキヤのバイトw

 

 

 

 

そう、屋台です屋台。

 

高校に入ったばかりの右も左もわからない女の子にテキヤのバイト。

 

 

今でこそお祭りなどの屋台は完全に普通のことだし

アウトドア版のフードコートみたいな感じ??

キッチンカーみたいなイメージ、明るい感じになってますが

昭和でテキヤはずばりそちらの方がやってたんですよ。

 

そんなの皆周知の事実でした。

 

 

 

詳しく書いてたら長くなるから今は書きませんが

 

ホントに大変で苦痛でした、このバイト。

色々な意味で

 

普通の社会じゃないからさ・・・

 

 

給料なんて振り込みなんかじゃなくて

一番偉いおっさんが帰りに売上からぱっと、

 

現金をテキトーに手渡してくるんです・・・

 

怖い。

 

(税務署どうなってたんだ?笑)

 

 

 

 

 

 

完全に毒母のいじめなんですこれ。

 

お前も苦労してみろ、あたしは昔大変だったんだ

お前も同じ目に遭えばいいんだ

 

ってこと。

 

 

 

周りの友達はバイトなんて心配されて絶対ダメ

って言われてる子が多かった

 

女の子だからね、親御さんたちはみんな心配で。

 

 

やってる子も一部いたけど

 

ケーキ屋さんとか

ファーストフードとか

 

明るくてきれいなところ。

 

 

 

ワタシだけだよ、

テキヤで酔っぱらい相手にビールと焼き鳥売ってたのなんて。笑

 

 

 

 

で、そこは大きな市民プールみたいなところの

前でやってるテキヤだったんで

夏休みで終わっちゃうでしょ、プールは。

 

するとあの方たちも移動するわけですよね、

他の祭りとかに。笑

 

 

だから終わっちゃうわけです、夏だけで。

 

 

 

そしたら次に、

 

土日にバイトしろ

 

 

 

って言ってきた

 

 

 

土日にワタシに家にいられると困るんです、

 

男連れ込んだり、男のところに行くのを見られてしまうから。

(旦那は趣味の釣りとか将棋とかで不在がち)

 

 

 

んで

今度探してきて押し付けられたのが

ちょとしたホームセンターみたいなところのレジ。

 

 

 

これも今では全然ホームセンターなんて明るい店舗で

当たり前の世界ですが

あの頃はちょっと専門的な店だったんですよ。

 

しかも

当時は高校生のバイトなんてひとりくらいしかいなくて

完全にパートの女性の花園。

 

 

社員さんとパート(子を持つ20代後半からそれ以上の方)ばかり

 

高校生なんて話が合うはずもなく

誰も教えてくれないし(ほとんどがパートだから数時間で帰っちゃう)

社員は忙しいからいじわるだし

 

 

売ってるものが専門的過ぎて何か聞かれても全然わからんし

 

そりゃそうですよ、人生まだ15年くらいしかやってない人が

水道の部品とか機械のパーツとかわかるわけがないwww

 

 

 

 

そのバイトは屋内なだけましでしたが

(テキヤはアウトドアw)

 

 

それでもホントに苦手で苦痛でしたね。

 

 

 

そんなバイトばかりどこかから探してきては

次々と押し付けられてました

 

 

妹には一切そんなこと言わないのに

ワタシにだけね。

 

 

 

 

だから数回命令に従ったあとは

 

自分から探しました、

カフェとかレストランとかね

 

それなら明るいし怖くないから。

 

 

 

 

それを見ていた馬鹿妹、笑

 

「あたしもバイトやってみたい~!」

 

 

 

 

 

代われよだったらw

 

代わってやるよ、あなたが行きなさいよw

 

 

ワタシは高校生、

勉強したかったよ、やりたいことも学びたいこともあったよ

 

でもバイトしろって毒母が言うから仕方なく行ってた

 

 

 

 

あとで友達に聞いたら

 

みんな受験を控えてるからバイトなんて反対されてたし

むしろ塾とかね

勉強方面で色々嫌々行かされていたと。

 

 

 

 

 

そうなんだ、みんなはそうだったんだ

 

って

あとからわかって悔しかった

 

 

 

あいつは自分がやられて嫌だったこと

辛かったことを

 

ワタシにやらせて

 

 

それを眺めてほくそえんでたんだなと

 

 

あとからわかった

 

 

 

 

自分だけが割に合わないことをさせられていたのが悔しくて

ワタシにも同じことさせて

同じ目に遭わせて裏でニタニタしていたというわけ

 

 

 

どうりで一度だって勉強しろ、って言わない人だよな。

 

 

勉強なんてどうでもいいのよ。

 

家にいなければいいの、ワタシが。

 

 

都合悪いことを見られてチクられるのがいやだから

家にいてほしくなかったわけ。

 

(妹は小さくてわけわからないからいてもいい)

 

 

 

 

 

 

それで

その後もっと時が経ってからだけど

 

 

ワタシがとこか遠くに行くっていう話を聞くと

 

 

急にお餞別とか渡してくる

 

 

ワタシが引っ越したり家を出たり海外に行ったり

家から出ていく行動をとると

 

お金を渡してくるわけ

 

 

 

早く出てほしいから。

 

 

 

それから

自分にとってステータスになるようなことなら

 

金を出すわけ

 

「うちは娘にこういうことやらせてるのよ」

 

とひとさまに自慢できるようなことなら

金を出す

 

 

 

 

そうじゃなく

ワタシが純粋に本当にやりたいと思ったことは馬鹿にして

 

何もやらせてくれない

 

 

 

 

それなのに

その時に渡されたちょっとのお金のことを

 

何十年もたった今でも言ってくる

 

 

あの時あんたにお金をやったじゃないか

 

と。

 

 

 

それを妹や父親に言っては

「あたしはあいつに金を使ってる、なのにこういう態度してくる」

 

とか

恩着せてくる

 

 

 

父親はそれを信じちゃってるから

「お前のためにずいぶん金を使ったって聞いてるぞ」

 

みたいに言ってくる

 

 

ワタシに渡された金額なんて

 

妹のそれに比べたら3万分の1だぜ

 

 

どんだけ妹が日頃から色々もらったり

人生の場面場面で金出してもらってると思ってるんだ

 

 

それなのにワタシを追い出したくて

その時だけは協力的な顔して渡してきた微々たる金のことを

 

まるで何千万も渡したような言い方してくる

 

 

 

ワタシは20代あたりのその

海外に行ったりする時にもらった少しのお金以降

 

 

なんもしてもらってねえぞ。

 

 

何ももらってねえぞ。

 

 

 

なのにお前に大金を使ったのに

 

みたいな言い方をこいつがするたびに

 

 

父親も妹もそれを信じているはずだ

 

 

 

 

そこが一番悔しい。

 

 

 

 

こいつの嘘をまともに信じ込むこの二人がいる限り

 

ワタシに平和は来ない

 

 

 

 

 

 

 

 

でも誰かが良い事いってました

 

 

 

 

 

人生の後半、

老後になった時に

 

 

「子育ての通信簿がわかるんですよ。」

 

 

 

ってね

 

 

 

つまり

 

 

子供にひどい事したり

うちみたいにいじわるしたり虐待してた親は

 

 

老後に

 

子供から同じ目に遭わされる

 

 

ってことです

 

 

 

 

 

妹には散々よくしてあげて

可愛がって世話焼いていたんだから

 

孫もさ、甲斐甲斐しく世話してやったんだから

 

 

あんたが動けなくなったらきっと妹がお返ししてくれるでしょうよ

 

心配しなくてもさ。

 

 

 

 

 

 

ワタシはやられたことをやりかえしてやるよ。

 

 

って言いたいけどワタシいい人だからw

 

 

 

 

意地悪されたから

虐待されたからって

差別されたからって

 

 

それをお返しするほど暇じゃねえし

 

その手段もわからねえし

 

 

金も持ってねえよ。笑

 

 

そんなこと考える時間が無駄そのもの。

 

 

 

 

 

 

ワタシ、あなたと同じ種類の人間にはなりたくないし。

 

 

 

 

 

 

 

 

ただね

 

あなたは確実にワタシに愛情がなかった

 

 

 

どんな言い訳してもそれだけは真実

 

 

 

 

だからワタシも

 

あなたに情けはかけない。

 

 

 

 

 

 

 

それだけは憶えておけよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

有名な瀬戸内寂聴さんのおことばを。

 

 

 

 

 

人の心が離れる理由はね、
「嫌いになった」からでも、
「腹が立った」からでもないのですよ。


本当に怖いのは、
「呆れてしまう」ことなんです。

怒っているうちはね、
まだその人に「期待」しているの。


「分かってくれるかもしれない」


そんな思いがどこかにあるから
分かってもらえない時に、
悲しくて、
怒りが湧くのです。


でもね、
「呆れる」というのは、
もう、
「期待をやめた状態」

その人への、
「関心を手放した」
状態なの。


「あぁ、この人には話が通じない」と
心が悟ってしまったとき、
小さな違和感が、
「オセロ」の石のように
積み重なっていくのです。

そして、ある日
ふっと全部がひっくり返る。

これが「呆れ」

「見切り」とも言います。

そしてね、
一度そこまで行ってしまうと、
残念だけれど、
心はそう簡単には
戻らないのです。





瀬戸内寂聴
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妹にも、同じ言葉を送ります。

 

 

 

ただ

彼女は気づかなかっただけで

 

根本の原因である兄弟格差虐待を続けたのは毒母なので

 

 

 

気の毒な面もある

 

 

 

 

 

 

優しい人が怒った時は

 

 

それまでずーっと耐えて

我慢して来て

 

 

そこが限界

 

と言いますが

 

 

 

 

怒ってるわけじゃない

 

 

 

 

 

もう無理だ、これ以上心が傷つけられるのは

と感じて

 

 

心を閉ざした状態

 

 

 

 

もう笑えなくなった状態のことだと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キラキラしてるアメブロに書くようなことじゃないんでしょうけどw

 

ワタシはそんなもんは無視し

キラキラはみなさんにお任せして

 

好きなように書きますw

 

 

だって誰が見たいんですか、人のキラキラなんて。

 

 

他人の不幸の方が面白いでしょwww

 

 

 

 

 

 

 

さて

 

 

ワタシは母の日とかいらんですわ。

 

 

 

てかワタシには母おりませんのでね。

 

 

 

 

今になって思い返してみると

あの人にとってワタシってのは

 

 

体の良い下僕。

 

 

使いたいときにうまく利用し

邪魔な時には出て行かせる

 

 

 

ダウントンアビーか。笑

(知ってる方は笑えると思いますw)

 

 

 

 

 

 

でも自分が溺愛する次女(←ワタシの妹)には

 

そんな姿は微塵も見せません

 

 

これがあの女のスーパーずるがしこいところ。

 

 

 

そして一生うまく利用したい相手である旦那(←ワタシの父親)

 

もちろんこの人にも絶対そんな姿は見せません、

しかも信じ切ってるしね、奥さんを。

 

 

 

 

 

 

よって

 

あなたたち二人には恐ろしいほどの嘘をついて

 

 

ワタシのことを下げてます。

 

 

 

そして見えないところで

ワタシを虐待し

 

いじめてきたのだよ

 

 

 

それをあなたたちは知らない

 

 

 

 

 

 

 

ふたりとも、

よく聞けよ。

 

 

 

毒母が言ってる話の9割は嘘だ。

 

 

自分の都合をよくするため

ワタシのことを下げてワタシを悪者にしたり

 

変わり者、わがままなやつ、ひどい人間として

あなたたちに知らしめている

 

 

 

 

二人とも案外素直というか

毒母が嘘を言うわけがないと信じているから

 

全部本当だと思っているだろうけれど

 

 

現実は180度違う

 

 

 

今までに起きたほぼすべての事柄や

 

あいつが放ったワタシに関する噂話や与太話は

嘘八百。

 

 

 

ワタシの本質はそんな人格ではない。

 

 

 

 

 

 

彼女は都合の悪いところ

(例えば男と会ってるとか男の世話を甲斐甲斐しく焼いているところ)

を長女であるワタシに知られてしまい

 

ワタシが全て掌握してしまったので

 

ばらされるのを嫌ってなんとかしてワタシを追い出そうとした

 

 

 

 

それが高校生から成人くらいまでの間の出来事

 

 

 

そしてその後は関わらないようにワタシは生きてきたけれど

妹がいたので関わらないわけにはいかず

 

しかし毒母が溺愛する妹

この二人の蜜月関係、差別に本当に嫌気がさして

一人暮らしをしたり海外に移住したりして

 

なんとか離れようといつも試みていた

 

 

 

 

父親にも妹にも

何気なくそういう話をしてみたりしたが

 

 

君たちは信じなかった

 

あまりにも毒母の影響力が強く

あなたたちは洗脳されているので

ワタシより毒母を信じてしまうのだ

 

 

 

 

だから全員と離れるしかない

 

 

 

 

 

 

 

だからワタシには実家というものが存在しないし

 

 

母親もいない

 

 

 

 

 

 

そんなわけで

あなたたちにとっての良い母、良い奥さんは

 

 

ワタシにとっては毒母である

 

 

 

 

 

ワタシだけがなぜか割を食らって

 

彼女の人生

 

母になどなりたくなく、いつも若くしていたくて

女としての性や青春をエンジョイしたい、

 

という彼女の希望のせいで

 

 

 

ワタシは非常に不利で不公平な人生を生きてきた

 

 

 

 

ただ先に生まれたというだけでね。

 

 

そしてなぜかワタシは

彼女がもっていないものをもって生まれてしまったので

(たとえば彼女が切望している色白の肌とかストレートヘアとか

細く長い指とか)

 

 

羨望を抱かれることになり

 

のちに余計に恨まれることになる

 

 

地黒だったり天パーだったり

指の形がそっくりだったりする次女は

 

恨みを買うことなく

 

自分によく似ているから可愛くなるのである

 

 

 

つまり彼女にとってワタシはライバル

 

子供ではなく

同等の女として最初からライバル視されてしまった

 

 

 

 

 

 

 

 

勝手に産んでおいて

 

ふといらないと気づいてしまい

乳児の頃は育児放棄してどこかへ行っていたこいつは

 

幼少期のワタシの面倒をみていないので

 

 

最初から愛情が沸かず

 

それもさらなる余計な理由になり

次女の方だけが可愛いと思うようになった

 

 

 

なぜなら小さい子は何でも思い通りになるから

 

ある程度育った子供は自分の思い通りには動かなくなる

育つと自立して自分の意思を持つようになる

 

 

 

それが気に入らなかったのだよ、あの女は。

 

 

 

まだ赤ちゃんで、幼児で、何でも思い通りになる次女の方が

可愛く思え

おまけに自分によく似ているとなれば

 

おまけに幼少期にちゃんと子育てしてないから

 

愛着もなく。

 

 

 

 

 

 

そんな風に都合よく人を近寄せないようにして

 

(長女は変わり者、勝手に出て行ったと

あなたたちには言っている)

 

 

都合よく人生をエンジョイしてきたこの女は

 

 

 

 

旦那(←ワタシの父親)が体調を崩した時だけ

 

「ねえ~うちで一緒に暮らしておとうさん(ワタシの父)の面倒を

みてくれない??」

 

 

と提案してきた

 

 

 

誰がやるか、ぼけ。

 

 

 

 

父親に恨みはないが

お前の仕事だろそれ。

 

 

おまえがやれよ。

 

 

 

 

 

 

都合の良い時だけ

 

召使にしたいときだけ呼び寄せようとする

 

 

利用したいときだけ呼び寄せる

 

 

そしていうことを聞かないと

何か制裁を食らわしてくる

 

 

 

 

 

 

普段は1年でも2年でも連絡などしてこないし

 

ワタシの心配をしたことがない

 

 

 

天変地異があろうと大事件があろうと

ワタシを心配して連絡してきたことは一度たりともない

 

 

 

それなのにやつが1年ぶりに突然連絡してくる

 

「ねえ~最近○○ちゃん(次女)が既読無視するの

元気かどうかあんた知ってる??」

 

 

 

ワタシの近況や心配をするのではなく

 

妹の事が知りたくて連絡してくるのだ

 

 

 

 

それをされた子供はどれだけ傷つくと思う?

 

 

 

 

 

 

兄弟格差の虐待ってのが世の中にあると

ずいぶん前に知ったけど

 

 

同じ腹から産んでおいて

 

 

なぜこんなことができるのか

ワタシはいまだに理解できない

 

 

 

こういう風に扱われると

自己否定が強い子供になる

 

 

ワタシはずっとそうだった

 

 

 

世界一信じていいはずの母親という存在から

嘘をつかれ

虐待され差別され

 

 

家族の中で孤立させられる

 

 

そんな人生では

生まれてきた存在意義がわからなくなるからだ

 

 

 

 

 

 

子供を持った友達にも色々聞いたけど

 

 

きょうだいで多少対応が変わったりはするけれど

 

基本的に自分が産んだ子供は平等に愛情をかけていると

皆口をそろえて言っていた

 

 

 

 

 

ワタシもこの女のことだけは理解ができない

 

 

でもあなたたちにとってはまだ母親であり奥さんである

 

 

 

だから信じるのだろう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつか

 

この女が死んだら

 

ワタシは妹に遭えると思う

 

 

 

 

でもこいつが生きている限りは

 

 

ワタシに真実がおりてくる日は来ない

 

 

 

 

 

あなたたち二人に誤解されたまま

嫌なキャラクターとして生きていかねばならない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毒親もちの人は皆同じです

 

 

 

そいつのことを考えずに

 

 

別の世界で生きるしかない

 

 

 

 

 

 

少しでも辛い嫌な思いをせずに暮らすには

 

遠くに逃げるしかない

 

 

 

 

 

 

 

 

毒親持ちのみなさん、

 

特に毒母持ちのみなさん、

 

 

 

母の日なんていらないけど

 

 

 

世の中の他の人にとっては素晴らしい日だと思うので

 

 

 

 

別の世界で息をしよう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世の中の

 

普通の

 

一生懸命子育て頑張ってたり

 

頑張って育てたお母さんたち

 

 

 

 

 

そして来世で会える予定の

 

ワタシの普通のおかあさんへ贈ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※写真はワタシの腕の良さ。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自宅の庭に薔薇が咲きました!

 

 

 

・・・って

一生に一度でいいから言ってみたいw

 

 

 

 

都立公園の薔薇です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真の腕はワタシのおかげ。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近ちょっと嫌だなーと思うのは、

 

 

「花火工場で爆発事故、26人死亡」

 

 

 

 

とかって

ニュース出しますよね。

 

 

 

 

え?え?

 

そんな大変なことが?

 

 

どこで???

 

 

 

 

 

 

んで、

よくよく聞いてみると

 

 

「中国の花火工場で・・・」

 

 

 

 

 

中国かよ!!

 

 

 

 

・・・となります。

 

 

 

 

 

 

昔は、

トップニュースは国内ニュースで

 

政治経済等の重要な国際モノはもちろん

最初の方にやりますが

 

 

 

いわゆる

事件事故、地元に特化したニュース

 

みたいなものは「国際ニュース」として

あとからまとめてやっていたものです。

 

 

 

 

 

今はだらだらと続く一般ニュースに紛れて

よその国の事件事故をすべりこませてきて

 

は?

国内で?

 

 

と思わせて一瞬注意を引く。

 

 

 

んで

よくよく聞いてみると他の国の事件。

 

 

 

 

 

 

以前、

テレビで「変な音や紛らわしい音のジングルが増えた」

 

とブログを書いたことがありますが

 

 

 

ステルス値上げや「袋の中身がこっそり減ってる詐欺」も含め

 

 

 

確かにはっきりとは言わなかったけど

 

「嘘は言ってないじゃん」

 

 

 

みたいな

 

ひっかけ問題みたいなやつがホントに増えました。

 

 

 

 

 

いや、海外にも日本人が住んでるから

 

って言い訳されそうですが

 

 

 

 

だったら中韓のニュースばかりやらないで

 

トリニダード・トバゴやスロベニアの地元ニュースも流せよ!!

 

 

キプロスやルクセンブルグの事件事故も放送しろや!!

 

 

 

と思います。

 

 

(っていうとまた、近い国の方が親しみがあるとか

日本人居住者の人数が多いからとかなんだかんだ言いそうですが)

 

 

 

 

 

 

 

この30年でホント、

メディアを実効支配されてしまった結果ですね、これも。

 

 

 

 

 

それなのにまだ岸田氏、石破氏は

 

 

ぼくたち、次期総理やってもいいよん♪

 

とか言ってるそうじゃないですか。

 

 

 

 

すみませんが、

 

 

お断りします。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

もう小学生のニュースも

動物園の焼却炉のニュースも

ハンマーのニュースも

 

 

GWですっとんだので

 

 

 

 

次はどんなニュースで

 

「隠したい他のニュース」

 

 

をごまかしていくのか、

 

 

 

気を付けてみておきましょう。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家族が集うまとまった休みは嫌いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういえば、

 

倒木が相次いだ砧公園ですが

 

 

 

 

このお休みに遊びに来ようと企画されてる方

あまりお勧めしません

 

 

 

今、

木の伐採作業であちらこちらが黄色いテープで仕切られてしまい

 

遊べるスペースがホントに限られています。

 

 

サイクリングロードも通れません。

 

 

 

お子さん用の遊具のあたりも囲われていて使いにくいし

とにかく広いスペースを探すのは大変

 

のびのび遊べる場所がホントに少ないので

 

この春は訪問をお勧めしません・・

 

 

伐採作業が終わってからまたいらした方がいいと思います。

 

 

 

 

もちろん、

近所で簡単に何度でも来れる方はいいんですよ。

 

 

もしくは散歩するだけでいいって方は

それなりに通れる道はあります

 

 

が、

お子さんが走り回れるところが減ってしまってるという。

 

 

 

 

わざわざ交通費かけたり

ガソリン代使って遠くからいらっしゃるとがっかりすると思うので。

 

 

 

 

 

まるでそこらじゅうが殺人現場さながらです。笑

 

(黄色い警察と同じ色のテープが張り巡らされていますので)

 

 

 

 

というか、

作業も安全確保してやっているとはいえ音もすごいし

(祝日はやっていないと思いますが)

 

 

万が一にも倒れてきたら一大事なんで。

 

 

 

 

整備されてから改めていらっしゃると良いかと思います。

 

 

 

 

 

 

他の都立公園もそうなんですよね???

 

せっかく空気の良い季節ですが

公園の広々した感じがまったく感じられない状態なので

 

わざわざ来るには決してお勧めできないという話でした。

 

 

 

 

 

 

新緑が綺麗なんですけどね~

 

誰かがお怪我されてからでは遅いので、仕方ないですよね。