ほら 小さなガラクタに
生命が宿るような
曖昧でどこか優し気な
嘘に包まれていたい
生まれる前から
変わらない僕らの
変わっていく心を
手の平で愛撫して
忘れられるなら
won't you stay by my side
全てを擦り減らしてくとしても
please stay by my side
今は君の傍で眠りたいよ
ありふれた希望の詩を前にして
僕は何思うのだろう
限られた時間の中泳いで
辿り着ける場所を探してる

限られた人生を生きて
辿り着く場所はEdenです
君の存在が僕のEden
しょーゆーこと