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You like me too much!

nothing can come between us

 

 

 

 

一朗くん、お誕生日おめでとう。

 

至急連絡ください。

 

(私信です、失礼。)

 

 

 

 

 

 

 

 

さて

 

もちろん、辛くないやつですw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おぼうし。

 

 

 

 

 

 

このソースうまし。

 

 

 

 

ソイなので軽くてよき。

 

 

 

 

 

 

 

 

あの、ちょっと思ったんですが

日本のマスコミって

 

 

どうして人が死んでから褒めたり騒いだりするんですかね。

 

 

 

 

ご存命の間にご本人に感謝したり

功績を称えたりする番組を作ったらいいのにさ

 

 

 

それを直接ご本人が見れたら喜ぶでしょうに

 

 

 

 

死んでからなにやったって遅いんです

 

 

 

ただ我々一般人が

振り返ってああそうだったそうそう、と思うだけであって

 

 

 

いなくなった人はその番組見れないわけだからさ・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それとね

ニュースで気になったのは

 

 

「20歳の男性がバスに置き去り」

 

 

 

ってやつ

 

 

 

なんかおかしいでしょ。

 

 

20歳にもなって

 

 

 

置き去り

 

 

ってさ

 

 

 

 

子供ならわかりますよ?

 

 

 

 

 

 

ってか

 

その担当の運転手さんが責められるべきは

 

 

仕事終わりにちゃんと車内を確認することを怠った

つまり

 

忘れ物がないかとか車体に異常がないか?とか

窓が閉まってるか、とか

 

 

そういう意味で確認しなかったことはよくないでしょう

 

それは決められている業務なら

ちゃんとやらなかったのは確実にその方が悪い

 

 

 

でも置き去り・・ってあんたw

 

 

 

 

 

いい年した成人男性が眠り込んで降りそこねただけじゃん

 

 

 

 

 

 

 

自分が悪いんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本は本当に社会が未成熟すぎ。

 

 

 

 

 

なに、起こしてもらうの期待してんだよ

 

 

 

自分で起きろやw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、ここに入らないでください、

 

危ないですよ

 

 

一列になってください

 

 

こっちに並んでください

 

 

危険だから近寄らないで

 

 

 

揺れますから吊革につかまってください

 

 

降りるときはお忘れ物のないように

 

 

 

 

危ないので手すりにつかまってください

 

 

 

入口が狭くなっております

 

 

 

 

お足元が滑りますんで

 

 

 

 

~の時は係員をお呼びください

 

 

 

鉄板が熱くなっております

 

 

 

 

危ないので走らないでください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんなのこの過剰な親切。

 

 

 

 

 

 

 

お年寄りや小さい子、

体が不自由な方だけならまだしも

 

 

 

 

 

 

いい年した大人はみんな

 

 

自己責任で動けや!

 

 

 

 

 

外国ならこれら全部

 

 

 

at your own risk

 

 

 

 

 

ですやん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大人は自分で行動して判断して

 

 

 

自分で責任とれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何も食べずドリンクだけの時は

 

 

 

思い切り甘いドリンクにします

 

 

 

 

 

 

 

 

タリーズのまわしもんでもなんでもありませんが

 

これ結構おすすめ。

 

 

 

 

 

 

 

 

この前のロケバスの話の続きみたいなものですが、

 

 

我が家の周囲から自分のよくうろうろしてる行動範囲には

収録スタジオが乱立しているので

 

 

大手の、テレビ局などが使う大きなスタジオも・・ですが

CMなどで使う一軒家をスタジオにしているところとか

マンションの一室なども結構あるので

 

 

ロケバスとの遭遇もまあまあありますが

 

スタジオの周囲の道路などで結構

俳優さんなどが何か撮影されていたりするので

 

 

いつもなんとなく

なんかやってるな~とか思いつつ通り過ぎるのですが

 

 

 

 

問題は

 

ワタシが、異常なほど

日本の俳優さん、タレントさん、アイドル

芸人さん、お笑いなどなど・・にうとい・・ので

 

 

 

それが誰なのかわからないっていうところでしてw

 

 

 

 

もしかしたら

 

とんでもなく貴重な方とすれ違ってるのかもですが

全然わかりません・・笑

 

 

 

 

 

 

 

さすがにジムで一緒になる有名人は

周囲のおばちゃんたちが黙ってないので

 

 

 

「あなたさっき〇〇(←タレントさんの名前)の隣で走ってたでしょ!」

 

「後ろでマットしいてヨガやってたの〇〇(←女優さんの名前)さんよ!」

 

 

 

などと

知り合いのおばちゃんがわざわざおせっかいにも教えてくるんですが

 

名前聞いたところで知らんっちゅーのw

 

 

 

 

 

お友達が住んでるマンションは

よくドラマの撮影で使われるようで

 

遊びに行った時に

メインエントランスが使えなくて

 

どこから入っていいかわからず右往左往して

 

電話して降りてきて迎えに来てもらったことが・・・

 

 

「今そこにいたの〇〇さんよ!」

って教えてくれましたが

 

 

 

その〇〇さんがわからんのでw

 

 

 

 

 

 

どっちかというと

 

 

 

なんとなくたまたまニュースなどを見るために

民放をつけていて

 

 

コマーシャルをぼーっと見てたら

 

「あれ?今の、そこの裏の道じゃん。」

 

 

って発見する方がまだ楽しいw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうそう

木梨サイクルの空気入れは有料!!

 

 

もったいないので

あさひサイクルで無料で入れます、ワタシはw

 

 

 

 

 

なぜ空気が有料なんだよ!!!笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気に入ってる甘いドリンクは絶対飲むとして・・・

 

 

 

 

どうしてもレモンドーナツを食べたいのだが

 

 

どちらも甘いのはちょっとどうか、と悩んだ挙句

 

 

 

 

 

 

いい方法を編み出しました・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず

 

 

ドーナツを食べてる間は

 

ドリンクをかき回さずに

アイスカフェオレ・・な部分だけをうまいこと飲む。

 

 

 

 

ドーナツ食べ終わったところでかきまわして

 

練乳の部分をドッキング。

 

 

 

 

 

こうすれば苦めのドリンクと甘いドーナツを食べ

後半は甘いドリンクを単品で飲んでる感じ・・にできる

 

 

 

っていうわざ。

 

 

 

 

 

(ケチなこと言わずドリンク2個頼めばいいじゃんってw)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで

 

 

 

 

全然関係ありませんが

割と最近

 

 

 

たまたま通りかかったよく行く近所で

 

SnowManさん達が乗ってるロケバスに遭遇しましたよん

 

 

 

 

 

ファンの方だったら狂喜乱舞ですよね

 

 

そんな人に限って何の興味もないというw

 

 

 

 

 

世の中そんなもんです・・・

 

 

 

 

 

ワタシが会いたいと切望してる有名な方とは

 

いまだに会えていませんが

 

 

 

 

どこかで遭遇出来たら絶対ご報告しますw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミスド

 

 

 

噂の裏メニュー。

(左下以外)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どれもうまし。

 

リピしたいけど次はどこで遭遇できるかな?

 

 

 

 

 

ふと店の横を通って

最近食べてないから何か買って帰るかなーと思って

 

ホントに何気なく入ったらあったという。

 

 

探し回って手に入れたわけじゃないんです、

 

 

 

 

 

 

 

 

新作のフラぺも明日発表だそうです、わくわく。

 

 

 

 

あまいものだらけの暮らしは最高です・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年もエニシダが

 

 

ちゃんと咲いてくれました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寿命は10年くらいだそうなのですが

 

まだまだ元気で

過酷な環境でも長生きしてくれてありがたいことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人生、

 

失敗は数々やらかしてきましたが

 

 

その中でも

未だに思い出して「あれはよくなかったな」と

 

反省しきり、な出来事があります。

 

 

 

 

 

 

 

それは

 

妹が最初の結婚をしたときに、

 

 

「結婚祝いとして鳥を2羽あげた」ことです。

 

 

 

当時ワタシは海外をいったりきたりしていて

完全に感覚が「外国の人」みたいになっていたのも

ひとつの原因で

 

 

 

諸外国では誕生日などのプレゼントとして生き物を贈る

ってのは全然タブーではないので

それを目の当たりに何度もしていたものでこれは良いアイデアだと

 

 

あまり深く考えずにあげてしまったのが敗因です。

 

 

 

 

それと

 

妹という人格を「自分と似ているはず、動物が好きなはず」

 

 

と思い込んでいたこともまずかったかもしれません

 

 

 

きっと喜んで大切に育てて暮らしてくれるだろう

と勝手にこちらの都合で思ってしまったこと

 

 

更に言うなら

 

当時のその最初の旦那さんはしっかり稼いでくれていて経済的にも安定してたので

仮に鳥さんが病気などになっても費用が出せない

みたいな家ではなかったことにも安心していましたし

 

(そしてすぐ近くに毒母という完全なる金の無限サポートをしてくれる

ATMがいましたからね)

 

 

子供もいらんと言って夫婦だけでうまくやっていたので・・

 

 

 

 

 

黄色のラブバードをつがいで2羽、購入して

 

さらに

「お金持ちの家にありそうな」スタンド型のこう背の高いつるすタイプの、

金メッキの丸い釣り鐘型のケージも購入してそれに2人を入れて持参しました。

 

 

とても仲良しの2羽で

クリアで綺麗なイエローでした

 

 

 

 

まだここまで物価が高くない時代でしたから

トータルで3万とか4万とかその程度だったと記憶しています。

 

 

 

鳥専門のお店の人たちがホントに喜んでくれて?というのか

 

「こんなおしゃれで素敵なプレゼント見たことがない」

 

口々に言って歓迎してくれて

 

 

きっと喜びますよ~

ってな感じで

 

(もちろんお店の人たちはそもそもが鳥好きな人たちですから)

 

こんなのもらったら自分ならすごい喜びます、みたいな

 

大騒ぎしてくれて

綺麗にケージにリボンをかけてくれたのを覚えています。

 

 

 

 

 

 

 

もちろんあげるときに妹には

 

「もし手に負えなかったら

ワタシがちゃんと引き取るから」

 

 

と伝えはしましたが

 

 

 

 

 

 

それで

 

はい、結婚祝い、みたいな感じでさらっとあげたのですが

 

 

今思えば喜んでなかったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

責任を持てるかどうかわからない相手に

生体をあげるというのは良くないと、今は思いますし

 

 

 

 

勝手に動物好きと解釈してしまってましたけど

 

ワタシみたいに動物に命をささげてもいいくらいの

そこまでの動物好きでもないし

 

特に鳥が好きな人たちでもなかったし

 

 

これが、

相手が今までも鳥を飼っている人だったり

更に増やしたいと言っていたり

 

喜んでくれるとわかっている相手だったらよかったんだと思いますが

 

その辺は多分嫌いじゃないだろうというこちらの思い込みでしたから

 

 

 

たいして興味がない人たちにいきなり生体をあげるべきではなかったと

今でも自責の念が強いです。

 

 

 

 

 

 

ラブバードは普通、寿命は10年とか

もっともっと長生きの子もいくらでもいますが

 

 

 

その2人をあげてからまず

 

「名前をつけたか?」

 

と聞きましたが

 

 

曖昧な答えがかえってきたと記憶しています。

 

 

 

 

 

そして時々「鳥さん元気にしてる?」

 

 

と聞いていたんですが

 

 

 

どうもその、

途中から口ごもるようになってきて

 

 

あげて数か月か

 

とにかくまだ全然日数がたっていなかったのですが

旦那さんの方が

 

 

 

ごめんなさい、死んじゃいました

 

 

みたいなことを初めて言ってくれて

そこで飼育に失敗したことを知ったのでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この旦那さんには悪いことをしてしまったなと思いますし

 

 

何よりも

この2人の鳥さんに可哀想な事をしてしまった

 

 

 

 

そうなる前に

無理なら無理でいってくれればすぐ引き取ったんですが

 

 

 

温度管理ができなかったのか

ご飯の問題なのか

 

あまりにもあっさり、2羽とも死んでしまったというのは

 

 

何があったのかわかりませんが

 

 

 

 

この鳥さん達にホントに悪いことをしたなと、

ごめんねと今でも空に向かってお祈りをしています。

 

 

 

 

 

 

いきなりもらって管理できなかった人間の方も

別に責める気はありません

 

 

 

 

ただ何かまずいなと思った時点で

相談してほしかったなとは思いますけどね。

 

 

毒母に似てしまったので

「批判されそうなことは隠ぺいする」体質だったのが良くなかった

 

 

 

 

正直に問題を言ってくれていれば

助ける手段はあったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

犬猫が簡単、とはいいませんが

 

 

 

小動物、鳥など

小さければ小さいほど管理は難しいです

 

 

 

 

鳥なら気軽に飼育できそう

 

 

と思わず、

どんな命も神秘ですから

 

 

人間がどうこうできない大変な面もある

 

 

 

 

 

と肝に銘じなければいけません