イッツ マイ ソウル -267ページ目

ぬはぁ



なんで電話一本でこんなにも
テンション上がってしまうの



好きなんだなぁと実感する瞬間


いつもと変わらない声も
電話越しに想像できる笑顔も


逢いたくてたまらなくなる


ご飯の約束よりも
「その前に一回会おう」って言葉で
こんなにも舞い上がる





あたしが望む未来が
そこにあればいいな


I'm in love wiz u

Eden



ほら 小さなガラクタに
生命が宿るような
曖昧でどこか優し気な
嘘に包まれていたい

生まれる前から
変わらない僕らの
変わっていく心を
手の平で愛撫して
忘れられるなら

won't you stay by my side
全てを擦り減らしてくとしても
please stay by my side
今は君の傍で眠りたいよ



ありふれた希望の詩を前にして
僕は何思うのだろう

限られた時間の中泳いで
辿り着ける場所を探してる






限られた人生を生きて
辿り着く場所はEdenです


君の存在が僕のEden


しょーゆーこと

切なくなるはずじゃなかったのに


思ってもない事メールして
返事期待して



どーしようもないな



頭と体を切り離して考えられない
生き物ですから


女ですから


何かが生まれればいいと
期待していたの?

同じ気持ちになれると錯覚したの?

ただの行為に意味がなくても
選んだのは他の誰でもないあたし


残酷で幸福な事実と引き換えに
君を思い出す時間が増えて


何も語らずに触れた唇から
あたしが聞きたいはずの言葉は
出てこない



いつまでも離れない熱



ズルくて甘い時間