イッツ マイ ソウル -266ページ目


当たり前のように
君がいて

当たり前のように
あたしが目覚める朝が

今感じてるこの毎日が

与えられ恵まれた日々だと気付く


人生って思うよりも
単純で
感じてるよりも
複雑で


どんなに泣いて
迷っても
あたしたちは
でっかい世界の
小さなパーツの
一部でしかないんだって



幸せな事実を語った君



足りない想いは
誰かに埋めてもらいましょ

限られ与えられた人生を
共に生きて行きましょ



傍にいるだけで
こんなに幸せなんだから


どしゃぶりの雨ふたりで
ずぶ濡れのまま歩いた
きっと答えをあの笑顔に
変えて行ける明日が来る


目を閉じて
君への歌奏でるから
さよならはいつも涙の後



でもどうして
それでもまた恋に落ちて
さよならはいつも涙の後



ここに君がいれば
それだけで
何もいらない
それだけでいい

だからLove Love Love





東京に行く日程が決まりました


なんかまだテンションは
上がらないけど


その前に大阪行きたい


てか無性に飛行機乗りたい
一人で


泣けもしないのに
さよならを口にした
恋愛があります


今抱えてる想いは
どんな結末になっても
枯らしてしまいたくはないから
もしさよならを言う時が来たら
涙くらい流したっていいかな

帰宅




なんだかなぁ…


切ないなぁ…


今まで思いもしなかった
気持ちになる


触れたいのに触れられない
もどかしさと優越感


平穏な日々だったのになぁ


今も誰かと居ると思うと
忘れてた感情が込み上げる

あたしのモノではない君に
確かなモノを求めてる矛盾



ヤキモチやくふりなんか
しなくていいのに

嘘を本当にする事なんか無理
なんだって思い知る



なんでココに居たの?
なんで二人で居たんだろう


あーあ


おやすみなさい