カアサンの今日のひとりごと -67ページ目

「ルームの編集」タブが「プロフィール」になってる!

「ルームの編集」タブが「プロフィール」になってる!


いつのまに?


ルームをちょっと変えようと、「ルームの編集」タブをクリックしようとしたら、ない!?


あれ~?


マイページからだったかな~?


とか、いろいろ触ってみて、やっと気づきましたよ。


「プロフィール」タブに変わってること。


一体いつから?


ゆび印(カーソル)を近づけると、□の中には、「ルームの編集」ってでるのね。


ビックリしました。



時々、自分の年齢がわからなくなります(笑)

時々、自分の年齢がわからなくなります(笑)


先日、無事、お誕生日を迎えました。


えっと、アラフォーっていくつまで?



時々、自分の実年齢がわからなくなります(笑)


ありがたいことに、年齢より若く見ていただけることがけっこうあります。


で、「〇〇才くらいに見えます。」って言われることが多くなるとね、そのへんの年齢だったような気になってきます(笑)


あれ?私、本当は、いくつだっけ?


って。


あ、聞かれたら、ちゃんと本当の年齢を言っていますよ。


ここでは言わないけど(笑)



年齢は、記号にすぎないと、素敵な先輩がおっしゃいます。


そうだよなぁ~と思います。



あ、若く見えれば、いいってものでもないとおもいます。


若い子と張りあおうなんてこともさらさら思いません(笑)


思ったところで、はりあえるものとそうでないものがありますよね。



ちゃんと積み重ねたものがあって、だけど、若々しい。


そういう人でありたいと思います。



だいたい、若く見ていただける時って、私がいきいきとしているときなんですよね。


エネルギーが、若いっていうの?


楽しさが、漏れでてるって感じ?(笑)



もちろん年齢に縛られて、もう若くないしと思うことも、たま~にあるけど、


3年後の私より、今の私は3歳若い(笑)


だから、やりたい事は、やってしまおう。


そうすれば、きっと、また、エネルギーが若返るはず(笑)






【センター試験直前】お母さんにできること。

【センター試験直前】お母さんにできること。


いよいよ、迫ってきましたね。


どうしてだか、センター試験の日って、ものすごく寒いんですよね。


今年も、鹿児島でさえ、雪が降るのでは?との予想がでているようです。


いざというときのために、自家用車で送る場合は、チェーンなどの準備をしておいたほうがよさそうです。


ものすごく、ローカルな話ですが、以前住んでいたところは、急な坂がある住宅地だったので、積雪の予報が出たら、前日に坂の下にある駐車場に車をとめるようにしていました。


めったに降らない雪が降ると、事故も増えますからね。


あと、わざわざ書くほどでもないと思いますが、寒いと手がかじかむので、使い捨てカイロなどもあるといいですね。


試験の、二日間、お母さんも、気が気ではないですよね。


昨年、私もそうでした。


とにかく、無事に試験が終わってくれるように、子どもが、持っている力を全て出し切れるようにと祈っていました。


試験に送り出す母に、できることといえば、朝ごはんをしっかり食べさせること、お弁当をもたせること。


そして、気分よく、試験会場に向かうことができるようサポートすることくらいです。


あんまり、「特別感」は出さないほうがいいような気がします。


子どもの様子を見ながら、緊張しているようなら、ちょっとだけ緊張をほぐせるような言葉をかける。


がんばってきたことを、さりげなく伝えてみる。


様子を見ながらというところが、肝心です。


それには、お母さんが、ちょっとだけ、余裕を持っていることが必要かもしれません。


心の中は、バクバクしててもね(笑)


送る出すときは、できるだけ、普段どおりに「いってらっしゃい。」と声かけをしてあげてくださいね。


心をこめて。


送り出したら、もう、あとは、祈るしかありませんよね。


一日目が、終わって、帰ってきたら、また様子を見ながら、労をねぎらってあげてくださいね。


すっごく疲れてると思います。


もし、お子さんが、「できなかった」といったとしたら、とりあえず、受け止めてあげてくださいね。


たいてい、「できなかった」と思っているようですから。


それでも、結果がきちんと出ないうちは、なにが起こるかわからないのだから、二日目に向けて、諦めずにがんばれるように、そっと、さりげなく応援してあげて欲しいなと思います。


ものすごくタイムリーに、今、テレビで、「受験の緊張をほぐす方法」を放送しています。


せっかくなので、ご紹介しますね。

予備校でいつも、受験生にいっている言葉だそうです。

「いつも通りに」「普段どおりに」


上に書いたことと同じですね♪


そして、家族に使って欲しくない言葉は、「絶対に」「完全に」「全部」だそうです。


試験会場で、緊張したら、ゆっくり深く5回くらい「深呼吸」がお勧めだそうです。


どうか、受験生の皆さんが、自分の力を出し切れますように。