彼氏と付き合ってから3年が経とうとしている。

ということで。


新しいペアリングを
買おうということに

なりやした。



が。


決めたリングだと
刻印は三文字まで。

「○to○
にイニシャルを
入れることになりますよ。」
(by店員)






。。。












イヤじゃ(。-д-。)。






とも言えないので

考えてから
また。。。

ということで
逃げ(?)帰ってきました。


何としてでも
「3」を入れて

素敵な感じ☆
にしたかったのに。
(どんなゃ(-"-;))


じょっぐ。





あと余談ですが
小指のサイズが
「1」だということが

判明。




んまぁ
何の自慢にもなりませんが。

他のとこのサイズが
小さくあって
ほしいですが。

胸は別ですが。


。。。


。。。何か?


はい。
言ってて悲しいじょ(Τ◇Τ))
携帯でおしゃぶり。

あ。
間違った。
おしゃべり。

→よく見掛けます。



お菓子ぼりぼり。

→よく見掛けます。



DSでコツコツ。

→あたしもたまにやります。

→こないだ、4人並びました。
 DSプレイヤーず(。-д-。)Ь"



頑張ってお化粧。

→今、目の前にいます。



電車内でマニュキア。

→これもたまにいます。
→1両充満します。にほいが。



極めつけはコレ。



以下
電車内での光景です。





「ほらっ動かないの!!」

「外見たいー!!」

「動くと危ないでしょ!!」

「だってぇ~~」


パチッ。
パチッ。パチッ。





そう。




電車内で













子どもの爪を切る母親。


それも“足"のですよ。
“足の爪"。





いや。
まじびびったっすよ。


これっておかしな光景よね??

あたしだけが
首傾げているわけじゃないよね??







我がお母上よ。

あたしゃ
あなたの子どもに生まれてこれたことを

心底感謝します。




今度見掛けたら
注意すべきなのかな~

けど
母親注意するのも
ためらうなぁ~

てかそんな度胸あったら
あのときしてたよな↓↓



もしも今度見掛けたら
また報告します☆







あたしの
勇姿を☆☆☆

(ほんまかぃな(-д-"))


ゅーキスマークしたら


がウツるってのは

耳聞いたことがある。



前回
歯医者病院

もぅ1コ
あたしの知識が

追加されたじょ(゚∀゚≡゚∀゚)









右矢印しそうのうろ。だって。

アップ漢字が分からんかったダウン

てか“のうろう”??




うちのがそうだったから
あなたも受け継いでるんだし


気をつけなさいって。。。



まぁ
あたしがならなきゃ
別にどうにもならんのだが。
DASH!







もしもなったら
黙っておこう。



(。-д-。)b゛うん 。



が止まっていた。


昨日の朝
バイト先のマンションから
見えた光景。

作業服を着たおじさんが
せっせと
家の壁にはりついた
はがしていました。



壁の色でも塗り替えるんだろうか。

そう思って
部屋へ入ったが

数分後。

やっぱりょっと
気になって

また
廊下に出てみた。




あ。

おじさんの手が
止まっていた。




困った。


アップ上の方の蔦に
手が届かないんだろうな。
うん。


頑張れビックリマーク
頑張るんだ


おじさん!!DASH!



屋根のだろうが
ジャンプしちゃえドンッ
ジャーンプ!!アップ



あれから



どうなったのか。

帰りには
すっかり忘れて
見忘れちゃった。


来週
見なきゃ目ね。



おじさんの
努力の結晶きらきら!!(?)を。


ちゃんとはがされてますよーに。


んじゃないと

あたしゃおっちゃんの

存在を

疑うじょ。




ブログネタ:ずっと読めなかった漢字

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1ヶ月2ヶ月前から
散々悩み続けた

(?)がありました。




駅から見える看板。


ババーンと。

っかく。





テレビ(CM?)で
なんとなく見かけたことがあって。

映画の主題歌音譜かなんか
歌っている


その人が大きく写ってる
ポスター。


きっと
その人のアルバム

タイトルかなんかだろう。

じゃが。




。。。





一体どういう
意味なんだろうか汗汗汗





あれを見て

なのは
あたしだけなのだろうか。。。目汗






しおらしさ  

とか言う感じで、

たかすぎさ」  「

だとすると、







たかすぎさ

とは一体どういった意味なのだろうかDASH!





あたしゃ

そんな容詞

聞いたことないじょ。。。DASH!






はい。
アンサー。ダウン











高杉さと美サマ。でございます。



アップこれ







「たかすぎさ」「美」

形容詞)+(美しさ


と勘違い汗汗汗


いや。
本当に人の名前だなんて
思いませんでした;

知ったときは
思わず
「あぁー!」
と。


はぃ。
馬鹿です;








学習。




思い込みって

恐ろしい。






学習。


疑問に思っていることは
まず


彼氏に聞こう。








呆れられても
軽蔑はされません(。-д-。)b゛





この方法であたしは
5日間で2キロ
痩せました。


その前は
地道に1ヶ月間で

2キロ
痩せました。


合計4キロ。


急に
2キロ痩せたって

嬉しくありません。
続けたくもありません。


なぜかって









風邪ひいた
だけなんです(_ _;)




ちなみに昨日の食事は

肉まん
 +
りんご1かけら
 +
味噌スープ





そりゃ
体重も減るわな。



ちなみに
ダイエットに成功すると
「どこか痩せたって実感ないの??」

と聞かれるんですが

あたしはありがたくない場所で
実感してしまって…(汗)






ムネですたぃ(-Å-;


やっぱ
脂肪の固まりから
排除されていくんでしょうか↓↓


てか
そこだけは(笑)
脂肪蓄え少ないのにぃー!!(`皿´)

ブログネタ:キスしていい?って 聞く派?聞かない派?

クチコミ番付参加中

はっきり言う。
あたしは

聞いてほしかったぞーぃ(゚∀゚≡゚∀゚)DASH!



慣れれば
別かもしれない。


けどね。

あたしは
初めてのとき

こう
雰囲気云々
分からなくて


だから
それらしき雰囲気になると



それとなぁーく



避けてしまいやした汗汗汗









ごめんよ

相方(。-д-。)b゛





だから男性方に言いたい。


慣れていない女の子相手にするときゃぁ





聞く

or

あからさまなくらい
雰囲気を作りだしてくれDASH!DASH!DASH!






そしたら
身を任せられるっちょキスマーク



                    ※これは実際に私の周りで起こった話です。

                                  なので仮名を使っています。



「あ。またメールだ」




4泊5日のサークルの合宿後

1コ上の先輩マスクと


あたしは想像以上に

仲良くなった。



毎日といっていい

それくらい

彼からメールが来た。



仲良くなったのは

マスクとだけじゃない。




同級生のシズクとも

外に遊びに出かけたり

相談事出来るほど



信頼しあえる

仲になった。




シズクはとても

物事を深く考える

人間だった。

だから

相談事を持ちかけても


女の子同士の

慰め合いなんてものには

決して

ならなかった。




ちょっと話がそれるけど、



普通

飲み会の企画者って


みんなのことどこまで

考えるかな?



みんなの予定を合わせて

みんなの好きなお店を予約して

メニューに食べられないものがないか確認して



当日は

一番下座に座って

飲み物の手配役に回る。


それで

十分だと思っていた。



ましてや

あたしは入って間もない1年生。


ひょんなことから

企画係になってしまったが

別に

望んで企画したわけでも

なかったし。


けどね。

シズクはそれじゃ

何も意味がないって。


飲み会は

1年のうちらと

先輩方との交流会なんだって。



だから

もし

普通にお店に入って

階段上って

座っていったら


どうなるの

って。


もちろん

先輩方は先輩方で

うちらはうちらで


固まるよね。


それは

防がなきゃダメだよって。


正直

そこまでやらなくてもって

内心思っちゃった。


1年の自分がそこまで

手回し出来るとは思えなかったし



固まったって


交流は出来るんじゃないか

って。




話がどんどん

それていっちゃったけど




何かするからには

何かを得るべきだ

って


考える子だった。


あたしは

そんな彼女が

周りの誰よりも強く

たくましく思えて




好きだった。






マスクはというと


ひたすら

質問攻め

のメールを送ってきていた。



そしてたいてい

恋愛話に

持って行かれた。


どんな人が好みか

どんな風に告白してほしいか

うちのサークルの男だったら

誰が一番好みか



もちろん

あたしの中で

マスクは論外だった。



話したよね。

彼には彼女がいるって。



まず

彼氏持ちは男として

見れないから。



って

彼女がいても

マスクはなかったけど。



話したよね

じみーさんだって。



もちろん後者は伝えずに



「彼女持ちの先輩は

ないですから」


とだけ

あたしは送っておいた。







→続く



彼女はそれくらい



たくさんのこと

あなたに伝えてきたよね。



あなたが笑顔になるようなこと
あなたが首を傾げてしまうこと
あなたが無口になるようなこと


今日
あなたは
どんな顔をして

あたしのメールを読んだのかな。


あたしが先週から風邪をひいて

たかが風邪
されど風邪


吐き気がして
体が冷えきって
喉の奥が切れるようで

辛かった。


今はまだ
楽になった。


けどね。

あの日に一度
「大丈夫かぃ。ゆっくり寝るのが一番だよ」
そう送ってくれただけで

それから今日まで
一度も気にかけてくれなかった。

あたしは
辛かったときよりも

辛かった。


あたしの友達は
気にかけてくれたよ

「大丈夫?」
って

今日もメールくれたよ。


あなたは
あたしが「食欲ない」って送っても

何も返してくれなかったね。


あなたへ。

あなたはあたしのこと
何も気にかけてくれないんだね。

自分のことを「優しい」って
あなたはよく言うけれど

人の辛いときに
相手のこと思いやれない人を
あたしは優しいなんて

思えないよ。


そう送ったら

仕事終わりに急いで
返信してくれた。


思いやってやれなくて
ごめん。

って。


あたしはむなしかったんだ。


いつも優しい彼なんて
望んでない。

自分が辛いときに
優しいだけでいい。


あたし
何度も言ったよね。


伝わってるのかな
ちゃんと

あなたに。




いつも優しくなんて
なくていい。


「ごめん」だけじゃ

あたし分からないよ。

                     ※これは実際に私の周りで起こった話です。

                                  なので仮名を使っています。



あなたは人の言葉をまず信じますか。


それとも

一度疑ってから、確信が持てたら

信じますか。



もちろん

人によりますよね。


あたしは

マスクの言葉は一度疑ってから

疑って。疑って。疑って。


彼から「真実」を

見出せそうになったら


その道をたちます。




「好きな相手に好きな人がいたって

俺は頑張るよ。

だって

好きな気持ちは抑えられないじゃん」



そう。

あの頃はあたしも1コ上の先輩

マスクの言葉を全て信じていた。

信じられた。




一途な人なんだって。




私が大学1年生の頃の

サークルでのはじめての合宿。


8月だったかな。

5月からサークルに顔出し始めたから

先輩方とはちょっと仲良くなったくらい。




先輩方は実質1コ上が男6人だけ。

あとは2コ上がいたけど

全然顔出してこなかったから。


同級生はあたしも入れて

男が4人と

女が6人。


少ないサークルだったんだ。

まぁこんなことどーでもいいよね;



言いたいのは、女は4人が

あたしの高校の友達だった。


けどその子たちより

6月に入ってきたシズクの方が

何か話が盛り上がって


仲良くなれたってこと。




夜道

シズクとマスクとあたしの3人。


マスクは自分の彼女のことを

とても大切にしているんだって

話してくれた。




そして

結婚も考えているって。



あたしはまだ大学入って

数ヶ月しかたっていなかったから


そんな重い言葉を

よく簡単に言えるなって


正直驚いた。


けど


簡単に言ったわけじゃなくて

マスクが本気で彼女を愛しているからの

言葉なんだ。

マスクの言い方から

そうあたしは思えたんだ。



「その彼女、幸せだね」


シズクの感想に


あたしは

大きくうなずいた。


「お互いそこまで想いあってたら

きっと結婚してからもうまくいきそうだよね!」

「結婚式はぜひ

あたしとココロも呼んでくださいね(笑)」

「おぅ!

呼んでやるから絶対来いよな!」



笑+笑+笑

一通り

3人の恋愛話が済んだ頃


山奥だったせいか

東京の倍以上もの数の星が

輝いていた。


月明かりだけじゃなく

星にも

夜道を照らすのを

助けてもらっていたのかな


と思うほどだった。





「何かびっくりだよね

合宿でここまでいろいろ話せる仲になっちゃうなんて」


その言葉には

マスクもあたしも同感だった。


「あー楽しかった!

あ。ちょっと待って」


シズクは急にしゃがむと

地面から何かを選び出した。


「はい。手出して」


立ち上がると同時に

目の前にグーの手を

差し出した。


片方があたしで

片方はマスク。


あたしとマスクがその手の下に

手を広げると



そっと

小さな石ころを

のせてくれた。


「これ

今日3人が仲良くなったしるし。」


「ずーっと持ってるんだよ」


うげ。


「捨てるよー!

ただの石じゃん!

ずぇったい 速攻あたしなくす!」


「だーめ!

3人の友情の証を

ココロは捨てるつもり?」


「別にカタチに残さなくても・・・。」


とか言いつつも

石ころはちょっと微妙だけど


嬉しかった。


何か3人がこう

周りの人たち以上に



ながれたみたいで。




マスクはその晩

得意げにその石ころの

絵を描いて


あたしたちに見せてくれた。


シズクはとても喜んで


あたしは

「自分の方がうまい」


と言いたい気持ちを

押さえて


「上手ですね」


と笑顔で言っていた。





今でもその石ころは

あたしの家にある。



二人の石ころは今

どうしているんだろう。



けど


もう二度と聞くことは出来ない。



あのとき一番乗り気じゃなかったのは

あたしなのに。



そのあたしが

石ころの行方を

一番気にしているなんて


おかしな話だよね。



それとも


シズクも思い出したり

しているのかな。



ううん。

シズクこそ

忘れてしまったはず。


記憶から

消し去ってしまったはず。






→続く