小説提示版 -6ページ目

小説提示版

いろんな小説を書こうと思います。
ブログで小説を書いた人は教えてください
見に行きますよ

おれにはなぜ尾方が名乗り出たかが分かるような気がした


多分MISSONの報酬目当てだと思う


「何か文句あるやつはいるか?」尾方がいう


沈黙が続く


「おれがやる」突然叫んだ人物にビックリした。何と甲本が名乗り出たのだ。


クラスメイト全員が固まった。尾方までもだ


だが尾方は不適に笑っている


「なにがおかしんだ?」甲本が怒った口調で問い掛ける


「どうせ死ぬのが落ちだろ?やめとけよ」


「ぼ・僕は甲本君の方がいいと思うな・・」声を発したものに視線が集まる。


何と内気な佐藤だった。特定の人にしか話し掛けなくて人前ではほとんど必要最低限でしかしゃべらないやつだ。


「いい度胸だ。」尾方が拳銃を取り出しながら言う。


「やめろー」おれは自然と叫んだ.


[仕方がない、甲本にやらせてやろう。どうなってもしらんがな」尾方が吐き捨てるように言う


佐藤が気絶している。ドンだけビビリなんだよ。


甲本におれは聞いてみた。


「何で名乗り出たんだ?報酬か?」


「違う、キラーマシンの秘密を暴いてやろうと思ってな。たのむ、その肩にかけている銃を貸してくれ」


甲本が言った


そのときおれの携帯にメールが届いた。





梅田君へ


キラーマシンを操っているのは私だ。


私は学校のどこかにいる このメールのことは誰にも話すな end





甲本がメールを見ようとする。とっさに携帯を隠した


「何でだよ、見られたら困るのかよ」


「あ、ああ母さんからだよ。恥ずかしい内容なんだよ。時々送って来るんだよな。ははは」おれはいった。


「ふーん、まいっか。それよりもうすぐMISSONはじまっちまう。」


つづく





すんませーん


じかんがあんまなかったので短いです




②一組のペアを作る


甲元と組むか


甲本も同じことを考えていた


「というよりこのMISSONおかしくね?21人しかいないのに2人ずつなんて」甲本が言う


「そういえばそうだ、尾方が残りそうじゃね?」おれもいう


「おれならもう組んだ、小島とだ。」


    ?


「尾方と組んだら生き残れる可能性が高いんだよ。」児島が叫ぶ


キラーマシンで狂っちまったみたいにみえる


全員がペアを組んで少し嫌われ者の吉田が残った


「わたしはどうすればいいの!?」叫んでいる


言っちゃ悪いがさらに醜い


メールが届く


 


MISSON2


いまから新ルールを追加する


MISSON中以外では武器を使ってはいけない


2組でいまから教室から出ろ


制限時間は30分 それまでは教室に入れない


吉田は1人で行く end





「よし小島行くぞ」尾方が言う


さっさといってしまった


おれも早く教室から出なくては


「甲本、俺らも行こうぜ」甲本に言う


クラスメイトがどんどんでていく中、吉田が泣いている


一応声をかけてみたが何も言わない


吉田のせいで死んだら困るからおれも行った


甲本とぴったりくっついてあるく 


こんな恐怖を味わったのは初めてだ。あしが震える


「キャー--助けて」


誰かの声が聞こえる


「行くぞ」甲本と駆け出した


到着すると2人が死んでいる。本多と村上だ。本多は後ろから切られ、村上は胸を刺されている


甲本がおれの手を引きこの場から離れる


「まだキラーマシンが近くに居るかもしれない。逃げた方がいい」


恐怖が増してくる


尾方に会った


「お前らも死体を見たのか」


「ああ」おれが答える


「上に気をつけたほうがいいぞ。」不適に笑ってドッカにいった


残り5分あと少し


ガタガタ  


ここは二階 3階から動く音がする。


ドン ドン


銃声が聞こえる


だがすぐきえた


行ってみると須藤と背戸口が死んでいる


てんじょうに穴があいている。尾方が上に気をつけろという意味がわかった


自然と方にある銃に手を伸ばし弾を込める


甲本も同じことをしている


ガコン


10メートルくらい前に機械が現れた。キラーマシンだ


背は1メートルくらい足は3本、赤いボディに両手には剣、モノアイが二つ体は鎧みたいだ。


キラーマシンが向かってくる。


甲本がマシンガンを連射する。スピードは遅くなるが、あまり効いていない


おれは肩にかけている銃で撃った。大量の玉が出る。ショットガンのようだ。


反動でおれはこけてしまった。だがキラーマシンもぶっ飛んだ


すぐ起き上がってタックルしてきた。速すぎてよけることが出来ない。


壁に押し付けられる ものすごい勢いで剣を誘うとする


「危ない!」甲本が叫ぶ


だが体が動かない


もうおれは死ぬんだ じゃあな甲本、みんな


目をつぶる。あれ死んでない。なぜだ?目を開けると目の前に剣がある


メールが届いた





MISSON終了


教室に戻れ


本多、村上、須藤、背戸口、吉田脱落





ぎりぎりで終わったのだ


キラーマシンはドッカにいった


大量の汗が吹き出る。身に涙がたまる。甲本もだ。


「本当に良かった」甲本が半泣きで言う


教室に戻ると吉田が死んでいた。それとテレビが設置され学校の様子がわかる


みんなが泣いている。5人も脱落してしまったから


メールが届く


 


MISSON3


クラスで代表1人えらべ


代表は体育館でキラーマシンと戦闘を行う


10分耐え切れば報酬をもらえる


やらなくてもいい 5分で代表を決めろ 決めなかった場合MISSONは無しになる





「おれがやる」尾方が言った


続く





(いくつか不自然な点があるかもしれませんがご了承下さい)







題キラーマシン


このゲームはクラス全員でやるゲームです。


強制参加です。


学校から出ることは認められません。


ゲームはキラーマシンを撃破するか残り人数が2人以下になると終わります


MISSONは自由参加です。


ルールを破ったものには失格とみなし消えてもらいます(www)





1案同 2梅田←(主人公) 3尾方 4大島 5加藤 6木村 7甲元 8小島 9佐藤 10須藤 11背戸口 12田中 13手島 14徳井 15徳川 16不動 17本多 18松本 19村上 20村下 21山田 22吉田 


(14番までが男子、あとが女子)





ある日の朝先生が来るのが遅かった。


クラス委員の加藤が注意しても誰一人聞こうとしない ま、俺も含めてだけど・・・


その時クラス全員の携帯が鳴り響いた。







このゲームはクラス全員でやるゲームです。


強制参加です。


学校から出ることは認められません。


ゲームはキラーマシンを撃破するか残り人数が2人以下になると終わります


MISSONは自由参加です。


ルールを破ったものには失格とみなし消えてもらいます(www)





「なんだよこれ」


「意味わかんね」


「キラーマシン?」


さまざまな声が聞こえてくる。


またメールが届いた





MISSON1


この学校にキラーマシンが解き放たれた


君達に1時間の時を与える。


身を守るための武器がこの学校に隠された


一人が何個持っていてもかまわない


それに水 食料は支給される end





「なんだよこれ」加藤が言う


「俺らは学校から出られない?ふざけんなよ、残り2人になるかキラーマシンを倒す?」続けていった


突然と尾方が行った


「キラーマシン、恐ろしいやつだった。おれはMISSONに行く。お前ら勝手にしろ」


「待って、何でそんなことが分かるの?」村上が行った


「・・・・」


尾方は黙ってどっかにいった。


おれはMISSONに従った方がいい気がしてきた


「とりあえずやらないか」自然と叫んだ


「こんなことで死んじ待ったら意味ねぇだろ?」


クラスの数名が動き出した。


俺も流れで行った





まず理科室を探してみた


棚を空けるとビックリした


なんと拳銃が一丁 たまが・・・軽く100はあるだろう


一応ポケットに入れておいた


廊下で親友の甲元とあった。


「なんか見つけたか?」甲元が聞いてきた


「これ」


拳銃を見せた


「まさかほんとにあるとはな。俺も探してみる。時間は限られているしな」


そのまま階段を下りていった。


5分後俺はトイレが怪しい気がしてきた。


3階のトイレに入り掃除道具の中を調べると見たこともない銃がおいてあった 


長い銃だ。タマは8発肩にかけておいた


メールが届く





MISSON終了まであと10分


MISSONが終わる頃には教室に居るように end





「そろそろ戻るか」


教室に入ると加藤 須藤 背戸口が固まっていた。武器を探しに行っていなかった。


続々とクラスメイトが戻ってくる


甲元はマシンガンとボウガンを持っていた


尾方はさまざまな武器を持っている


まるで武器の位置を知っていたように・・・


そういえばメールが届いてから尾方の様子がおかしい


なにかあるのではないか・・聞いてみようと思った直前に


「尾方てめぇ なにかしってんだろ?あぁ 教えろよ」短気な徳井が話し掛けた


「うるせぇ、関わるな」尾方が言い返す。


徳井が切れて殴ろうとする


ガチャ 何と尾方が拳銃の銃口を徳井に向けている


「うざい」


バーン


銃声が鳴り響く 徳井は頭は打ち抜かれている


「ああぁ」


バタ 徳井が死んだ 


クラスメイトの悲鳴が上がる


「尾方 お前ふざけるなよ」加藤が言う


「死にてえのか?」マシンガンを加藤に向ける


「う お前人間か?」


メールが2件届いた


1件め


徳井脱落


2件目


MISSON2


いまからゲームをする2人一組のグループをつくれ


それがいまから君たちの班になる


作り終わったらこちらからメールが届く


それまで待機せよ end











どーも

これからモンハンのことかこうとおもいます。

モンハンのことでしりたいことがあったらコメントで(初心者でも詳しく教えます)

モンハンとはモンスターハンターの略です。

説明は以上

調合とか狩りとかいろいろあるんでじゃんじゃんきいてね

これからかいてきまーす

眠気ざまし教えて ブログネタ:眠気ざまし教えて 参加中
僕が体験した眠気覚ましでやばかったのが、声で起きた・・・・・



        で?