ちゅーる最強 | COCOのブログ

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徒然乗馬

お姉さん猫の様子がおかしい。

コタツから出てこない。

フードも食べていない。

触ると怒るし、明らかに調子が悪そう。

捕まえて身体を見たら、肛門辺りが腫れていました。

背中より下は触らせないし。

獣医に連れていきました。


肛門腺が腫れて膿が溜まっているそうでした。

処置方法は、注射器で膿を吸い出すか、メスで切って出すか。

膿が出ないと治らないそうです。

お姉さん猫は、身体を触らせないないので、どちらも出来ませんでした。

熱も測れないし。

自然に爆発して膿が出るのを待つことになりました。

抗生剤注射を2本打ちました。


ゲージを準備して、お姉さん猫を隔離。

夕方には、爆発して膿が出ていました。

良かったです。

フードは食べませんが、ちゅーるは食べます。


次の日も獣医に行き、傷を診て貰いました。

膿が出て痛みが減ったのか、身体に触ることが出来ました。

熱はないそうです。

処置して、抗生剤注射をして終了です。

少しずつフードも食べるようになり一安心です。


まだゲージに入っていますが、傷口が治ったら大丈夫かしら。

フードの食い付きが悪くなりました。

食べないから、ちゅーるを与え過ぎたかしら。

ちゅーる最強です。