登録店舗もスタッフの方もとても好きなのですが、

店舗休業日だったり、

行ける時間帯は上級者向けプログラムだったり、の日。



「受けたことのないプログラムを受けてみよう!


行ったことのない店舗に行ってみよう!」


と、いくつかの店舗に足を運んでみました。



銀座本店は、とても綺麗でお気に入り💕






そして、上の記事でも書いている某店舗にも、

実は行ってみたのですが…



まず周辺環境が…

そしてビルのテナントが、DVD個室鑑賞とかカラオケとか。

「ホットヨガ」の文字すら、いかがわしく見えてしまった。

なんか、そーゆーサービスあったっけ?みたいな泣き笑い


エレベーターはガタガタ激しく横揺れして怖いし、壁には何か殴ったような穴が…


店舗内も、今まで行ったLAVAとは違い、オシャレというより、健康ランドみたいな…


ロッカーは狭くて、上着は共有のハンガーにかける式でしたが、無理矢理ロッカーに押し込みました。


トイレも古かったし、スタジオ内は古い電熱ストーブをガンガン焚いていて、サウナのような灼熱。


いつか誰か倒れると思う…


先生もレッスンもとても良くて、他の生徒さんも親切でしたが、私は綺麗なところが好きなのと、暑さで身の危険を感じたので、もう行かないと思います…


アンケートにも、室温のことは書きました。


慣れていたら感じないのかな。



⭐️



そして週末行ってみた某店舗。



周辺環境が落ち着いていてホッ。



ビルのテナントも学習塾か何かで、ホッ。



店舗内にはフロントスタッフもいるし、明るく広くて綺麗だし、

生徒さんもイキイキしているし、

なんだかすごい上級者の方が、レッスン前に逆立ちしているし、

レッスンは活気があって、説明も分かりやすく、イントラさんもくるくる回ってよくアジャストしてくださるし、



通いたい店舗になりましたー!ラブ



なかなか予約が取れない人気店舗なのも納得です✨


また色々な店舗に行ってみたいと思います音符







18回目の結婚記念日💒





私の大好きなフルーツタルトと、






いつもはピンクなんだけど、クリスマスの時期だし、クリスマスツリーの飾り付けともマッチしている色で、



あと枯れないものがいいかなと思って、と。










先日、初めて【アジャスト】クラスに参加してみました。


スクリーンの誘導を見ながらヨガをして、インストラクターはスタジオを歩き回ってアジャストしてくださるクラスなのですが…



すごーくアジャストしてくれるかも?と楽しみにしていましたが、



アジャストクラスを担当するのが初めてのインストラクターさんだったからか?



ほとんどアジャストされませんでした…



歩き回る癖なのか、同じエリアにばかりアジャストに行ってたような?



そしてこれなら、通常クラスの方が、アジャストされるなーって。



スクリーンを見ながらのヨガって、

なるほどUCHIYOGA +ってこんな感じなのねーと。



なんだか「クラスに参加してる感」が薄いというか、やっぱりインストラクターが目の前で教えてくださる方が好きだわ。



それにしても、年末年始はどうしましょう。



お休みだから、いっぱい通える〜ラブラブと思ったら、LAVAも休みなんです魂



その時期だけUCHIYOGA +契約する??



うーん、私はやっぱりスタジオが好きなのよね。



インストラクターさんとおしゃべりしたり、皆さんの可愛いウェアを見たり。



年末年始、身体がなまりそうだわ〜










仕事帰りに子供と待ち合わせて、東京文化会館へ。








東京音大のオケ定期

指揮 : 広上淳一

ヴァイオリン : 辻彩奈



ワーグナー タンホイザー序曲

伊福部昭 ヴァイオリン協奏曲第2番

プロコフィエフ 交響曲第5番


と、聴きごたえのあるプログラム!











オーケストラの熱演も

ヴァイオリンの辻さんの緻密で情熱的な演奏も

広上先生の指揮やお話も素晴らしく…



アンコールのヴァイオリンソロも、なかなか他では聴けない選曲と軽妙な演奏



広上先生在学中、学長だった伊福部昭の思い出と共に、ゴジラのテーマ



広上さんの大好きな「ジュラシック・パーク」は、ジョン・ウィリアムズの現代音楽家としての経歴のお話と共に、ゴジラにも通ずる普遍的なテーマのお話と、壮大な音楽。






行って良かった!!






クラシックのコンサートに行かなくなったのは、いつの頃からか…



こんなコンサートばかりだったら、毎日でも行くのに!



そうそうヴァイオリンの辻さん、とても華のあるステージ姿と立ち居振る舞い、センスの良いドレス、計算され尽くしているのに、活き活きとして即興的な演奏に、また是非聴きに行きたいと思いました。